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円盤

2,200円(内税)
待っていました。田口さんにまだですか〜と聞き続けていた「骨折映画館」<死闘編>に加えて<平成頂上決戦>を収録した四十路からはじめる映画鑑賞。やってみなきゃわからない精神でライヴ中に骨折して動けなくなった、田口さんが予備知識ほぼゼロ状態でスタートした企画。できない時にできることを続ける生粋のアーキビスト、恐れ入ります。当店大推薦のススメです。(2021))


2,200円(内税)
『内橋和久の即興ワークショップから生まれた最大の才能、関西の天才インプロヴァイザー半野田拓と、DMBQや巨人ゆえにデカイなどで活躍するドラマー和田晋侍による壮絶なデュオ作。2013年3月30日大阪EPOKで行われたライヴで、当時CD-Rで50枚だけ制作されたまま封印されていた幻の作品を正規リリース。混沌とした世の中ですから優しい音楽が溢れかえるのは仕方がありませんが、命を切り刻むような壮絶な状況と精神の先にしかあり得ない音楽というものも確実にあります。...』


1,650円(内税)
渚にて、ラブクライ、羅針盤、浜田真理子、朝生愛、田中亜矢、フリーボ、コモンビル、シネルパ、ぱぱぼっくす、スパロウズスクーター、タナカ、ボルゾイ、OKミュージックボール、ヒヤシンス、ふちがみとふなと、オルタナティブが180度回って360度。90年代の日本の前衛、既に生活が「うた」だった方々が、純粋に「うた」に向かって制作した画期的コンピレーション。「永遠の「うたもの」のスタンダード。必携の名コンピレイション」 OZ DISCデッドストック。是非。(2000)


1,100円(内税)
黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2021年夏号。全国各地の様々な黒猫、円盤、その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載しています。今号の参加者は相澤和典(おっとぼけ美術館)、浅田暢夫、飯田華子、石原慧、上野茂都、ゑでぃ鼓雨磨、大谷氏、小田晶房、鹿子裕史、大阪・喫茶アオツキ、ささやん、佐藤幸雄、スケサク、鈴木啓之、札幌・台湾料理ごとう、佐渡島・タガヤス堂、田口史人...(2021)


2,200円(内税)
フリーボの石垣窓プロデュースのもと、高円寺ペンギンハウスに集っていたアメリカン・ロック好き四人が集って録音した名盤。日本の90'sフォークロックというポップな出で立ちの中、霧のように立ち上がるサムシング。あまりにもスムースな楽曲のアレンジの中に、聴き逃してはいけない詩が凛として起立しています。「一本道」は友部正人作曲・作詞。大推薦EHEデッドストック入荷。(1998)


2,420円(内税)
再入荷。高円寺円盤(現・黒猫店主)の田口 史人のレコード寄席に関する内容をまとめた、お手製本「レコード寄席覚え書き」と「枕元レコード(初期)」を元に更に加筆修正を加えた本がこの「レコードと暮らし」。小生は「レコード寄席」のおかげで沖縄まで飛んでいっちゃったこともありました。ごく当たり前だからこそ、誰も気付かなかった痕跡。新たな切り口と言葉で切り開き、忘れてはいけない昭和の終わり史を浮き彫りにした、アーキビストが紡いだマスターピースです。(2015)


1,650円(内税)
美しい散文詩を読んだ後のような読後感と懐かしい名作と初めて出会ったような余韻が同居した、素晴らしい音楽。たまらず店用に一枚購入。ぜひ。『シネルパやF.L.Yのアナログシンセ弾き初ソロ作。ノスタルジアと前衛が幾層にも重なりながら素朴な味わいを感じさせる、淡さの奥行きが深い音。素直な歌と電子音+管+鍵のインスト、そしてフィールドレコーディングの音の風景。ZNRと日本の唱歌が出会ったようなシャープで大胆な安らぎの音楽。』(2018


1,650円(内税)
「神戸の2トランペット+オルガンというシンプルな編成でレゲエmeets室内楽な音楽を奏でるPOPOのインストをトラックとしてECDがおだやかにラップする不思議に染みる作品。ECDの懐の深さを感じずにはいられません。親しみやすくありながら、言葉の意味を噛み締めるように感じさせてくれる、ささやかな私小説のような逸品。」


3,200円(内税)
『近年ライヴ活動を活発に行うようになった、孤高の鍵盤奏者、アキツユコ。国外ではDrag City/MOIKAIでの「音楽室」、Thrill Jockyからの「Hokane」(国内では共にchildiscから)に続く作品。本人の自主制作でCDのみのリリースでしたが、円盤でアナログ化させていただきました(CDとは一部内容違い)。 ジャケットの一部を一枚一枚手刷りで製作しています。 生ピアノとポータブルキーボードを中心に、一音一音の純度の高さに思わず引き込まれる凛とした音世界は彼女ならでは。』円盤


1,100円(内税)
円盤、田口史人氏による「ひらたくなる」平成いっぱいの記録第二弾「Cloudy」。全ての楽器を田口史人、声を奈良元枝が担当し1996年に録音された「Cloudy」。個人的にも大好きなmaticomi with フリーボ「あたらしい」のカップリング。後者は30分を越えるミニマル/フォークトロニカ。ミニマルなギターを軸に、ターンテーブルコラージュが徐々に情景を変えていきます。牧歌的カレイドスコープ感とハドソンリバー派ジョナスメカス感が同居したような大作。大推薦盤。(2019)


1,650円(内税)
現在は伊那在住のSSW、九州から歌うためにギターを片手に京都に出てきたという小川さくら。酒場や公園、自宅で歌っていた歌は、昨今のアシッドが付着するフォークとは違った、歌うべき暮らしを歌っています。遂に円盤からアルバムリリース、着実に今を歩いている痕跡。「世の中に放り込んでも 捨てられなかった人々の「ふつう」の残骸は、日々の痕として、身近な場所にて遺る」。(2019)


1,650円(内税)
鳥取、岡山、名古屋、東京、神奈川から集まった不定形集団。鳥取のtori label、岡山のrev-node、神奈川のOZdiscの3レーベルが融合し時間と空間を共有した一年の記録。光と影のようなレイヤー、拡散、雲散を繰り返す電子音、唄、人生。不定形ユニット、ジャンル越境のフリーミュージックだから滲み出ちゃうサムシング、それらが有機的に反応するサウンドスケープを聴くことができる大推薦盤です。 (2004)


1,950円(内税)
60年代から続く、まぼろしのようなエレクトリック残響の歴史、福岡のサイケデリック・ロック・バンド蝉、4枚組デビューCDに続く2ndアルバムです。ギターの岡崎氏の「マジック・スタジオ」での録音、マスタリングは永田一直氏と湯浅学氏。揺れまくりまくる、タイトル通りのセッションが繰り広げられています。ゼロ年代とは思えない剥き出しの残響、マスタリング込みで素晴らしいアルバムだと思います。(2004)


1,650円(内税)
狂気を内包した先鋭的ロックを聞かせていた驚異のバンドの連続射殺魔の和田哲郎氏。琴桃川凛 MY FAVORITE THINGS名義でのクリスマス企画盤。オルタナティブが180度ふりかえって、ふりかざしたよな、直球メッセージ盤。(2003)


2,500円(内税)
1st 「ひとめ見て憎め」リリース後、あまりライヴ活動をしてこなかった「水中それは苦しい」のライヴ音源を集めた2nd?ライヴアルバム。初代ヴォーカリストが参加しているオリジナル水中音源も収録したライヴ盤。反ナルシスムとして説明的展開を拒んできた竹内直夫曰く1stが「下品なかくし芸」として受け止められた苛立ちをこめた?360℃回ってシュールというかストレートに伝わるコメント付。OZ DISCからリリースされたアルバムはのちに徳間ジャパンから再発されます。(1997)


2,800円(内税)
狂気を内包した先鋭的ロックを聞かせていた驚異のバンドの最初期、1978年幻のライヴ録音。和田哲郎氏19歳。琴桃川凛こと本人による直筆のライナーで明らかになる80年代前夜の日本パンクの歴史。前衛はいつまで経っても歴史に起立してしまう、圧倒的サウンドです。(2003)


1,100円(内税)
手紙再読 『黒猫店主が毎日毎日レコードや映画や本やイベントを観賞している日記レビュー冊子。1日1レビューの半年分、182本のレビューを掲載。「レコードと暮らし」「枕元レコード」の続きのようなものです。「黒猫からの手紙」の中でたまに発表していたものを修正&少々追加したものです。』 黒猫 (2021)


1,100円(内税)
某カタログの封入によりサイケデリックな人生を歩んでいる方にも大推薦できる春。届きました。『本?紙片集。黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2021年春号。今号の参加者は浅田暢夫、飯田華子、石原慧、上野茂都、ゑでぃ鼓雨磨、大谷氏、小田晶房、鹿子裕史、大阪・喫茶アオツキ、ささやん、佐藤幸雄、スケサク、鈴木啓之、札幌・台湾料理ごとう、佐渡島・タガヤス堂、田口史人、タナカ、高知・にこみちゃん...』


1,600円(内税)
70年代後期から80年代初期の日本のインディペンデントレーベルを聴く会と題して田口氏と某レーベルのカタログを全て聴く会を企画、その周辺音源を聴いた際にも異色を放っていた杉林恭雄氏の電子音楽、円盤から再発。音源は断絶を恐れずシンセと向き合った生活の結果となった三枚のレコードを集めたもの。後、くじらとして歌の世界に向かう氏の率直さが音にも現れているようです。時代では捕えることができないポストテクノロジーミュージックの手前でポストが幕開けてしまったサウンド、匿名性の高い装丁も拍車


1,650円(内税)
『円盤の機関誌であり、店主の個人的機関誌でもあった封筒型雑誌の2020年4月、時代の節に投じた大増刊号。プレスCD二枚にポストカードやリソグラフ製作のZINE、壁新聞?などがぶっこまれた、これこそ「雑誌」。』 田口史人氏と円盤、オズディスクの歴史から多大な影響を受けてきたmole musicは音で参加しました。Jack Master Furusato名義での制作。こちらは封入されていたコンピレーションCDの単独販売。ぜひ。(2020)




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