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まだまだ紹介しきれていない未来派ジャズ。Joe Davis率いるFUTURE JAZZ/BRAZILIAN FUSIONレーベルFAR OUTの初期カタログ。FLYTRONIXは90年代Moving Shadowで活動する、Drum'n'Bassのベテランプロデューサーだったことは意外と知られていないのかも。針を落とすと、アコースティックをふんだんに取り入れたブギーチューン。こういった遷移があったからこそ、鳴るサウンドってあるんです。(2002)
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NJハウスの雄KERRI CHANDLER、NERVOUSからのリリース。疾走するミニマル&タフなボトムとベースラインの上でサラッと歌い上げる「Rain」はKERRI CHANDLERのヴォーカル曲の中でも秀逸だと思います。「Just Livin'」では手数多めのシンセワーク、珍しくNU HOUSEよりのサウンド。Gary Henryが鍵盤参加しているのも肝。オリジナルは'98年リリース。(2014)
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90年代から活動を続けるUKの才能、JIMPSTERのレーベルFREERANGE。UKハウスレーベルの名門として知られるレーベルですが、FUTURE JAZZとUK HOUSEの架け橋としても重要なレーベルでした。テン年代に突入してUK"テック"に向かったJIMPSTERのリミックスシングル。KiNKとAndre Lodemannが担当しています。(2013)
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既に大型、風格のあるDEKMENTALから、ウクライナのVAKULA初期リリース。ソフトアシッド感のあるサイケデリックなトラックス。テン年代初頭のオルタナを代表する、テクノやハウスでも解釈可能な4畳半の歪みを体現したニュータイプアシッドトラックス。(2011)
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既に大型、風格のあるDEKMENTALから、内省的なダブテクノの手法を野生化させたSkudgeと当時はロックスターのような出で立ちだったSAN PROPERのスプリット。SKUDGEのBerghain黄金期を感じさせる獰猛なマシーンファンク、SANは相変わらずの曲者トラック。SAN PROPERとはリリース当時、アンパンマンの絵本を読みながらBtBで交流したのを最後に会えていないのですが、順調に活動を続けているようで何よりです。(2011)
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既に大型、風格のあるDEKMENTALから、不気味なアシッド音響ハウスやテクノを聴きたいならJUJU & JORDASH、初期URの攻撃性兼ね備えた元祖デトロイトミニマルのひとりROBERT HOODがリミックス。HOODガチ勢はSci-Fi Mix推し、Monobox RemixはJUJU & JORDASHとの化学反応も垣間見れておもしろい。(2011)
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仏のMr.ディープエレクトロニックハウスPEPE BRADOCKが自身のレーベルATAVISMEからリリースした2003年作品。RAWな質感のドラム素材と煌びやかなシンセで疾走する「4」。サンプリングコラージュで最後にはどえらいとこに飛ばされるアシッドメリーゴーランド「Intrusion」。この時期のPEPEはエターナルな鳴りで未だに重宝しますね。久しぶりにフロアで聴きたくなってまいりました。(2002)
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針を落とせばデトロイトのサウンドプロデューサーだと夢想してしまうシカゴ拠点で活動するSteven Tang。若き日に影響を受けたシカゴハウスとデトロイトテクノに焦点を当てた青写真が制作テーマのEMPHASISレーベル。潜像した細部が浮き出てくるような、リズムと個体ノイズのマシーンミュージックを体験できる素晴らしいトラックス。A2の"326 Mix"はJAMAL MOSSが担当。余談ですが"326"はMUSIC BOXのコードです。(2014)
2,800円(内税)
NJハウスの雄KERRI CHANDLER、NITE GROOVEからのキラー・チューン。2016年にも再発されていましたね。シンプルなトラック数で威力バツグンの鳴りを聴かせてくれるマシーンアフロリズムは健在。この時代のKERRI CHANDLERも希少になってくる時代が来るとは。オリジナル盤です。(1999)
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KERRI CHANDLER恒例のなんとかSPHEREシリーズ、UK SUBWOOFERからのリリース。骨太なビートを軸としたディープハウストラック揃い。WARのパーカッションサンプルにゴスペルを掛け合わせたKERRI節タフガイハウス「Glory To God」に往年のハウス好事家はアツくならずにはいられないハズ。ええ盤ですね。(1994)
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TRACK MODEからのリリース。元からこの盤は艶音マスタリングだったのですが、LARRY HEARDがリミックスに登場、艶音ハウスそのものになっています。90'sからブレることなくUS地下発信の猥雑さが同居したディープハウスをクリエイトするJOVONN。タイトルにいちいちグッとくる、逞しいハウストラックがなんとも儚い The Lost Larry Heard Remixへと変貌。(2003)
3,200円(内税)
「ブルースの真実」と同年61年に発表。ジャズ・ブルースを追求し続けたオリヴァー・ネルソンがエリック・ドルフィー(a.sax/cl)とリチャード・ウィリアムズ(tp)を迎えたセクステット・セッション。粘り気のあるネルソンのサックスと爽やかに大暴れするドルフィーのクラリネット。管楽器の掛け合いが聴きごたえあり。プレスティッジのサブ・レーベル「New Jazz」よりリリース。再発盤(1983)(Ms. S)
1,500円(内税)
ビバップの先駆者チャーリー・パーカーが、ヴァーヴからリリースしたアルバム音源に加え'49〜'53年にかけての名セッション8曲を収録。A1「Star Eyes」を冒頭に、ミュージカル調のヴォーカルが参加したA3「I'm In The Mood For Love」や、アフロ・キューバン・ジャズバンド/マチート楽団とのコンボなどが楽しめる (1978)(Ms. S)
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50年代初頭にリリースされた「Gene Ammons vs Sonny Stitt Battle Of The Saxes」でのテナーサックス・デュオが10年の時を経て復活。アルバムの半分はバラード曲だが、お互いを尊重し合ったエキサイティングなバトルのなかでもB1「Blues Up And Down」が最良。逞しく気っぷがよいジーン・アモンズのテナーと丁寧だけれど熱っぽいソニー・スティットのテナー、それぞれのアドリブが白熱する名演。61年録音・国内再発盤です(1975)(Ms. S)
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スペイン語でブラザーを意味するLOS HERMANOS、GERALD MITCHELLを中心にDJ ROLANDが参加していた時期のカタログ2番。普段教会でゴスペル弾いている方が作るテクノは一味違う。多くのレイヤーが混然一体となりつつ、細部の変化までしっかりと聴かせてくれます。LOS HERMANOSカタログの中でも特に人気の一枚。今回入荷分盤質良いです。(2002)
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SEX TAGSコネクションBUSENの二枚組、DJ SOTOFETTも参加しているユニット、AUが運営するレーベルGENERAL ELEKTROからのリリースです。「true underground electronic music」の言葉に二言は無い、ウニョウニョと行き場の無いモジュレーションを存分に楽しめるダークドローン/音響作品。SUPERB ACID HOUSEはBEZNOのリミックスを手掛けた以来の曲がり具合。「LSD-Tier」のナードアシッドにも乾杯。(2015)
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尋常じゃ無い包容力と見事な表面張力でフロアを揺らがすNY DEEP HOUSE古典。20年経っても、経ったからこそ?沁み方が半端無いです。。。ひたすら心地良さを追求した音のセレクト、ちょっぴり切ないストリングスの揺らぎ、頭から尻尾まで素晴らしい。最近パーティー終盤、フロアで聴くことがまた多くなりましたね。追記:また聴かなくなったので、フロアで聴きたいですね。(2002)
1,800円(内税)
90年代初頭NY地下ハウスの金字塔レーベルNU GROOVE。Richard LaMotteのプロジェクトRICHMIX。タフなパーカッシブビートにヴォイス・チョップ、ゴスペルサンプルも入ってくるNY HOUSE「I Believe」。ソウルフルなヴォイスチョップとベースラインでもっていく「You Got Me Burning Up」。YOU GOT THE LOVE HOUSE「#3」。(1991)
2,300円(内税)
90's NY UNDERGROUND、NU GROOVEの中核BURRELL兄弟のRheji Burrellによる変名JAZZ DOCUMENTS。PAL JOEYを踏襲したかのようなリズムパターンでモダン・フュージョンさえも彷彿させるブレイクビーツハウス。早すぎたFUTURE JAZZとしても解釈できる、アイディアの詰まった隠れ名作。(1991)
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デトロイトのベテランALTON MILLERがMIXED SIGNALS MUSICからリリースした4thアルバム、2010年リリース。柔らかいパーカッシブビートにお家芸ともいえる伸びやかなリードシンセ、ディープハウス〜アンビエンス感溢れるトラックまで、幅広い作風を披露。フィーチャリングはAbacus、Amp Fiddler、Angel-A、Lotusの面々。この方のヴォーカルトラックはエターナル。つまり全曲プレイしたいです。ほんとに贅沢なアルバム。(2010)
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