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PHILPOT / SOULPHICTION
PHILPOT / SOULPHICTION
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CLONEキャンプやPHILPOTから高品質なモダンジャックハウスをリリースするARTTU。抑揚の効いたファンクなドラムプログラミングにシンセとヴォイスサンプルがトリップに煽りをかけるジャックハウスA1。CHICAGO BOOGIEテイストのB2。312の文脈を愛する人物によるマシーンファンクビート、信頼のジャックサウンド。(2013)
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PHILPOT主宰、Michel Baumann a.k.a SOULPHICTIONによる「The Chocolettes」シリーズ第一弾はGINGER BAKER「Blood Brothers 69」そのままサンプリング使用して大暴れ。オリジナルの熱量を損なうことなくクオンタイズトラックに仕上げております。BサイドはSOULPHICTION流ダブテクノを聴くことができるEPです。(2008)
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PHILPOT主宰、Michel Baumann a.k.a SOULPHICTIONによる「The Chocolettes」シリーズ第2弾。第一弾はGINGER BAKER「Blood Brothers 69」そのままサンプリングして、大暴れしていました。第二弾はセクシーなアシッドトラックからはじまります。この音響とヴォーカルのセンス、KOZEと盟友だった事が強く伺えますね。レイドバックしたビートダウン、PHILPOT流ジャーマンミニマルも収録。マーブルビニールです。(2009)
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SOULPHICTIONが自身の名前を冠したEP第一弾。A1から最高にムーディーなMARVINE GAY、GIL SCOTT HERON等をサンプリング、デトロイトビートダウン以降のハウスミュージック。PHILPOTを筆頭としたドイツで起こったデトロイトビートダウン以降のジャーマンハウス潮流はこの盤がポイントだったと思います。このようなサウンドがFREUDE AM TANZENからリリースされているということも、当時の変化を知る重要なきっかけとなりますね。名盤。(2004)
1,500円(内税)
ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手 Michel Baumann a.k.a SOULPHICTION が率いるレーベルPHILPOT(ラリーレヴァンの本名Lawrence Philpotから)。レーベルプロデューサーである、 Sebastian Lohseの変名Break SLの初期12inch。多重録音よりジャムに重点を置いたエレクトロニクスとアコーウティックの融合は独特なスウィングをしています。ポストビートダウンの中でも、地味渋派が愛した一枚。(今回入荷分プロモ盤です)(2009)
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PHILPOT(ラリーレヴァンの本名Lawrence Philpotから)記念すべき60番は主宰、Michel Baumann a.k.a SOULPHICTION率いるユニットMANMADE SCIENCE。ドイツのモダンハウス勢の中でも、デトロイトビートダウンをいち早く咀嚼して、独自のグルーヴをつくりあげてきたPHILPOTらしいトラックス。(2012)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手 Michel Baumann a.k.a SOULPHICTION が率いるレーベルPHILPOT(ラリーレヴァンの本名Lawrence Philpotから)。レーベルプロデューサーである、 Sebastian Lohseの変名Break SLの1stリリース。。ポストビートダウンの中でも、音響派と地味渋派が愛した一枚。(2007)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮しているMichel Baumann a.k.a SOULPHICTIONが率いるプロジェクトMANMADESCIENCE。これぞソウルフィクションな Curtis Mayfield 「Love Me, Love Me Now」。重要な余談、Philpotはラリーレヴァンの本名です。(2006)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していたMichel Baumann a.k.a SOULPHICTION。ウッドベースにローズ、エレピやヴォイスサンプルを絡めた、洗練されたモダン・ビートダウンのタイトル曲。THEO PARRISHの「Ugly Edit 5」でもエディットされていた「Hot Hot Summer Day」のサンプルを使用した「Things To Get By」。地下鉄組織をテーマにした12inch。(2006)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していた故Michel Baumann a.k.a SOULPHICTIONが率いるプロジェクトMANMADESCIENCE。 70’s Black Jazzを見事にディープハウスに落とし込んだ、ゼロ年代のジャーマンハウス傑作です。ノーマンコナーズの「Love From the sun」を歌っていますね。(2007)
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ポストデトロイトハウス以降の文脈を欧州で作り出したPHILPOTレーベル。カタログ70番はレーベルサンプラー「Trackworx」。90's Houseを昇華したタフなビートにサンプリングの抜き差しでグルーヴするROMAN RAUCH。モダンブギー路線のIKEやレーベル主宰SOULPHICTIONリミックス収録。設立当初から黒さを求める姿勢にブレがない3トラックス。(2014)
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ポスト・デトロイトビートダウン/ハウス経由で新たなグルーヴを獲得したSOULPHICTIONのレーベルPHILPOT(ラリーレヴァンの本名Lawrence Philpotから)。ちょっぴりアシッド、新世代ポスト・シカゴハウス世代のスプリット。文脈にきちっと焦点を当てるSOULPHICTIONらしいリリース。新世代オランダArttuとシカゴHakim Murphy、312の文脈を愛する二人によるマシーンファンクビート。素晴らしいレーベルでした。(2014)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していたMichel Baumann a.k.a SOULPHICTIONが率いるプロジェクトMANMADESCIENCE。Jocelyn Brown's「Somebody Else's Guy」のフレーズサンプリング。パーカッシブなディスコグルーヴをデフォルメ、アブストラクトなディープハウスに変幻した「Smoke」。ホワイトビニールです。(2005)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していたMichel Baumann a.k.a SOULPHICTIONが率いるプロジェクトMANMADESCIENCE。ASHFORD AND SIMPSON「Stay Free」をサンプリングしたA2。余談ですが「Stay Free」の歌詞は沁みますよね。光さんが買った当日にプレイしていたメロウビーツ「Meandyou」etc 。LTDクリアビニール。(2006)
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カナダはトロントでデトロイトとシカゴの化学反応を楽しむ香港生まれのBASIC SOUL UNIT。Michel Baumann a.k.a SOULPHICTIONのレーベルPHILPOT(ラリーレヴァンの本名Lawrence Philpotから)からのリリース。ポストデトロイトビートダウンとアシッドファンクが同居した2TRAX。PHILPOTは安定のサウンドですね。久しぶりの入荷、シュリンク付美品です。(2009)
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まるでマイルスをフィートしたようなハウスで鮮烈なデビューを飾ったPHILPOTベースのプロデューサーIKE。今作も期待を裏切らないフュージョン色の強いジャズサンプルを駆使した陽性ハウスグルーヴ「Kaleidoskop」をメイク。対になるようなタイトルのアシッドファンク「Teleidoskop」はPHILPOTレーベル好きにはたまらないトラックでは。(2013)
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ポストデトロイトビートダウン/ハウス経由で新たなグルーヴを獲得したMichel Baumann a.k.a SOULPHICTIONのレーベルPHILPOTのカタログ50番を記念したコンピレーション。レーベルおなじみのアーティストに加えてJUJU & JORDASHやMOVE Dも参加しています。SOULPHICTIONによるMIX-CDは今回入荷分付いてませんでした。ゼロ年代以降の音響に特化した欧州ディープハウスを語るには外せないレーベルです。(2011)
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Michel Baumann a.k.a SOULPHICTION が率いるレーベルPHILPOT(ラリーレヴァンの本名Lawrence Philpotから)の初期コンピシリーズ「Motorsoul」第1弾。初期PHILPOTにはクリック過渡期に次へ向かおうとする姿勢が生み出した、偶発的なグルーヴがあります。実際に初期はテクノ好事家から愛されるレーベルでした。Todd Sines a.k.a .xtrakとの愛称は言うまでも無くバツグン。(2004)
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SOULPHICTIONプロジェクトMISSING LINKX、根城PHILPOTからのリリース。グッとピッチを抑えて、重厚なストリングスループと蠢くベースラインで低目を攻めています。背後の音響、ドラムのタイム感も凝っていて、腰にグイグイ。黒、湿、重の三拍子揃ったハウストラック。プロモ盤のブラックビニール。溝が読みやすいです。(2009)
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重要な余談、Philpotはラリーレヴァンの本名です。ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していた故Michel Baumann a.k.a SOULPHICTION、元はジャーマンテクノからシカゴの成分を抽出したトラックをリリースしていました。その名義がJACKMATE。もちろんマスタリングはPOLEことステファンべトケ。(2010)
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