■検索結果
ヒット件数:
14574件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14574] 商品中 [14001-14020] 商品を表示しています
SOLDOUT
欧州でダブテクノやアンビエントを制作するプロデューサーをリリースするMOSHItakaレーベルのコンピレーション「Takanawa Dream Hotel」第二弾。なんだか気になるタイトルですね。派手さは求めず、ウェーヴの侘び寂び追及型のトラック、IDMの残余で構成されています。LTD300 NO REPRESS。(2015)
1,600円(内税)
UK名門SOMAレーベル、創設コンビJim Muotune, Stuart McMillanによるNEW SOUL FUSION唯一リリース。「Prelude」はお馴染みEUMIR DEODATO「Whistle Bump」をサンプリング、ディスコハウスアレンジを加えたトラック。B2収録の「Phazin」は疾走感のあるUKテック。(1996)
SOLDOUT
電化マイルス以降、各地の音楽が名前のごとく、文明の変化と共にクロスオーヴァー。名の如くプログレッシブを生み出しました。こちらは75年大阪フェスティバルホールにて、昼「アガルタ」、夜「パンゲア」の二公演の録音を二つのタイトルに分けてリリースされた凱旋盤。マイルス自身の極限状態が極限の音塊となってピートコージーのエフェクトと共に交差を続けたジャズ・プログレッシブ絵巻。前衛らしく当時の批評家からは賛否両論を受けたであろう、電化ジャズの一つの到達点、否極限とされるアルバムです。続く。。。(1975)
6,800円(内税)
1970年(録音は1969年)ジャズの前進への欲求と試みはこの盤からはじまったと言っても過言では無い名盤。電化マイルス以降、各地の音楽が名前のごとく、文明の変化と共にクロスオーヴァー。本来の意味でのフュージョンを生み出します。当時のアフリカ回帰の潮流というよりも、脳内で生み出されたマイルスのシナリオに後のジャンルとしてのフュージョンを切り開く錚々たるメンバーがブラックロックやファンクを纏ったビート構成に呼応、圧倒的な演奏で時間を紡いでいきます。いわずもがなマスターピース。(1970)
3,800円(内税)
AACMの創設者のひとりMuhal Richard AbramsとArt Ensemble of Chicacgo(AACM)のベーシストMALACHI FAVORSのデュオ。重要な役割を果たすRichard Abrams(2nd以降Muhalと名乗ります)、評価が追い付くのは晩年になったという事実は彼がシカゴという土地にとどまり続けたからでしょうか。レオ・スミス「創造の先に臨むためには、生活全体にわたる高度な意識を必要とする」。デュオで奏でる色彩豊かな名盤。(1976)
SOLDOUT
フリージャズ名盤。コネティカット出身のドラマーWilliam Hookerがカリフォルニアでの活動を経て、ロフトジャズ全盛期の東海岸に戻り、残した録音を集めた1stアルバム。75年〜76年にNYで録音された音源が中心。スポークンワードを交えるスタイルもこの頃から健在。屈託なく解放に向かう鋭い音塊は奇跡的なレゾナンスで空間を埋めていきます。聴き終えた頃には息切れしそうな緊張感。オリジナルで紹介。次、この盤に出会えるのはいつになることやら。(1977)
SOLDOUT
WORKSHOPレーベル18番はUSインディーからのダンスミュージックへのアプローチ、ITALによるリリース。この周辺は追えていないのですが、100% SILKやPLANET MUからもリリース、シカゴの不確定要素JAMAL MOSSとのコラボも成し遂げているプロデューサー。WORKSHOPを意識したディープエレクトロニクス路線、バウンスするマシーンファンクやトライバルビート、味わい深いダンスミュージックが詰まっています。(2013)
SOLDOUT
CARL CRAIGがフックアップし、90年代後半に素晴らしいトラックをたくさんリリースしてくれたNick CalingaertことCOMMON FACTOR。アシッドハウスやサンプリングを交えたニューハウスのようなグルーヴ、そしてデトロイトテクノ影響下のシンセワークが同居した、ハイブリッドなハウストラック。こういうグルーヴってなかなか出会えないんですよね。(1999)
SOLDOUT
不動のミニマリストDANIEL BELL。1995年デトロイト録音 4 TRACKS。削ぎ落とされた音塊の差異と反復でじわじわと抉るグルーヴに惚れ惚れしちゃいます。B2の(Abstracted)ミックスの遊び心溢れるアシッド感よ。KLANG ELEKTRONIKからの2ndプレス、ジャケ無し盤。HIGHLY RECOMMEND (1997)
SOLDOUT
「JUKE/19」 全音源アナログ化プロジェクト完徹と思いきや、新作で限界を物質化。遠隔操作無人ギタリストことダブ平 (1996年にデストロイ・オール・モンスターズの来日公演、パズル・パンクス(ヤマタカEYE+大竹伸朗)にて登場)、拡張していくNO WAVE以降の創造はダブ平をバンマスにと、さまざまな遠隔操作無人発音幻を具現化、バンド「ダブ平&ニューシャネル」として無人バンドの躍進は続く。まさにJUKEな制作時間軸のダブ平&ニューシャネルに大竹と遠山俊明が自作の改造楽器を持ち込み。。。続く。(2026)
3,300円(内税)
また店で針を落とせるのが嬉しい名盤再発。まさに生活に馴染むアルバムです。神戸の2トランペット+オルガンというシンプルな編成でレゲエ/スカmeets室内楽を奏でるPOPOのトラック。ECDがおだやかに紡ぐハードな言葉の意味は今までのテイクとは異なったかたちに変容、沁みていくよう。鋭い気配になったり、将又強く重みを帯びたり。ECDという決してぬるくはならない多元的な存在が刻まれた円盤だと思います。推薦盤。(2026)
SOLDOUT
3 CHAIRS 4人目の刺客MARCELLUS PITTMAN、自身のレーベルUNIRHYTHMからのリリース。4人目として加入できる才能は初来日から遺憾なく発揮されていました。CDのみリリースの1stアルバム「Pieces」に収録されていたギャラティック・アシッド 「Loneliness Leave Me Alone」はブルージーなハウス。地下を照らすソウルフルなシンセワークが際立つ「Razz 09」もたまりません。(2010)
SOLDOUT
FRED P. a.k.a Black Jazz ConsortiumがDAMIAN SCHWARZのレーベルA HARMLESS DEEDからリリースした重宝盤。低域のうねりにも注意したいフローティングディープハウス。所謂アトモスフェリック・ディープハウスの中でもUS産らしい定位がたまらないんですよね。初期のFRED P. ファンには特に推薦したい1枚。末永くお世話になります。(2013)
9,800円(内税)
1924年未還のモノクロサイレントフィルム『THE EPIC OF EVEREST』、ドキュメンタリーのスコア再編を2013年に担当したSIMON FISHER TURNERによる楽曲をTERRE THAEMLITZがリミックス、COMATONSEでしか成しえない企画盤。DJ SPRINKLESによるDeeperama化はディープハウスへと変貌しています。オリジナルと共にお先真っ白の繊細音響。余談ですがテン年代以降のDeeperamaのサウンドチェックで必ずプレイされていた音源です。(2015)
SOLDOUT
326が生んだ奇跡、シカゴハウスの文脈をこよなく愛するJAMAL MOSSによるプロジェクト。入り組んだリズムと劈くようなスペーストーン、トラックのレイヤーで驚異的な定位を表現。この時期のJAMAL MOSSは無敵ですね。シカゴハウスとデトロイトテクノの邂逅を成し遂げた、次世代ウォッシングマシーン。溝が見やすい、2nd プレスのブラックビニール。(2005)
SOLDOUT
長らくリイシューがされなかった、あるいはレコード化されなかった音源たちを復刻する良心の12inchシリーズ。フィリーソウルを代表するシンガーBILLY PAULの二曲をカップリング。「Let The Dollar Circulate」はJ.DILLA「Donuts」のサンプリングソースとしてネオ?レアグルーヴとして返り咲いた曲。71年、東洋に向かって吹き荒れるフィリーソウル名曲「East」はMOTONからリリースされたDJ HARVEYエディットが有名。ぶっとい鳴り、価値あり。(2020)
3,800円(内税)
長らくリイシューがされなかった、あるいはレコード化されなかった音源たちを復刻する良心BE WITH RECORDSの12inchシリーズ。こちらもフィリーのグループBREAKWATER、ARISTAサウンドを代表する定番1stアルバムからプロモ仕様としてリリースされた12inch(Extended Ver)。80年代モダンソウル前夜の洗練されたブギーグルーヴを堪能できます。オリジナルを所有するには覚悟が必要な盤、これまた嬉しい再発。(2020)
SOLDOUT
RICK WILHITEによるレコード・ショップVIBESのコンピレーションに収録されて、活動を追うようになったシカゴのRICARDO MIRANDA。リンカーンパークで育った大器晩成型かつ裏方のプロ、実は80年代にはシカゴハウスに目覚めていたそうです。自身のレーベルNoble SquareやLatin Soul Brothasの活動も注目の方。ディープやジャックの痒い所に手が届く、侘び錆びトラックのリリースを続けています。(2012)
SOLDOUT
イタリアはコズミックのシーンからレイヴに至るまでの流れにも強く影響力のあるプロデューサーLEO YOUNG、90年代はUK DISCO DUBやノルウェーオルタナ勢とも交流してリリースを続けるハイブリッドな活動は健在。もちろん音にも反映されており、FUTURE JAZZとDISCO DUBの交雑種のようなフリースタイルを展開しています。アフリカはコズミックからの影響かと。Rhythm DoctorのMAMA RECORDSからのリリース。(1997)
SOLDOUT
奥深きイタリアダンスミュージックシーン、90年代はUK DISCO DUBとの交流が深かったRhythm DoctorのMAMA RECORDSからのリリース。本家からのラブコールは凄かったのですが、ディスコダブ再評価の波からは、外れちゃってる気がする名門レーベル。過剰なジャズブレイクス、徐々に混沌へと向かうシンセワークは圧巻。Dr.UMによるドラムブレイクも収録でこの溝もオイシイ。90年代オルタナティブを追っているDJにはたまらないEPだと思います。(1997)
全 [14574] 商品中 [14001-14020] 商品を表示しています
■最近チェックした商品