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1,300円(内税)
群馬桐生にてレコード店"inception records"を2024年まで運営していたbeardmanがVAIN堂用にjazzをコンセプトに制作したMIX CD-R。元レコード屋が紡ぐ、新旧問わないジャズ的なるディープ・エレクトロニクスとブラック・ビートロジーには、居の香りが漂っています。ドクターロキットのマスターピースもここではブルースに聴こえました。ビートマッチングではなくムードを的確にとらえ、ダブも感じさせるミックスセンス。Hankyoとの交流が深いのも納得の特異なミックスCD-R。(2026)
1,500円(内税)
Moods & Grooves、Treasure Box、Ethereal Sound、名レーベルから傑作を残す長野のMIRUGA。VAIN堂からCD-RでのEPリリースです。80年代後期から紡がれるディープハウスの基礎要素、熟した老エイジ感覚が同居した、融けてしまった伽藍沙箱。レーベルインフォには"長い沈黙期間"があったとされているので、その期間にMIruga、Maharu、Mitsuki、3Mなるプロジェクトが立ち上がり、何も行動せずに駄弁って霧散したのも良い思い出。嬉しいオタク便り。(2026)
2,750円(内税)
千葉のタケスさん、八王子のたくろうさんのDOTEI RECORDSから二枚目のリリース。デトロイトへの憧憬を感じた「Tales Of King Spider EP」から四年を経て、生活も新たに制作されたトラックは90年代中期からゼロ年代前半のUKの流れともリンクしそうなハウストラック。エクスタティックに踊るマシーングルーヴは彼のトラックメイカーとしての熟熟感、充実してるであろう制作環境が反映されています。「Who's Next」は彼のパーティ名、DJも素晴らしい人物。(2026)
SOLDOUT
アブストラクトジャズ好きにお勧めしたいビートの嵐。デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVE、このレーベルは推薦盤が多いのですが、中でも印象的な盤。不穏なアコースティックとシンセをバックにひたすらMPC叩いてます。ベースが入ってくる瞬間ゾクゾク、アナログシンセが空間を歪ます瞬間ザワザワ。ドラムンベースのアブストラクトな音響面がブロークンビーツと化学反応を起こして異色を放った美しいトラック。フロアで聴きたいぞ。(2002)
1,600円(内税)
Plink Plonk - PLK028
(1996)(Smooth T)
1,700円(内税)
FRONT ROOM - FRM010
(2005)(Smooth T)
SOLDOUT
909 FRANCE - 909LTDSERIES1
(2010)(Smooth T)
1,500円(内税)
HENRY STREET MUSIC - HS202
(1996)(Smooth T)
1,600円(内税)
NINE2FIVE - 925003
(2002)(Smooth T)
6,800円(内税)
今尚続くダブテクノ道のはじまり。Moritz von Oswald & Mark ErnestusによるBASIC CHANNELの4番。差異と反復で、じわじわと身体に沁みついていく音の粒子の感覚、時間的制約に挑戦するミニマリズム。民族音楽や現代音楽が持っているミニマルの呪術性から、離れていくようで離れられないこの感じ。未だに応用されているので、いつ聴いても痺れます。この盤はベースがご褒美。2003年NSCマスター、リプレス。(1994)
2,300円(内税)
NJハウスの雄KERRI CHANDLER、なんとかsphereシリーズを代表する、コンセプトシリーズ「Trionisphere」第四弾。アルバムや他カタログは再発されましたが、こちらは今のところは再発されていません。シリーズ中でもアフロビートに焦点を当てたトラック「Nigerian Travels」、このシリーズに相応しい屈託なく歌い上げるエモーショナルなハウス「My Paradise」。KERRI CHANDLERらしいピュアで太い鳴り。(2002)
1,900円(内税)
90年代中期に設立されたNU GROOVEの再発レーベルTU CHICKS。90年代初頭NY地下ハウスの金字塔レーベルNU GROOVEからリリースされたENNY DOPE BEATS集POWERHOUSEシリーズから「Makin' A Living」をシングルカット。定番サンプリングソース達を粋に聴かせてくれる、ビートマフィアのロマンが詰まっています。片面プレスで溝が深い、もちろん音が太い。(1996)
SOLDOUT
Nicholas、Marcello Napoletano、Francis Inferno Orchestra、Simoncino、テン年代を引っ張ったトラックメイカーが集ってリリースした、Back to the "HOUSE SOUND"。Vol,1はイタリア勢が多いですね。それぞれのプロデューサーが特性を活かして80's、90'sをオマージュしています。喉まで出かかっているサンプリングソースが思い出せない。よくできたトラックばかりなので、思い出す前にさらっちゃってください。(2011)
SOLDOUT
ポスト・デトロイトテクノ潮流において、この方の存在も外せません。ベルギー発でデトロイトテクノ影響下のベルギーテクノ/ハウスを作り続けているFABRICE LIG。仏老舗VERSATILEからのリリース。ジャケットからも察することができるマルコムXサンプリングです。過去に共同制作しているTitonton Duvanteとの親和性の高いエレクトロの要素が組み込まれています。この方はプロデューサーから愛されるプロデューサーという印象。(2011)
SOLDOUT
ACIDOからの1stリリース後さまざまなレーベルからリリースしているHEALING FORCE PROJECT、ウクライナWICKED BASSからのリリース。ナードな音響のトラックをリミックスするのはCity Centre Officesからデビューしたスウェディッシュ森林音響派Porn Sword Tobacco。オリジナルより輪郭は少しはっきりしているけど、結局はナードトリップ、森奥深くで思考する"Yoga BBQ Night Beach"なアブストラクト・エディット。(2010)
1,800円(内税)
a.k.a VAKULA。 VEDOMIR名義での1stリリース。Yuri Shulgin(この方のトラック最高)がギターMarina Makarovaがキーボードで参加。ビートダウンを独自解釈したようなシーケンスが印象的なトラックメイク。テン年代のオルタナティブなハウスの中でもサイケデリック部門に位置するトラックス。日本のSOUNDOFSPEEDは安定感のあるリリースを残してくれています。(2011)
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デトロイトテクノ/ハウスとの親和性に留まらず、各地のエッジの効いたテクノ/ハウスをリリースしてきたUK名門FEROXを主宰するRUSS GABRIEL。さまざま国から重要なプロデューサーをリリースするUKハウスレーベルNEPENTAからのリリース。Future Jazz的な折衷感覚が染みついていた頃のトラックメイクを楽しめます。(2001)
SOLDOUT
DIAL(LAID)主宰、SMALLVILLEキャンプの核、ハンブルクハウス/テクノのキーマンLAWRENCE。情景的なミニマルを得意とする、彼らしい12inchです。SMALLVILLEの才能CHRISTOPHER RAUがリミックス。フローティングするディープハウスから、テクノにも組み込めるモダーンハウスまで、振れ幅の広い作風で多くの支持を得ているディープ街道のキーマン。アートワークはStefan Marx。見渡す限りハンブルク。(2013)
SOLDOUT
DIAL(LAID)主宰、SMALLVILLEキャンプの核、ハンブルクハウス/テクノのキーマンLAWRENCE。情景的なミニマルを得意とするLAWRENCEが初期SMALLVILLEで過ごした蜜月盤。冷ややかな空間を作り出す引き締まったリズム帯と淡いパッドシンセとメランコリックピアノのループ、数少ないレイヤーの変化でディープを物語る玄人のトラック。アートワークはもちろんStefan Marx。(2013)
4,800円(内税)
FREDDIE HUBBARD 「Little Sunflower」 のサンプリングというよりPepe Bradock「Deep Burnt」をリコンストラクトしたブレイクビーツハウス。何代目の服部半蔵か調べてみたけど、わかりませんでした。HATORI HANSO 第一弾ではWAR「Lowrider」も拝借しているので、どちらかというと影の軍団シリーズのイメージなのかな。(2025)
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