■検索結果
ヒット件数:
14174件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14174] 商品中 [12941-12960] 商品を表示しています
SOLDOUT
馴染みのないアーティスト名ですがBOO WILLIAMSとADAM PICKRELLによるユニット。RUSH HOURのパーティーDISCO3000レーベルからのリリースです。強靭なブギー/ハウスグルーヴに寄り添って、高みを目指すシンセを担当するのは同郷GLENN UNDERGROUND。ファンにはたまらないシカゴディープハウスタッグ。(2006)
SOLDOUT
MOOD II SWINGの片割れ、John CiafoneによるプロジェクトCHIAPETをHERBERT、RADIO BOY(a.k.a HERBERT)、FREAKS、Two Lone Swordsmen、Primitive(Swag)がリミックスした盤。「Tick Tock」なミニマルグルーヴのハウストラックス集。埋もれがちな盤ですが、聴きなおしていくと発見が多い、今日この頃です。(1999)
SOLDOUT
UK HOUSE MUSIC FOR FREAKSでおなじみJUSTIN HARRISとLUKE SOLOMONのユニットFREAKS。スローモー&ミニマルなブギービートにディスコサンプルが抜き差しされるA1。狂狂フランジャー使いのB1はUK CLASSICレーベルのシカゴとの邂逅も感じさせるマッドチューン。このトラックは狂ってるので推せます。ユニークでゴキゲンなハウストラックを収録した12inch2枚組。この盤国内ではなかなか見なくなったので、ピンときたら是非。(1997)
SOLDOUT
90年代中期から2000年初期までディープハウスをリリースしていたシカゴのGUIDANCEレーベル。G.Uが80年代シカゴハウス期から歌っていたシンガーMIKKIELをフィート、タイトル通りの屈託無い浮遊感と艶音が同居したディープハウス。RON TRENTが抜けてからのUBQ PROJECT、スピリット・オブ・ブラックMARK GRANT、TERRY HUNTER、シカゴ固めのリミックスを収録。(1998)
SOLDOUT
気付けばUQも40番代(当時キャプション)。コネティカット発のディープハウス・レーベルUNDERGROUND QUALITY。ウォーミー & グルーヴィーなDOE DO DAB MIX。JUS-EDのSWEETサイドが詰まったSQUEEZE MIX。「Squeeze」のヴォイスサンプルがたまらんですね。納得の地下品質と書きたところですが、最近のJUS-EDのハウスは洗練されてる?(2012)
SOLDOUT
アトランタ経由でデトロイトハウスを支えるKAI ALCE。UKのディープハウスレーベルREAL SOONからリリースされた三枚のEPも彼の名を地下に拡げるきっかけとなりました。この時期にNDATLレーベルを立ち上げ精力的にリリースをはじめます。デトロイトやシカゴのディープ好きを虜にするソウルフル&セクシーなトラックス。シカゴディープを語る上で外せないChez Damierのリミックスにも注目です。(2009)
SOLDOUT
DENNIS FERRERの「Son Of Raw」に続くヒット作といえば、いつの間にか、このトラックになってました。ややプロッグな鳴りと21世紀ビデオクラッシュ感のあるトラックメイクは昨今のフロアを熱くすること間違い無し、なのですが、ちょっと相場高すぎないかなと。できるだけ安く出しておきますね。探していた方さらってください。美品です。(2009)
SOLDOUT
CARSTEN JOST, TURNER、そしてLAWRENCEが発起したドイツ地味渋テクノ/ハウスの宝庫DIALのサブレーベルLAID。より欧州モダンディープハウスにフォーカスしたレーベルがこちらのサブレーベルになります。後にSMALLVILLEがこのラインのサウンドを全面的に引き受ける流れに。UKのNeurhythmicsからのリリースも見逃せないJUERGEN JUNKER、WORKSHOPの活動で音響に拘るハウスファンを魅了したLOWTECのスプリット。(2010)
SOLDOUT
21世紀に70's JAZZ、特にインディペンデントブラックジャズのサウンド回帰に一役買ったレーベルといえばKINDRED SPIRITS (活動停止中) だと思います。BUILD AN ARKを筆頭に様々な名作を残しました。レーベル活動初期にコルトレーントリビュートとして一枚のEPを残したプロジェクトKINDRED SPIRITS ENSEMBLEのプロモ盤リミックスEP。LTD300のスタンプオンリーの装丁でリリースされた一枚。(2010)
SOLDOUT
ニュージーランドはオークランドのジャズ一家に生まれ、ウェストロンドン音源などで活躍したNATHAN HAINES、WAVE MUSICからリリースしたディープハウス。スムース&ディープ。24年経っても、好きなトラック。DJ SprinklesのDeeperamaミックスにも収録されていましたね。(2001)
SOLDOUT
DiY DISCSのフューチャージャズ部門「DIYERSIONS」3番のコンピレーションからのシングルカット。DiYらしい高揚感溢れる未来派ジャズ群、ダウンテンポやATJAZZによるテクニカルなフューチャージャズも素晴らしいですのが、当店オススメはSTARGAZER II 「Night Drive」。ポスト・デトロイトテクノの宇宙への憧憬と未来派ジャズが同居したディープトラック。20年を経ようとしていますが、未だにお世話になっています。 (2001)
SOLDOUT
これが噂の18カラット、ワンダーブラドック。仏のMr.ディープエレクトロニックハウスPEPE BRADOCKの1stリリース。フレンチタッチのソウルフル・ハウスも彼のフィルターマジックにかかればディープなぺぺハウスに。現行のエレクトロニック路線とはまた違ったベクトルのディープを堪能できますよ。ダウンビートを作っても申し分なし。1stリリースから奇才っぷりを発揮しています。当店大推薦盤。(1997)
SOLDOUT
MATHEMATICSは様々な知られざる世界のトラックメイカーをリリースしてくれたレーベルでもありました。ASTERはバルセロナで廃墟となった天文台にスタジオを制作、セッションを続けていたデュオのようです。アシッドには変わりないのですが、あまりにもハイブリッドで軸がぼやける、ある意味アシッドなトラックス。スカシッドとの愛称も良さそう。天文台のイメージとはかけ離れているのも粋ですね。リミックスはI.F.M.が担当しています。(2011)
SOLDOUT
BASEMENT BOYS時代から、ひねたトラックメイクが黒光りするMAURICE FULTON、現在も様々な名義を使い分けて傑作をリリースしていますが、個人的ベストともいえるTRANSFUSIONからリリースされたアルバムからのシングルカット。MAURICE FULTONのダンスフロア規格外の捻じれた空間性と天邪鬼なシークエンスは刺激的。この季節に共に活動していたJimi Tenorがフルートで参加しているのも肝。(2001)
SOLDOUT
ASL Singles Club - ASL013
(2017)(Smooth T)
SOLDOUT
90's UK DEEP HOUSE名盤。DANIEL IBBOTSONを軸に97年〜98年に活動していたREEL DISCS、短い期間の活動ながらディープな名盤を残す推薦レーベルです。タイトル曲「Southern Soul」は'17にDELSINからも再発されました。個人的には「P. Fox」もとってもディープです。厳選されたレイヤーで深さを探究、黙々と踊れますよ。 (1997)
SOLDOUT
いつも必ず出る、ネオソウルヒットのハウスリミックス。ERYKAH BADU「Honey」色んなオフィシャルミックスが出てますが、こちらはアンオフィシャル。Hustle Musicを主宰するGuy Robin & DJ Leo Houseタッグ。このお二方は数々のネオソウルのハウスエディットを手掛けてるので、シンプルで安定のグルーヴをキープしてくれます。G.Uリミックスもそうでしたが、ハウスミックスはアンオフィシャルが多いですよね。(2008)
SOLDOUT
ドイツはフランクフルトで結成されたフューチャージャズ/ディープハウスをクリエイトするJan "Yannick" Elverfeld, Lars Bartkuhn, Marek BartkuhnのNEEDレーベル。USはPRESCRIPTIONの流れも感じるディープハウスはここからスタート。既にこの時期にはNEEDSクルーはシカゴディープハウス勢のトラックにアコースティックとして登場しています。ゼロ年代、新たに生まれたディープハウスの重要レーベル。(2003)
SOLDOUT
水木しげるの「Soul Templa」が存在するように「Karate Samba」もこの島国には存在した。もちろんSciencefictionmixです。ドイツはフランクフルトで結成されたフューチャージャズ/ディープハウスをクリエイトするJan "Yannick" Elverfeld, Lars Bartkuhn, Marek BartkuhnのNEEDレーベル。USはPRESCRIPTIONの流れも感じるディープハウスはここからスタート。(2006)
5,900円(内税)
デトロイトの不機嫌な男の初期カタログ。IDRIS MUHAMMED「Turn This Mutha Out」のサンプリングループにGil Scott-Heronのポエトリー。副題は"This planet's greatest thief"署名は"Just Anotha Nigga"。初期KDJはブラックミュージックから抽出されたサムシングをハウスに落とし込んだ傑作揃い。2000年代に入ってからのリプレス盤だと思います。NSCプレス。(1997)
全 [14174] 商品中 [12941-12960] 商品を表示しています
■最近チェックした商品