■検索結果
ヒット件数:
14182件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14182] 商品中 [13981-14000] 商品を表示しています
SOLDOUT
Mike Banks、Jeff Millsも所属したユニットMEMBERS OS THE HOUSEのメンバーでもあるデトロイトのクリエイターNIKO MARKSによる2003年リリース。デトロイト関連音源で彼の鍵盤はたくさん聴くことができますが、個人名義でのこの作品がやはり秀逸ですね。練りこまれたリズムパターン、ひたすら耽美的な鍵盤のディープトラック。「Truly Something」はデトロイトのTHE HOUSE OF THE SOUL。(2003)
2,800円(内税)
PUZZLEBOX - PBX7
(2003)(Smooth T)
1,500円(内税)
Classic The Fist - CTF03LTD
(2019)(Smooth T)
5,800円(内税)
SERIOUS GROOVES - SG038
(1994)(Smooth T)
SOLDOUT
430 West - 4W-385
(2005)(Smooth T)
SOLDOUT
カナダはバンクーバーでポストデトロイトテクノサウンドを打ち出していた時期のMATHEW JONSONを彷彿させるWAGON REPAIRからの'06年リリース。デトロイト影響下のエレクトロ「Beach Party」は鉄板のメロディーを奏でています。現行のエレクトロを掘ってる方からも人気の一枚。(2006)
1,600円(内税)
Matthew Herbertの変名DOCTOR ROCKIT。尖った音は常にいい意味で尖り過ぎてますが、やわらかい音もハンパ無くやわらかい。タイトルから推測するに「Veselka」をテーマにした音楽なのでしょうか。HERBERTのアコーディオンを主軸にクラリネット、フルート、フリューゲルホーンが美しいメロデーを奏でています。この盤の前作アルバムに収録されていた「Cafe De Flore」のジャズワルツVerも収録。(2002)
3,800円(内税)
IBADANから2004年にリリース、未だにプレイされるファイルアンダードライバル/ディープの重要盤。Danny KrivitとJerome Sydenhamが仕掛け人。レイヤーを絞り込んだフロア直通のリズムトラック、野生を擽ります。キレイに鳴ります。そして、サンプリングソースは伏せておきます。今回入荷分、美盤です。(2004)
SOLDOUT
1992年にSOIREEからリリース、コアなハウス好事家から未だに人気のKey Statements a.k.a SCOTT GROOVESによる「Over You」。96年に再録、プロモのみ出回っていたというトラックが正規流通。ヴォーカルはThornetta Davisに変更、ガラージ熱加工を加えたエモーショナルなトラックに。オリジナルの気配もしっかり残っていますね。このトラックは知らなかったので針落として、ビビりました。(2020)
1,600円(内税)
JISCOからデビュー後、乗りに乗っていた時期のMARK EのトラックをSONAR KOLLEKTIVがリリース。バーミンガム発のオルタナ・ディスコというイメージが強い彼の作風がSONARとの化学反応で化けた盤とも言えます。ブギーなグルーヴは変わらずですが、音響面が際立っている印象。PLAYHOUSEを代表とするディスコグルーヴのジャーマンテクノやエレクトロ、はたまたUSのENVIRONとの親和性も感じさせるトラックです。(2008)
SOLDOUT
Strictly Jaz Unitのメンバーの中でも影を潜めていた感のある、才人VICK LAVENDER。アコースティックを前面に押しだしたディープハウスユニット MR A.L.I名義でのリリース以外は表立ったリリースは無かったのですがSophisticado Recordingsを始動してから怒涛の勢いでリリースを重ねています。アフロディープハウスや70's フュージョンのカヴァー、ハウスミュージックでルートダウンを得意とする才人。シカゴハウス本でも紹介済のEP。(2023)
2,800円(内税)
CMC226番。DERRICK CARTERとLUKE SOLOMON、CHI-HOUSEとUK HOUSEの化学反応レーベル名門CLASSICレーベル。FLOORPLANはUR第一世代、JEFF MILLSと共にミニマリズムを抽出したデトロイトテクノの重要人物ロバート・フッドによるプロジェクト、娘さんリリック・フッドが2016年に加入することで、よりソウル/ゴスペル回帰に力が入ったんだと思います。「Out Of Control」ではDisco Infernoサンプリングが火を噴いてますね。(2021)
SOLDOUT
80's シカゴハウス黎明期から活動するTYREE COOPERによるエモーショナル?ヒップハウス。まずタイトルが良い。当時のシカゴのディープハウスサイドとヒップハウスサイドが詰まったブレイクビーツハウス。心身から飛び散る汗の艶を見事に聴かせてくれる名盤だと思います。同世代ではHARAちゃんがこの盤好きだったような。(1990)
SOLDOUT
初期RUSH HOURクルーが仕掛けた一発勝負、片面プレスの覆面プロジェクト「Trackwerk」シリーズ。001ってことは続く予定だったのでしょうか。アーリーシカゴハウスの持っていた狂気だけを抽出したような、歪んだリズムトラックス。めくるめくGHERKIN JERKS感。こちらはオンライン上の情報が少なくなったタイプの盤かなと。ラベルにスタンプのみの仕様だったので、見つけにくい円盤ですね。(2008)
1,800円(内税)
未だコアなファンが多いどころか、新たな評価を得ているUK TECHNO/HOUSEの玄人Phoenix GことMR.G。マシーンがスウィングするタイム感がたまらないトラックメイク。ハイハットのタイムで、これMR?、ライドが入ってくるタイミングでMR.G確定、っていうぐらいに癖がありますよね。 「An Afternoon @ Mona」はモナの思い出。UKステッパービートをMR.Gマシーングルーヴで味わえます。(2016)
1,800円(内税)
デトロイトのMONTY LUKEが仕掛けるBLACK CATALOGUEレーベル、今はベルリン拠点になっているようですね。デトロイト拠点だった頃の1stシングル。温故知新エレクトロスタイルのテクノを聴くことができます。(2011)
SOLDOUT
DELANO SMITH, MIKE CLARKと共にビートダウン・ブラザーズとしてデトロイト・ハウスの復権に一役買ったNORM TALLEY。スウェーデンPHORMAレーベルからの第1弾リリース。シンプルなレイヤー、重心低く攻める、NORM TALLEYのディープテクノサイドを堪能できます。ブレイク後のベース、後半の4/4クラップ、グッと引き込むギミックがしかけられています。Andrea DeplanoによるプロジェクトNESSによるリミックスはマイクロ・トランス寄りの沼音響。(2013)
SOLDOUT
CHEZ DAMIERが舵取りに参加していたBALANCE ALLIANCEのサブレーベルFINALE SESSIONS。数々の新世代アーティストがリリースするレーベルでした。JASSS名義の方が有名なのでしょうか、Jay Mond名義での唯一リリース。科学と抒情のディープトラック。Prairie Cat Masteringでタイトル通りのマシーングルーヴがしっかり引き立てられてます。時期的にもPrairie Cat最後の年の仕事ですね。(2014)
SOLDOUT
ハウスとテクノの狭間、ブギーグルーヴも得意な当店推薦のフレンチハウスレーベルSILVER NETWORK。値段が高くなっちゃうので複雑な気持ちではありますが、、、フロアで綺麗に鳴る成分が刻まれた、この周辺の盤も評価が高まっているようですね。屈託無い煌びやかなシンセワーク、ビートの組み方はオルタナディスコとはまた一味違う、レーベル常連SPIRIT CATCHERによるブギーグルーヴ。(2003)
全 [14182] 商品中 [13981-14000] 商品を表示しています
■最近チェックした商品