■検索結果
ヒット件数:
14442件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14442] 商品中 [13801-13820] 商品を表示しています
SOLDOUT
奇才MATT JOHN、PERLONからリリースされた人気盤。得意とする粘着ベースラインと隙間重視のブギーなシーケンス、ポップにひねたシンセで摩訶不思議なグルーヴを作り出しています。まいどのストレンジミニマル、中でも「Princess Unknown」はPLAYHOUSE好きにも推薦できるトラックだと思います。(2005)
1,600円(内税)
90年代後期のPRESCRIPTIONが持っていた剥き出しのアフロフューチャリズムを継承しながら、西ロンドンのブロークンビーツや未来派ジャズの要素も取り入れた特異なディープハウスを作り続けるプロデューサー。アフロテックはJAYMZ NYLONのトラックのキーワード。ドイツPerfect.Toyからリリースされたブロークンビーツ/ディープハウスです。incl Ben Mono Remix。(2008)
SOLDOUT
ジャケットやスリーヴでスルーしがち(のような気がする)NITE LIFE COLLECTIVE、常にシカゴハウスの濃いところが詰まっているレーベルだと思います。ゼロ年代に突入したGlenn Crocker a.k.a Glenn Undergroundによるシカゴ流儀のモダンフュージョン/ディープハウス。Mike Saxonをギターにフィート。「Sand Lot」ではお得意のヴァイヴシンセが舞ってます。(1999)
SOLDOUT
ジャケットやスリーヴでスルーしがち(のような気がする)NITE LIFE COLLECTIVE、常にシカゴハウスの濃いところが詰まっているレーベルだと思います。ゼロ年代に突入したGlenn Crocker a.k.a Glenn Undergroundによるシカゴ流儀のモダンフュージョン/ディープハウス。さり気に上昇気流にのせる匠の技をご堪能ください。(2000)
SOLDOUT
マシーンでファンクする達人、ジャーマンテクノマニアが愛するDAZE MAXIMの後期のトラック。ボトムダウンするハウスグルーヴに突き抜けるハイハットは同時代で言えばダッチニュースクールテクノIVANO TETELEPTAともリンクするトラックメイクです。「Can't Go To The Box」はかなりハマれると思います。LOWなTECHNO。RECOMMEND (2012)
SOLDOUT
PHICTIVからのリリースが鮮烈だったジャーマンテクノクリエイターJICHAEL MACKSON、AUDIO WERNERが活躍するHARTCHEF DISCOSからのリリース。今や郷愁さえ覚えるクリックの名残音響と内省的なファンクを感じるドラムプログラミング。浮き出たメロディーは歪んだ情景、ドイツを感じるミニマルテクノ秀作。(2007)
SOLDOUT
その奇才プロダクションは今尚健在、ドープな音好きを唸らせております。フランスのPEPE BRADOCK。カレイドスコープのようなコラージュ感覚とサンプルセレクト、営利な音響が同居した、唯一無二のエレクトロニクスハウス。この盤は捻じれた空間の中で仄かに光るフレンチタッチのギミックも魅力なんです。推薦盤。(2017)
SOLDOUT
FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-SによるFXHE。「The Best!」以降獲得したのであろうマシーンファンクグルーヴ。ヒプノティックなシンセワークとオーセンティックな303ワークがグッときます。それにしても、どの曲もタイトルが強烈。翻訳注意。(2014)
1,800円(内税)
「Dream House」シリーズでもお馴染みBLIND JACKS JOURNEYのアーティストも参加するノース・ウェールズのCROW CASTLE CUTSレーベル、番外編。イタリアはミラノのトリオLE MACCHINEによるTRAX。名前は伊達じゃない、マシーングルーヴのハウスです。ライブ感のあるエフェクト処理やサンプリングの使い方もいちいちツボ突いてくれます。LE MACCHINEはレコード二枚のリリースでした。見つけにくい黒ラベル。(2014)
SOLDOUT
ベルリンが生んだミニマルダンスミュージックの不確定要素SLEEPARCHIVE。JEFF MILLSもしくはフィンランドのSAHKOレーベルを彷彿とさせるスタイルにナードなサムシングが加わった音響派ミニマルテクノ。ピコピコと歪曲信号が明滅し、脳裏に非人称化された情景を現出させる?メガロマニアのマスターピース。鋭利なRashad Beckerカッティング。(2004)
SOLDOUT
ベルリンが生んだミニマルダンスミュージックの不確定要素SLEEPARCHIVE。JEFF MILLSもしくはフィンランドのSAHKOレーベルを彷彿とさせるスタイルにナードなサムシングが加わったミニマルテクノ。ピコピコと歪曲信号が明滅し、脳裏に非人称化された情景を現出させる?メガロマニアのマスターピース。欧州テクノのカタルシスを聴けます。ロングセラー。(2004)
SOLDOUT
ベルリンが生んだミニマルダンスミュージックの不確定要素SLEEPARCHIVE。JEFF MILLSもしくはフィンランドのSAHKOレーベルを彷彿とさせるスタイルにナードなサムシングが加わったミニマルテクノ。こちらのEPは原始的なテクノを体感できる「Research」を収録。ホスピタルグレードなACD三種のトラックも往年のアシッドテクノ好事家を唸らせるトラックだと思います。(2005)
5,800円(内税)
イタリア初期ハウスの名門Underground Music MovementからリリースされたKGB a.k.a Ivan Iacobucciによるクラシック。「Detroit 909」は2021年にGroovinから再発、2017年に同じく伊Cosmic Rhythmからリミックス盤がリリースされています。欧州の渡ってからのエクスタティック道でのデトロイト解釈にイタロのベースラインが添えられた、好事家にはたまんないトラック。初期イタロハウスの"あの感じ"詰まっています。(1991)
1,800円(内税)
デトロイトのMONTY LUKEが仕掛けるBLACK CATALOGUEレーベル、今はベルリン拠点になっているようですね。デトロイト拠点だった頃の初期シングル。温故知新エレクトロスタイルのテクノを聴くことができます。路上から宇宙を夢想するスタイルはいつ聴いてもグッとくるな。デトロイトローカルShigetoによるGhostly International印のダウンビートもカッコイイネス。(2012)
1,800円(内税)
JON MCMILLION主宰NUEARTH KITCHENレーベルからフランスのデュオBAPTISE & PIERRE COLLEUのリリース。リミキサーのセレクトがたいぷ。JON MCMILLION本人に加えてWILLIE BURNS、そしてCOYOTEまで登場。スローモーなオリジナル音源との愛称はやはりCOYOTEがバッチリ。シンセサイザーの沼に誘うJON MCMILLION、WILLIE BURNSは不気味な仕上がり。抽象的な揺らぎが滲み出ているのは、この2ミックスでしょうか。(2014)
SOLDOUT
BABY FORDとEONによるUKテクノ/ハウスレーベル名門TRELIK。活動再開後、入手困難だった過去の名作も再発してくれています。これもその一枚、Minimal Man a.k.a EON+BABY FORDによる2000年リリース「Make A Move」、その後展開されるモダンミニマルの青写真となるようなトラックメイク、時代を感じるマシーンの質感も相まって特異なグルーヴを生み出しています。(2023)
2,600円(内税)
SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH、3 CHAIRSのメンバーMARCELLUS PITTMANとの共同制作。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワークは初期から変わらず。「Ooh Bass」のタイトルに偽りなし、超低域と歪みで聴かせるTRAX。マッドな時間にどうぞ。(2020)
2,300円(内税)
SOUND SIGNATUREという名のもとに独自のサウンドを追求するTHEO PARRISH。荒れとブレが生み出すドラムシーケンスとイマジナリーなシンセワークは初期から変わらず。「In Motion」というタイトルが想起する通り、アフロアメリカンスタディーズ以降のメッセージが込められたハウストラックになっております。ノートリピートの連打も使い方次第、スウィングしたビートを作り出す「Don’t Play」も奇抜なグルーヴを刻んでおります。(2021)
2,300円(内税)
DERRICK CARTERとLUKE SOLOMON、CHI-HOUSEとUK HOUSEの化学反応レーベルCLASSIC、このレーベルからのリリースとしては珍しいディスココンストラクト/リエディット的な感覚で作られたディスコハウス。それもそのはず、MOTONを主宰する Darren HouseとJustin Harris, Luke Solomonによるオフショット共同制作。DAYTON「I've got my eyes on you」のブギーグルーヴをハウスに落とし込んでいます。(1996)
SOLDOUT
FROZEN BORDERサブレーベルHORIZONTAL GROUND第1弾。お馴染みスイスの記号のアーティスト19.26.1.18.5。決して上昇させてくれない、HORIZONTAL GROUND信頼の低空飛行テクノ。FROZEN BORDERと共にオールドスクールなマシーンテクノ好事家からも愛されていたレーベルです。ブラックラベルにブラックスタンプなので視覚的に見つけにくい盤。(2009)
全 [14442] 商品中 [13801-13820] 商品を表示しています
■最近チェックした商品