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Detroit House / Techno
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1,800円(内税)
KEEP TECHNO。FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。今や一定層のファンに向けてリリースを連発しているデトロイトローカルの生き字引のような存在。BIG STRICKに一番好きなトラックメイカーを聞いたら、やっぱりOMAR-Sでした。NITE JEWELをフィートしたメロウなゲットースタイルを聴くことができる12inchです。(2017)
SOLDOUT
THEO PARRISHがオリジナルトラックを気に入り、リミックスで返答したという逸話も興味深い盤です。DJ KENTのマッドなディスコダブトラックの各パートを使用して、ミニマルで荒々しいDet仕込みのハウストラックに。アグレッシブにフロアを揺さぶる、尖り過ぎた名作。(2003)
1,600円(内税)
当時のRECLOOSEと並ぶデトロイト流儀のギラついたエレクトロソウルを作っていたJOHN ARNOLDの2003年リリース。当時のブロークンビーツの潮流を捕えながらも異形のイーヴンキックとなった「We're Not」。AYRO a.k.a Jeremy Ellisと共同制作したマシーンファンク「Fabric」、「We're Not (Ayro Remix)」。ブロークンビーツも二周目に投入した今だからこそ、再評価されて欲しいプロデューサーです。(2003)
1,600円(内税)
デトロイトハウス諸作品でのパーカッションのクレジットを見ればいつもこの人、THE ROTATING ASSEMBLYのリズム隊では核となるパーカッション奏者Jerrald JamesことJERRY THE CAT。Reggie Dokes主宰のPSYCHOSTASIAから、黒汁トビトビのパーカションハウストラックス。PSYCHOSTASIAカタログは今聴きなおすと、リズムやメロディーが入り組んでる曲が多くて、刺激的。Aサイド、Bサイド共に同じ曲が収録されています。(2004)
1,900円(内税)
UR第一世代最年長Gerald Mitchell、青年期はゴスペル奏者としてデトロイト・コミュニティーで鍵盤を弾いていたそうです。「Interstellar Fugitives」からはじまる、初期URが生んだ数々のシンセワークはGerald Mitchellのものが多いです。「Hi Tech Jazz」「Jaguar」もそうですね。。このドラムのタイム感とメロデーはデトロイトテクノがだけが持ちえる、マジックなんでしょうかね。都市種族が成層圏を一気に突き抜ける術。(2002)
2,500円(内税)
19歳の時にDERRICK MAYのスタジオで制作したそう。BFC a.k.a CARL CRAIGによるDETROIT TECHNO CLASSIC。ちなみにBFCは依存症の治療施設の意。粗ぶるドラムマシーンと物悲しいダークトーン/吹っ切れたスペーストーンが入り乱れるシンセワーク。色褪せることのない初期衝動が詰め込まれています。デトロイトテクノ・クラシック。 (1990)
SOLDOUT
Reese & SantonioによるデトロイトハウスレーベルSERIOUS GROOVES。デトロイトハウスのディープとゴスペルを引き受ける重要なレーベルです。Terrence Parkerによる変名THE SEVEN GRAND HOUSING AUTHORITYによる屈託なき「I Wanna Go Higher」。Terrence ParkerのDJ聴きたくなりますね。聴くといつもジーパンが破れるんですけどね。三種あったと思うんですけどオレンジビニールです。(1993)
4,900円(内税)
RICK WILHITEによるフルアルバム「Analog Aquarium」に収録されていた2トラックが日本限定盤としてシングルカット。両トラック共にBilly Loveが参加。Sondra "SunnyB" Biarなる地元のディーバ(恐らく)が歌う「Muzic Gonna Save The World」はファンクを超えた異形のサムシングを孕んだトラックで未だに個人的クラシックであります。「In The Rain」は3CHAIRS以降のデトロイトディープを愛する方々に。(2011)
1,500円(内税)
初期RUSH HOURのヒット作。当時DELSINでは繊細なポストテクノロジーミュージックをリリースしていたAARDVARCKが化けた盤でもあります。ヘッドバンガーなテクノで、リリース当時はちょっとビックリしました。フロアでの威力は絶大ですよ。満を持してCarl Craigがリミックス。現行テクノとミックスしてもおもしろそうですね。(2005)
1,500円(内税)
HOWARD THOMAS a.k.a H-FUSHOWARD THOMAS a.k.a H-FUSION。SOUND SIGNATUREカタログの中でも狂度高めの盤だと思います。ユーモアたっぷりの「Experiment」。悲鳴を上げる乱立マシーンファンク。唯一のヴォーカルサンプルが微妙にスウィート、シンセが絶妙な帯域で鳴っているので、気持ちいいのか悪いのかわからない「Her Song!!!!」。全曲推薦。(2005)
1,800円(内税)
DERRICK MAY 90'リリースの都市種族が誇るだろうデトロイトテクノ傑作。シカゴハウスの方法論を独自の解釈でデトロイトテクノと呼ばれるまで昇華した、猥雑で荒々しいファンクネスが溢れるトラック。リアルタイムでなくとも、涙は逆流し、血が滾ります。「The Beginning」「Drama」「Salsa Life」(1990)
1,600円(内税)
「4 Jazz Funk Classics」に続いて93年リリースされた2ndシングル。イタロ・ディスコをサンプリングしたデケデケトラック「Rushed」。PARLIAMENTのP-FUNKヴォイスをサンプリング、LIQUID LIQUIDのベースサンプルでハウスグルーヴする「Sub Seducer」。ヴァンゲリスを彷彿させるような「Sound On Sound」やLIAISONS DANGEREUSESをサンプリングした、キラーテクノ「Poi Et Pas」など名曲揃い。(2004)
SOLDOUT
色気のある不機嫌な男のレーベルMAHOGANIから、甘いスプリット盤。GEORGE CLINTONとも仕事をしていたというPAUL HILL。MAHOGANIからのリリースでおなじみ、デトロイトのジャズシンガーNIKKI-O。ウォーミー&スウィート、極めて陽性なSLOW FUNK/R&BのPAUL HILLサイド。スモーキーなサウンドのイメージがあったNIKKI-Oは直球のディープハウス。こちらのプロダクションもどこに針を落としても暖かい。(2013)
SOLDOUT
2012年リリースでも屈指のディープハウスアルバムだった1st Album「An Odyssey」のリリース以降勢いにのるビートダウン・ブラザーズDELANO SMITH。久しぶりとなる、自身のレーベルMIXMODEからリリース。最近リリースしていたSUSHI TECHからのリリースとはまた違った魅力のあるLOWな肌触りのディープハウス。微熱が続くようなグルーヴキープ力は健在。これまたグレイト・ディープハウスであります。(2012)
SOLDOUT
デトロイト・ビートダウン一派DELANO SMITHによるTHIRD EARからのリリース。この時期からのDELANO SMITHのリリースはホールストックしたい。シンプルでタフなグルーヴが魅力的。「Stay Free」の高揚感のあるフレーズをサンプリングした「A Special Kind」。軽やかなビートと鍵盤のリフレイン、遠くに定位されたシンセがいい塩梅「Truth」もハマれますよ。(試聴音源は後ほどつけます) (2009)
SOLDOUT
CARL CRAIGには様々なクラシックがありますがゼロ年代以降はこの盤の印象が強いです。Demented (Or Just Crazy) に紛いも無いシャイニングテクノ。エディットはLaurent Garnier。サンプリングはロン・ハーディー古典としても有名なRINDER & LEWIS「Anger」ということもあり、全方位からプレイされていた盤。好みのヴァージョンでどうぞ。 (2003)
4,800円(内税)
KDJ作品「Dem Young Sconies」に続いて老舗DECKSがしかけたMoodymann再発。CHIC「I want your love」のサンプルが執拗かつ淫猥にループ。じわじわと開閉を繰り返すエフェクトを通して、徐々に底から音の渦が蒸れはじめ、気付けば湿地帯へ。とっても腰にくるグルーヴです。リマスターされたオリジナル(ノンビートからはじまるアルバム・ヴァージョン)は、もちろんリコメンドなのですが、この盤はAppointmentのリミックス2ヴァージョンがミソだったりもします。 (2011)
SOLDOUT
THEO PARRISHによるプロジェクトTHE ROTATING ASSEMBLYの1stリリース。THEO PARRISHを取り巻くデトロイトのアーティストが集い、70's BLACK JAZZ/SOULをバンド編成でハウスフォーマットに落とし込んでいます。初期SOUND SIGNATUREらしい粒子の粗いミキシングの中に見え隠れするスムース & ディープな情感。「Illumination」はスティービーのかほり。(2003)
SOLDOUT
「Love Will Stay」「Live For The Night」「Find A Way」数々の名作デトロイトハウスをリリースしたWOMEN ON WAX。レーベルオーナーDJ MINXのこの盤もクラシック。オリジナルファズもデトロイトのグレートーンハウスで素晴らしいのですが、マルチ奏者Pirahna Headリミックスもお忘れなく。見事なエレクトロ・アコースティックなハウスに仕上げています。キックが優しい。(2004)
6,800円(内税)
PEACEFROGからリリースされたMOODYMANN 2nd。A1に針を落とすと、地元のラジオをザッピング & コラージュ、すでに不機嫌な男の世界。キッズヴォイスの「Sunshine」、NORMA JEAN BELLの蠱惑的サックスが響き渡る「M.E.A.N.D.N.J.B」。シングルよりクールなトーンでミニマルに展開する「Mahogany Brown」。ラストには教会でのサンプリング、狂騒のゴスペルハウス「Black Sunday」で最も直情的な表現に突入。やっぱり不機嫌な男なのでした。(1998)
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