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LARRY HEARDプロデュースROBERT OWENSの記念すべきデビューシングル「Bring Down The Walls」。LARRY HEARDが作り出すトラックの中、壁を崩せと闇で悶えるようなROBERT OWENSのヴォーカルが光るシカゴディープハウス古典。オリジナルは1986年リリース。2014年リマスター再発盤です。(2014)
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当店の尊敬するディープハウス・プロデューサーWayne Gardinerが参加するLOGIC。NYハウスの老舗STRICTLY RHYTHMのディープ部門はLOGICと言っても過言では無い、Mr.Fingers以降のサウンドメイク。STRICTLY RHYTHM初期作品は、い〜盤多いです。STRICTLY RHYTHMの「Can you Feel It」ともいえるLOGICの1stリリースをぜひ。タイトルからも当時のハウスのホンキが伝わってきます。
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FRED P. a.k.a Black Jazz ConsortiumがDAMIAN SCHWARZのレーベルA HARMLESS DEEDからリリースした重宝盤。低域のうねりにも注意したいフローティングディープハウス。所謂アトモスフェリック・ディープハウスの中でもUS産らしい定位がたまらないんですよね。初期のFRED P. ファンには特に推薦したい1枚です。(2013)
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デトロイトハウスの復権に一役買ったデトロイトビートダウン一派のベテランDJ DELANO SMITH、MIX MODEを軸としたリリースはWANTが絶えないカタログ揃いですが、1stアルバム「An Odyssey」をリリースした欧州SUSHITECH期もお忘れなく。二枚のシングルを残していますが、こちらはLIGHTサイド。タイトルからも想像できる、タフなハウスグルーヴを堪能できます。(2010)
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ELEVATEからのリリースで一気に注目を浴びながら、今まで一貫したクオリティーでリリースを続けるBAAZ、自身のレーベルOffice Recordingsからのリミキサーを迎えてのリリース。Dorisburg、S.A.M.そしてChristopher Rauがリミックス。サウンド、アートワーク、リミキサーまでブレてません。機械的なグルーヴに、さり気に有機的な叙事を忍ばせるモダンミニマルの鏡トラックス。(2015)
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Dedicated to Kerri Chandler 本名でのDENNIS FERRER「Son Of Raw」がフロアヒットしたので、成りを潜めてしまいがちの盤ですが、真渋です。LIL LOUIS以降のベースライン、サックスソロでグルーヴする 「A Black Man In Space」。最近店頭でもWANTが多い一枚です。(2007)
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ラベルにそのまんま"精神支持"って書いてますね。90年代中期の90's PRESCRIPTION期を経て、眼差しを都会からアフリカに向けたサウンドを展開。文明派と回帰派の分水嶺に位置するようなアフロディープハウス、この時期のRON TRENTはまさに都会的洗練に向かったソウルにアフロを組み込んだ「In The Spirit」を聴かせてくれます。PRESCRIPTIONサウンド芳醇期のPEACEFROGからのリリースです。(1999)
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90's 中期のシカゴディープハウスのサウンドを象徴するレーベルPRESCRIPTION殿堂入り盤、再発。快活なピアノ、屈託無くハウスするChez Damier & Ron Trent「Foot Therapy」、Abacus「Come On」の美しさも然ることながら、ファンキー&ディープなJOSHUA「Let The Spirit」がAサイド一杯に45回転で収録されている事が、この盤のミソ。P&Dのリマスターは、オリジナルを持っている方も、ゼヒいっていただきたい盤。(2009)
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Machining Dreams、Plan B、そして自身が始めたレーベルVanguard Sound。US地下の気になる動きにはいつもこの人AMIR ALEXANDER、そしてMachining Dreams主宰HAKIM MURPHY。シカゴ新世代タッグによるスプリットシングル。AMIR ALEXANDERのグッと締まった疾走するビートとベースラインのスウィングは癖になります。未だにお世話になっている、当店マスターピース。 (2012)
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スムース & ディープの極み、デトロイトハウスとの親和性も高いアトランタ発のディープハウサーKAI ALCEによるレーベルNDATL MUZIKから。90年代中期のシカゴディープハウスを代表するトラックメイカー、PrescriptionファミリーのABACUSによるディープハウス。Neil Braithwaiteのトランペットを全面にフィートしたアフロトライバルトラック。(2011)
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シカゴでSTILL MUSICを運営するJerome Derradjiが監修したデトロイト・ハウスをテーマにしたコンピレーション。2005年リリース盤が2012年に収録曲を1曲変えて再プレスされました。Kenny Dixon Jr.、Malik Pittman、Rick Wilhite、Delano Smith、Mike Huckaby 錚々たるメンバーが集っています。デトロイトではこんな高湿度なハウスで踊りながら、夜が更新されていくんですね。中でもC2「In The Dark」は圧倒的。(2012)
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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。ファンキーにモノトーンのグルーヴを紡ぐOMAR-Sらしい6トラック。OMAR-Sのヴォーカルハウスは沁みますよね 「The Maker」。シンセ錯乱ミニマル「Motor-City-Jackpot!!」。シンセプログレ?解読不能の「J-A-i-P-U-R」や黄金のリフレインで疾走する「Foe-Show」。ブレードランナーのトリビュートも収録のサイコーのアルバムです。 (2009)
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FXHE BACK STOCK。わっ、なんだこの盤。Psychotic Photosynthesisは(Main MixとNo Drum Mix) 片面プレスを2枚に分けてのリリースだったんですが、この盤には両曲とも収録されています。調べても出てこなかったけど、再発はこの体裁で出回ってるのかな。とりあえずありがたい。高揚感を煽るようなシンセがこれまでのFXHEには無いスタイルで、多方面からアプローチがあった盤。(後日談、再発でした) (2007)
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UKディープハウスから未来派ジャズまで繋ぐDiY DISCSのサブレーベルDIYERSIONS。レーベルの中でもDEEPを代表するアーティストATJAZZを軸にDigs, Woosh、RURALS、Schmoov!が集ったUK DEEP HOUSEの成熟したサイケデリック成分とウマミしか詰まってないEP。カンパニースリーヴ付。(2001)
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UKディープハウスから未来派ジャズまで繋ぐDiY DISCSのサブレーベルDIYERSIONS。レーベルの中でもDEEPを代表するアーティストATJAZZの音源を、レーベルのHOUSEを代表するアーティストNAIL、日本からLITTLE BIG BEEがリミックス。NAILのリミックスはDiY DISCSファンも納得のUK DEEP HOUSE。LITTLE BIG BEEのエレクトロ・アコースティックなディープハウスは陽なムード。(1999)
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2000 BLACK、活動再開して二週目です。最近このタッグでのリリースが多いです。BUGZ IN THE ATTICのメンバーLORDと4HEROことDEGOとの共同プロデュース。バグズはオリン・ウォルターズのイメージが強かったのですが、Matt Lordも深くビートメークに関わっていたんですね。PEOPLEやMAIN SQUEEZEも彷彿させる西ロン流ブギーなアプローチ。LORD絡みのリリースは道に拘ってるのもグッときます。(2018)
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90's CHICAGO HOUSEを代表するレーベルCAJUALのTHE HOUSE OF THE SOUL。レーベルを代表するゴスペルスタイルのシンガーDAJAE a.k.a Karen Gordonによる「Fakes & Phonies」。Johnny Fiasco、Glenn Underground、Gemini、当事のシカゴハウスシーンの立役者が揃ってリミックス。Bサイドにかけて空間が捩れていくリミックス構成はCAJUALらしくてステキですね。(1996)
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「CO-OP」は当時のウェストロンドンのブBROKEN BEATS/FUTURE JAZZのトラックメイカーやヘッズが集った西ロン名物パーティー。そんなパーティーがリリースしたブロークンビーツの黎明期のコンピレーション。IG一門、4 HERO一派を軸にLAWS OF MOTION周辺のトラックメイカーまでを収録。24年間お世話になっております。こんなトラックを地元の友人と持ち寄って、一晩遊ぶって最高ですよね。(2000)
4,800円(内税)
エンツォ・G・カステラーリ監督によるホラー・クライム映画「Gli Occhi Freddi Della Paura」(71)のサウンドトラックをリマスタリングした再発盤第一弾。映画音楽界の鬼才エンニオ・モリコーネが音楽を担当。自身も主要メンバーであった前衛即興集団Gruppo di Improvvisazione Nuova Consonanzaが参加。不協和音のホラー・スコアとフリー・ジャズにミニマル/ノイズな実験音楽作品。シュリンクテープ付きデットストックです(2000)(Ms. S)
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ドン・シーゲル監督による西部劇映画「Two Mules For Sister Sara」(70)では、口琴/ギター/オーボエ/ハーモニカ/ドラムから砂漠の広がりや緊張感を演出するマカロニ・ウエスタンなアルバム。モリコーネの十八番、女性ヴォーカルによる幻想的なトラックA1「Main Title」から物語は始まり、サイケデリック〜プログレッシブへと展開してゆく。ウエスタンであっても一筋縄ではいかないのがモリコーネ。(1970)(Ms. S)
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