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FXHE / OMAR-S
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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、4th(?)アルバム。骨がファンクするようなシーケンスに荒ごなしのエモいシンセが絶妙なバランス。FXHE流儀80's House / Boogieやアシッドハウスまで。D1のBoogieではTHEO PARRISHがフルートで参加しています。ライブ一発録りのラフな感じ、なんだか楽しそう。(今回入荷分LTDのグリーン&ピンクビニール) (2012)
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FXHE BACK STOCK。FXHEの中でも奇盤。恐らくA2「Bleft Lord!!」で録音したギリギリアウトのマイク撮りを加工して、OMAR-S特有の骨が鳴るよなモータウンミニマルに仕上げた「Simple Than Sorry!! (Main Mix)」。B1、B2はメインミックスのビート素材を収録しています。A2を収録する感覚がOMAR-Sらしいなと。初期から尖ってます。RECOMMEND (2005)
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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S '04年リリース。今は亡きNSC仕込みの逆回転ヴァイナル、片面プレス。「Techno music is my heritage - techno is not dead DAMN IT!」エッチング。中古盤で初入荷。(2004)
1,800円(内税)
FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S RE-STOCK。THEO PARRISHと共に制作した SUPERB ACID HOUSE「The Grand Son Of Detroit Techno」。沼作りに適した盤です。今は亡きNSC仕込み、気合の片面プレス逆回転ヴァイナル。エッチングは「DIRTY DISTORTIONS」。(2004)
2,300円(内税)
独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、SHADOW RAY(存在しません。。)とのコラボプロジェクト。過去トラック#1のスタンプに手書きで4を足しただけの装丁もFXHE。エッチングは「FXHE RECORDS MY CHILDREN ARE YOUR FUTURE」。FXHE RE-STOCK。(2005)
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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-SによるFXHE。「The Best!」以降獲得したのであろうマシーンファンクグルーヴ。ヒプノティックなシンセワークとオーセンティックな303ワークがグッときます。それにしても、どの曲もタイトルが強烈。翻訳注意。(2014)
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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。3CHAIRSのRick Wilhiteが「A2」「B1」ミックスで参加していることも特筆事項。サンプリングループで逞しいディスコグルーヴをつくりあげる「Give It To Me」。パーカッションでグルーヴする隙間だらけのモータウン・ミニマル「For Us All」はJerry Riceに捧げたそう。この粗々しい音像のミックス方法は過去に"とあるインタビュー"で発見しました。発想が奇抜です。NSCマト。(2004)
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FXHE BACK STOCK。FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、レーベルの始まりはこの盤。B1「Motion」の粒子浮き立つデトロイトハウスは、タイムレスでプレイできる名曲だと思います。FXHEのミックス処理はゼロ年代のリリースに大きな影響を与えたハズ。この時点で、それ以上も以下も無いFXHEの音が出来上がってますよね。NSCマト。 (2004)
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FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。ファンクネス溢れるアシッドハウス〜ローファイなインダストリアル・ビートまで。「Boot Hill」の録音忘れてる...Phillis Hyman「Under Your Spell」のエディットです。このショートトラックは重要ですね。(2010)
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デトロイトOMAR-S × アトランタ KAI ALCEによる共同制作。この盤もセッション感覚で躍動感があります。80年代後期〜90初頭のディープハウス然とした佇まい。いつもより、しなやかで手数の多い鍵盤はKAI ALCEの影響でしょうか。録音はKAI ALCEのNDATLスタジオ、ミックスはOMAR-SのFXHEスタジオで行ったようです。タイトルも粋なFXHE DEEP HOUSE (2010)
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「Thank You For Letting Me Be Myself」で全くブレる気が無い宣言を告げたOMAR-S。80's HOUSEを昇華したFXHE流儀のゲトーハウス「Nelson County」。レトロフューチャーなメロデーとビートのマシーンファンク「Don't Let Dis Be HapNin」。実はEDDIE FOWLKESとも絡んでいたScienz Of LifeのDON Qによる「We Can Do Dis Like」はユーモアだけに回収されない狂度を感じます。(2013)
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独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、SHADOW RAY(存在しません。。)とのコラボプロジェクト1stアルバム。タイトな肌触りで奥行きのあるモノトーンミニマル。シカゴハウスとデトロイトテクノの分水嶺に位置するモータウンミニマル金字塔アルバム。もう20年が経とうとしていますが、孤高のサウンドは色褪せません。HIGHLY RECOMMEND。 (2005)
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SOUND SIGNATURE RE-STOCK。アーリーシカゴの荒さに加えて、より音の粒を鋭利に加工したようなインダストリアル・ジャックスタイル「Blown Valvetrane」は20年越しの「War Games」ともいえるモンスタートラック。最後の最後でピッチダウンする展開が待ってます。(2009)
1,900円(内税)
振り切ってます。FXHE新しい歌姫の紹介。オルタナから更に180度回転して360度、FXHEが剥き出しのボールルームスタイルに向かうとこうなります。ジャケットから最強のパーティーチューン。BサイドにFITと制作したトラックも収録、こちらが毎度のFXHEのゲットースタイルが好きな方に刺さるハズ。裏ジャケもたまらん、ゼヒ手に取ってみてください。(2018)
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KEEP TECHNO。FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。今や一定層のファンに向けてリリースを連発しているデトロイトローカルの生き字引のような存在。BIG STRICKに一番好きなトラックメイカーを聞いたら、やっぱりOMAR-Sでした。メロウなゲットースタイルを聴くことができる12inchです。(2018)
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KEEP TECHNO。FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。今や一定層のファンに向けてリリースを連発しているデトロイトローカルの生き字引のような存在。BIG STRICKに一番好きなトラックメイカーを聞いたら、やっぱりOMAR-Sでした。NITE JEWELをフィートしたメロウなゲットースタイルを聴くことができる12inchです。(2017)
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OMAR-SのFXHEレーベルから「7 Days」でデビューしたBIG STRICKが自身のレーベル7 DAYS ENT.を立ち上げてのリリース。サイレン音で幕を開けるテクノ「State Of Emergency」、打って変わってTony CoatesやFXHE作品にも参加するDon Qを迎えたシカゴゲトスタイルのヴォーカル曲も胸キュンでしょうか。この人のハウスは色んな意味で時代錯誤のRAW & LOW。RECOMMEND (2011)
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FXHEからリリースされるヴォーカルハウスは、暖かいフロア賛歌になりますね。FITことAARON FIT SIEGELのトラックメイク。路上派のためのヴォーカルハウス。シンセはURの038が担当。ハイハットのタイム感、剥き出しのベースラインとL'RENEE嬢の歌声、めちゃくちゃ沁みます。これまた余談ですが、ラベルの写真は当時のUSアンダーグラウンドを日本に紹介するために、協力してくださった先輩が撮影した写真です。FXHE is SEXY。(2012)
2,300円(内税)
ラベルデザインの意図が全く読めなくてステキ。アフロフューチャリズム文明派かと思いきや、ピラミッドとビーチのハイブリッドですね。少し趣向が変わった時期のOMAR-S ヒット・トラックです。80's ハウスを彷彿させるグルーヴとエクスタティックなシンセ。装丁からサウンドまで、いちいちグッときます。この盤で欧州ヒットしたイメージもありますね。(2012)
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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。荒れた図太いキック、見事な刻みのハイハット、珍しく叙情的なシンセラインで上昇していく「Flying Blind」、フロアの重心を一気に下げるドープ・シット「Still Serious Nic」。「U」でもマイクを握ったDon Qが再び登場し、哀愁たっぷりに歌い上げます。NYモノとは一味違う、路上派ゴスペルハウス「Lift Him Up」、数々の名場面をつくりあげている名曲。(2009)
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