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全 [184] 商品中 [81-100] 商品を表示しています
1,100円(内税)
今回も季刊黒猫には「紙上クロスDJ」で参加しました。何だそれは?田口さんのお題は楽しい。深読みでお願いします。黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2022年夏号。全国各地の様々な黒猫、円盤、その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載しています。今回も中古レコード1枚入り。当店が好きな同人のカタチ。(2022)
SOLDOUT
『タイ在住のマンガ家/アニメーション作家、「タムくん」の愛称でも知られるウィスット・ポンニミットの円盤制作によるピアノ・ソロ・アルバム。アニメを上映しながら本人が生演奏でサウンドトラックを付けるという特異なスタイルのライヴでお馴染みの曲を、生ピアノで演奏した作品です。人それぞれの人生の悲喜交交を抱えて、ひとりの部屋に染みていくような大きな時間を感じる音楽だと思います。』(2022)
SOLDOUT
フリーボの石垣窓プロデュースのもと、高円寺ペンギンハウスに集っていたアメリカン・ロック好き四人が集って録音した名盤。日本の90'sフォークロックというポップな出で立ちの中、霧のように立ち上がるサムシング。あまりにもスムースな楽曲のアレンジの中に、聴き逃してはいけない詩が凛として起立しています。「一本道」は友部正人作曲・作詞。大推薦EHEデッドストック入荷。(1998)
850円(内税)
虹釜太郎さんのカレー本です。カレーの本だと思って読み続けると極私的世界に引き込まれ、気付けばぶっとばされてます。虹釜太郎さんの過剰なスパイスが効いた、カレー本というか、もうこれは幻想文学。改めて純粋表現者の突き詰める姿勢の恐ろしさを再認識させられました。こちらは4種類出ているうちの緑。(2015)
850円(内税)
虹釜太郎さんのカレー本です。カレーの本だと思って読み続けると極私的世界に引き込まれ、気付けばぶっとばされてます。虹釜太郎さんの過剰なスパイスが効いた、カレー本というか、もうこれは幻想文学。改めて純粋表現者の突き詰める姿勢の恐ろしさを再認識させられました。こちらは4種類出ているうちの黒。(2015)
850円(内税)
虹釜太郎さんのカレー本です。カレーの本だと思って読み続けると極私的世界に引き込まれ、気付けばぶっとばされてます。虹釜太郎さんの過剰なスパイスが効いた、カレー本というか、もうこれは幻想文学。改めて純粋表現者の突き詰める姿勢の恐ろしさを再認識させられました。こちらは4種類出ているうちの黄。(2015)
850円(内税)
虹釜太郎さんのカレー本です。カレーの本だと思って読み続けると極私的世界に引き込まれ、気付けばぶっとばされてます。虹釜太郎さんの過剰なスパイスが効いた、カレー本というか、もうこれは幻想文学。改めて純粋表現者の突き詰める姿勢の恐ろしさを再認識させられました。こちらは4種類出ている赤。(2015)
SOLDOUT
『日本が世界に誇るべき真にオリジナルな音楽ムードコーラス、未だ語られたことの無いその歴史に迫る画期的一冊。レコードから見えてくるその過剰にして創造的な「都合」の音楽。夜の巷に息づいた奇跡の軌跡。(円盤) 』
1,100円(内税)
『世界的なレベルに達しながら現場を失った悲劇の音楽日本タンゴ。その栄枯盛衰、誇りと事情の悲喜交々にレコードを通して触れる日本タンゴ・レコード曼荼羅BOOK。(円盤) 』
1,100円(内税)
「日本の風土へ溶け込むテリーのギター。せせこましい日本んお音楽業界から飛び出し、ロシアへ!アルゼンチンへ! モノリスの如き金字塔「日本民謡大百科」を打ち立てたアナログ時代の寺内タケシの全アナログ・アルバム、その後半(1974 - 1989年)です。」円盤
1,100円(内税)
「2021年、宇宙に旅立ったエレキの神様、日本一数多くのオリジナル・アナログLPを残し、変幻自在の音楽で世界中のギタリストを熱狂させた偉人!日本ロックの始祖?サーフ・ギター・レジェンド?いえいえ、寺さんはそれらを越えた”寺内タケシ"という一人一ジャンルなのです。ブルー・ジーンズ、バニーズを率いて残した膨大な作品群の中からアナログ時代の全オリジナル・アルバムを追った画期的音盤履歴書、その上巻(1960-1973年)であります。」円盤
1,650円(内税)
鳥取、岡山、名古屋、東京、神奈川から集まった不定形集団。鳥取のtori label、岡山のrev-node、神奈川のOZdiscの3レーベルが融合し時間と空間を共有した一年の記録。光と影のようなレイヤー、拡散、雲散を繰り返す電子音、唄、人生。不定形ユニット、ジャンル越境のフリーミュージックだから滲み出ちゃうサムシング、それらが有機的に反応するサウンドスケープを聴くことができる大推薦盤です。 (2004)
SOLDOUT
店頭で即完売したCD、久しぶりの再入荷です。オルガンという多義的な語源を持つ楽器の意味を一度解体し、音として再構築することによって新たなオルガンの楽器としての機能美を追求、更にはその音が多義的な語源全てに辿りつき繋がるという、前頭葉がアツくなるドローン作。2002年にCD-Rでリリース、2013年に円盤でCD化されました。(2013)
1,100円(内税)
今回の季刊黒猫には「紙上クロスDJ」で参加しました。何だそれは?深読みでお願いします。『黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2022年春号。全国各地の様々な黒猫、円盤、その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載しています。今回も中古レコード1枚入り。』黒猫
2,200円(内税)
ロングセラーの予感。再入荷。裏の森へGO。「リクロ舎(黒猫/円盤)からの'20年作。熊楠の愛した森の宝石、死なない生物、謎多きアメーバ、粘菌入門決定版。世界の研究会にも出席する小学生粘菌博士片岡連くんのはじめての研究ノートに、二階堂和美が粘菌を教えてもらったりの粘菌入門書、粘菌SFマンガにポスターなどを収録して遊びまくります。」(2020)
650円(内税)
LAKESIDE、円盤/黒猫の田口史人、テクニカラーの歌声を持つ小川町子によるバンドMATICOMI。事実上ラストアルバムとなったリリースを終えて、リリース予定だった曲を詰め込んだ7inch。MATICOMIは山口氏作曲サイドと田口史作曲サイドが存在して、その両方が収録されています。7inch化されたのは、大好きな曲「泣いてばっかり」です。Latin Quarterこと空手サイコ先輩のリミックスも収録されています。(1998)
650円(内税)
小生も逃げられません。EHEカタログを聴くのに、避けては通れない衝撃のディープコア、全裸ナードコア。2ndはなぜかOZ DISCでは無くEHEからリリースされています。どこに向かっていたんだ。ハードコアを纏っていますが、これ、完全に情念の世界。演奏のぶつけ方も半端無く、もうディープ歌謡というよりドープ歌謡です。レーベルから遊離し、時代からも乖離した7吋が、今、全裸の魂と共に戦いを挑む。誰に!? (1997)
650円(内税)
当店ロングセラー、デッドストック「世界中は逃げた小鳥たちでいっぱい」は完売したシネルパのメンバー森純一氏のソロ作。メンバーに聞かせるために作っていた曲を7inch化したそうです。日本のサイケデリックの文脈と即興から生まれたような小曲を集めたEP。残響と溶け合う詩。今聴くとOZ DISCとEHE、両ベクトルを持ち合わせたような傑作だと思います。(2001)
SOLDOUT
ウクレレを持った女の子、二人がステージに現れ、歌謡曲を10分ほど歌って、文字通り去っていく。刻み付けるつける気のない表現、演者が表現からほど遠いからこそ、刻み付けたことに何かを感じてしまう、美しい盤です。ウクレレ姉妹の大学卒業の時期と重なり、お二人にとっては、学生生活記念盤みたいなカタチになっというのもすてきな話。歌謡脳に中毒性のある歌声、空気撮りも相まって、時代をとらえきれないサムシング。(1997)
1,650円(内税)
モールミュージック用お手製盤。服田雄介と企画した兵庫県立美術館での「Do Something Unknown Archivist」、高円寺円盤で企画した「First Abandon the World of Pseudo-Certainty」でも田口氏にはターンテーブルでのパフォーマンスをお願いしました。人とレコードが会すことにより、非物語的な破壊過程が物語を構築していくアヴァンな手法でのミックスです。2000年にOZ DISC71番としてリリースされたライブミックスです。(2020)
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