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円盤

2,150円(内税)
円盤から80年代の総決算として「へっちゃらソーニャ」と「おろかな雲」が再発された倉地久美夫氏のアルバム。封を開け、しっかり聴き込んでいきます。氏の絵はいつも素敵なんです。つまり装丁も素晴らしい。。。「'19年5年ぶりの新作は、ジム・オルーク録音の英国のみリリース盤。近年のソロ・ライヴのスタイルをシャープに切り取った納得至極の作品。アートワークがかなり秀逸。氏の絵師としての多角的な魅力も伝わります。」 円盤(2019)



1,100円(内税)
OZ Discの仕事として頂点を迎える「はっぴいえんどかばあぼっくす」共同監修には湯浅学、「当時の自分の人脈を総動員した総力戦」とある対象の発売日に同日発売でぶつけた「インディーズ意気地の箱」とご本人が語る通り...この企画盤の逸話は長くなりすぎて到底カードには収まりません(田口さんに聞いて下さい、もしくはホワイトハウスを読んでみてください)。そのカバーボックスの通販予約特典として配布されたCD-R「CITY」が入荷しました。(2002)


2,200円(内税)
『端唄・新内の柳家小春さんが、普段着としての着物との付き合い方を教えてくれる着物教室。一人で着るのに便利な自分の目線でのイラスト解説、その意味を知れば自由になれる着物のおしゃれ。日々の着物を楽しむための一冊です。』 帯 (2021)


1,650円(内税)
『円盤の機関誌であり、店主の個人的機関誌でもあった封筒型雑誌の2020年4月、時代の節に投じた大増刊号。プレスCD二枚にポストカードやリソグラフ製作のZINE、壁新聞?などがぶっこまれた、これこそ「雑誌」。』 田口史人氏と円盤、オズディスクの歴史から多大な影響を受けてきたmole musicは音で参加しました。Jack Master Furusato名義での制作。こちらは封入されていたコンピレーションCDの単独販売。ぜひ。(2020)


1,100円(内税)
『今号の参加者は。浅田暢夫、飯田華子、石原慧、上野茂都、ゑでぃ鼓雨磨、大谷氏、小田晶房、鹿子裕史、大阪・喫茶アオツキ、ささやん、佐藤幸雄、スケサク、鈴木啓之、札幌・台湾料理ごとう、佐渡島・タガヤス堂、田口史人、タナカ、高知にこみちゃん、ハロー、深浦亜希、福田教雄(sweet dreems press)、ボギー、マメホコリ工房、見汐麻衣、村上巨樹、伊勢市・MOLE FACTORY、安田謙一、柳家小春、湯浅学、横川シネマ、仙台よしぎの、よしのももこ。今回の表紙は湯浅学さんの写真です』 (2021)


1,300円(内税)
日付、場所、行為 は「食べる」 に焦点を当てた田口さんによる37話。 「食べた」内容と、「美味い」「不味い」という結果だけではなく、その過程や状況に注視した、生粋のアーキビストによる食話達。田口さんと街をうろうろしていると食べまくりまくります。個人的には近所の看板の無いお好み焼き屋での田口さんとの「食べる」が印象的。まるでレコードを再生するかのように多層的な記憶のレイヤーも再生される、味わい深い本です。(2021)


1,650円(内税)
まるで散文詩のようなゴンゾさんとの飲みは長くて寂しくて優しい。OZ DISCデッドストック。「ラブクライのトリックスターとして知られ、名古屋移住後もマルオトやDROPPEN?Gなど数々のユニットでストレンジで美しい音を奏でる異才。'98年リリース初単独作品。弾き語り、ノイズ、そしてラップと多彩すぎる内容。日本におけるアウトサイダーミュージックの代表と言っていいのでは。」円盤 (1998)


1,100円(内税)
「歌謡の裾野に隣人あり。昭和を代表する歌謡曲を山と例えるなら、その裾野には無数の知られざる曲たちがある。そこには、明日のスターを夢見る心もあれば、日々の暮らしの愉しみもある。小さな町のバーやスナックからカラオケ教室まで、それぞれの事情で作られた自主制作歌謡盤を業者別番号順で無差別に向き合った音盤人別帳第二弾。キングレコード編」(2020)


SOLDOUT

「歌謡の裾野に隣人あり。昭和を代表する歌謡曲を山と例えるなら、その裾野には無数の知られざる曲たちがある。そこには、明日のスターを夢見る心もあれば、日々の暮らしの愉しみもある。小さな町のバーやスナックからカラオケ教室まで、それぞれの事情で作られた自主制作歌謡盤を業者別番号順で無差別に向き合った音盤人別帳第一弾。東芝編」(2020)


1,650円(内税)
渚にて、ラブクライ、羅針盤、浜田真理子、朝生愛、田中亜矢、フリーボ、コモンビル、シネルパ、ぱぱぼっくす、スパロウズスクーター、タナカ、ボルゾイ、OKミュージックボール、ヒヤシンス、ふちがみとふなと、オルタナティブが180度回って360度。90年代の日本の前衛、既に生活が「うた」だった方々が、純粋に「うた」に向かって制作した画期的コンピレーション。「永遠の「うたもの」のスタンダード。必携の名コンピレイション」 OZ DISCデッドストック。是非。(2000)


2,200円(内税)
フリーボの石垣窓プロデュースのもと、高円寺ペンギンハウスに集っていたアメリカン・ロック好き四人が集って録音した名盤。日本の90'sフォークロックというポップな出で立ちの中、霧のように立ち上がるサムシング。あまりにもスムースな楽曲のアレンジの中に、聴き逃してはいけない詩が凛として起立しています。「一本道」は友部正人作曲・作詞。大推薦EHEデッドストック入荷。(1998)


2,650円(内税)
円盤十周年記念のアナログ盤「円盤ジャンボリー」の名パフォーマンスのアナログ化。久下惠生×高橋幾郎が物語るドラムバトルです。手に汗握る、尋常じゃない空間性が記録されております。ゼヒ気合入れて聴いてみてください。テニスコーツの植野隆司によるレポートが付いています。(2013)


2,200円(内税)
『円盤と店主田口の個人機関紙だった「三ツ沢通信」〜「ミツザワ通信」に連載されていた、期間中に買ったレコードのよもやま話「枕元レコード」起きてから力尽きて眠るまでレコードを聞き続ける中で発見した「!」や「?」、主に、その当時の社会や文化、生活の中でそれがどうあってどういう意味があるのかを探って行ったドキュメント的な記録。』 (2020)


1,320円(内税)
過ぎ去ったことを迎えにいくような、降りてくるのを待つような、私小説、その私小説にまつわる物語。その優しい文体から、凛とした気持ちになった私には音楽が聴こえました。『黒猫店主田口の私小説?エッセイ?とにかく文章。"これまで"の通用しない"これから"を生きる私たちを、父の死とその周辺から自身の身体に染み込ませていく。コピー本で発表して来た文章に、その"物語にまつわる物語"の書き下ろしを加えて完結する小さな物語。』(2020)


2,420円(内税)
再読する機会がきたので再入荷。伊那黒猫/高円寺円盤(現・高円寺黒猫)の田口 史人の生き方、円盤の状況、それを取り巻く世界の情況、田口さんの記録、記憶を集めた文字の嵐。小生も読み続け、とても考えさせられた2011年、消去された円盤BLOGを筆頭に「レコードと暮らし」の裏テーマを表にした、本人もおっしゃるとおり「きつめ」の内容が所狭しと25万字で印刷されています。当店はこの本に出会えて良かったと思いました。(2016)


2,420円(内税)
再入荷。高円寺円盤(現・黒猫店主)の田口 史人のレコード寄席に関する内容をまとめた、お手製本「レコード寄席覚え書き」と「枕元レコード(初期)」を元に更に加筆修正を加えた本がこの「レコードと暮らし」。小生は「レコード寄席」のおかげで沖縄まで飛んでいっちゃったこともありました。ごく当たり前だからこそ、誰も気付かなかった痕跡。新たな切り口と言葉で切り開き、忘れてはいけない昭和の終わり史を浮き彫りにした、アーキビストが紡いだマスターピースです。(2015)


1,650円(内税)
本当に大好きな人に捧げる人に捧げるためのトリビュートCD。OZ DISCは漫画家、谷岡ヤスジに捧げるというテーマ。もちろん谷岡ヤスジが大好きな参加者によるマンガをモチーフにしたオリジナル曲で構成されています。ご本人も気に入ったという内容のジャケットはなんとご本人の描きおろし。売れるか売れないかのカヴァー集ではなく、心からのトリビュートってこういうことだと。そして、あまりにも強い思いはデッドストックとして残っています。OZ DISCデッドストック。(1997)


2,650円(内税)
本土の沖縄POPグループ(?)女性デュオ シーサーズ'95年の1stアルバム。沖縄の童歌、小笠原民謡、富山民謡、沖永良部民謡、歌が屈託なく突き抜けるトラッドポップ大作。服部夏樹(ラブジョイ)、大熊亘(シカラムータ)、木村真哉を加えた5人編成での録音。 (1996)


2,650円(内税)
本土の沖縄POPグループ(?)女性デュオ シーサーズ'01年の2ndアルバム。1stに続き、シマウタを軸として、1stより歌以上にバンドサウンドにスポットライトがあたっているように感じます。ちょっとプログレッシブなトラッドポップ大作。服部夏樹(ラブジョイ)、大熊亘(シカラムータ)を加えた4人編成での録音。ラストにも熱海大道芸大会での大編成ライヴの録音が収録されています。 (2001)


1,650円(内税)
当店では「Slow Anthology」が90'sジャポン・アンビエントとしてのマスターピース、テクノロジー・ミュージック好きからも人気LAKESIDEの山口一光、円盤/黒猫の田口史人、テクニカラーの歌声を持つ小川町子によるバンドMATICOMIのライヴ音源集。アンビエントの上に即興のうたを融合、ポスト・テクノロジーミュージックを感じる、ちょっと早すぎたコンセプト。もちろんテクノロジー・ミュージック好きにも大推薦なアルバムです。試聴音源はのちほど。オズディスク・デッドストック。(1997)




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