■検索結果
ヒット件数:
14174件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14174] 商品中 [12781-12800] 商品を表示しています
2,800円(内税)
レディ・レイに影響を受け幼少期から表舞台に立っていたカテリーナ・ヴァレンテ。戦後ドイツの復興発展を支えた希望を与える歌声は、長きに渡り親しまれてきた。57年にサイ・オリバーのビッグバンドと共に制作し、ボサノバの印象の強かったヴァレンテのヴォーカルにアレンジャーであるサイ・オリバーのラテン/アフロ・キューバンでいてアバンギャルドなスィング節が見事に合致している。B4「Nocturne For The Blues」は特に人気で、アルバムの評価の高さが詰まった1曲(2002) (Ms. S)
1,500円(内税)
トリスターノ門下生でありマイルス・デイビスの「Birthday Of The Cool」のセッションに参加、クールジャズからECMまで活躍したリー・コニッツ。57年ピッツバーグは「The Midway Lounge」行われたライブ録音盤ということもあってか、演奏の音が徐々に小さくなって終わる、と思うと唐突につながったりグラスが揺れる音が入ったりと構成が面白い。整いすぎないリラックスしたコニッツの温かみのあるセッションが楽しめる。再発重量盤です(???) (Ms. S)
1,500円(内税)
チェット・ベイカーの後任としてジェリー・マリガン・カルテットのトランぺッターとして活動したジョン・アードリーとジャズピアニスト/ミック・パインのデュオアルバム。歴史的録音の復刻を目指したマイナーレーベル「Spotlite Records」がオリジナルリリースに勤しんでいた頃の作品で、アードリーのフリューゲルホルンの演奏にフォーカスしている。煙草を指に挟みながらホーンを吹く姿が板についたジャケットとは裏腹に、優しく奥ゆかしいデュオプレイを紡ぐ(1977)(Ms. S)
SOLDOUT
当店の重要アーティストCharles WebsterのPRESENCE名義やHouse of 909など。UK、DiYハウスカルチャーの重要なトラックが集まるPAGONレーベル。そりゃツボを付いてくる Carl A. Finlow & Ralph Lawsonの変名Urban Farmers a.k.a 20:20 Vision。このブレイクビートのレイドバックグルーヴの安定感とメロウネスは当時のUKならでは。(1997)
SOLDOUT
NYハウスの老舗STRICTLY RHYTHM。STRICTLY RHYTHMでリリースする時は皆さん変名なので分かりにくい。NICE PSYCHOはCharles Webster先生を中心とするユニット、初期作品にあたります。これあまり知られてないのでは。当時のUKブリープ要素を程良く差し込んでいるのが、オイシイ。こういうトラック探すの難しいんです。(1992)
1,800円(内税)
NYハウスの老舗STRICTLY RHYTHM。STRICTLY RHYTHMでリリースする時は皆さん変名なので分かりにくい。DV8はRoger Sanchezによるディープなインストトラック。90's再評価の中でも再発されなかったディープトラックスをドヤ顔でプレイできます。ベースの帯域最高です。90年に既に"Old School" Houseってトラックがあるという事実も重要ですね。(1990)
1,800円(内税)
もちろんプロデュースはNYアンダーグラウンドの生き証人Antonio Ocasio、フルートはJessica Valiente、トライバルジャズの大海原を演出するロフトスタイルセッション。TRIBAL WINDSはファンの期待にしっかり答えてくれるNY DEEP HOUSE。記念すべきTRIBAL WINDS第一弾です。(1998)
SOLDOUT
FXHE BACK STOCK。OB IGNITTとのコラボでリリースしたヒルズコップ・パロディ、ウェイン郡ヒルズ・コップの12inch。「Here's Your Trance, Now Dance!!」以降の80'sスタイルを聴くことができます。この時代にスッカスカのビートとメロデーは確信犯のゲトースタイル。ベースのグルーヴもいいなぁ。BサイドにはOMAR-Sのリミックスを収録しています。Part.1は何処?(2012)
SOLDOUT
DETROITとNYの邂逅を続けるSCOTT GROOVESがROY AYERSをゲストにLONNIE LISTON SMITH「Expansions」をカバー。本作はAサイドをJOE CLAUSELLがBサイドをBALISTIC BROTHERSがリミックスを担当。字面だけで凛とする、70's シミュレーションの醍醐味が詰まったハウスクラシック。(1998)
SOLDOUT
MIKE HUCKABYの兄、CRAIG HUCKABYが朗読するブラックミュージック賛歌。THEO PARRIHSのアルバム「Sound Sculptures」のCD冒頭に収録されていて、レコード化を望んでいた方も多いはず。WELDON IRVINE「I Love You」がループするアノトラックです。初のお披露目となるPIRAHNAHEAD×CRAIG HUCKABYはブルースサンプリングからスタートするディープハウスでコチラもステキですね。(2012)
SOLDOUT
SUN RA ARKESTRA時代から活動するドラマーFrancisco Mora Catlettの単独での1stリリース。計二枚のみのリリースですが、いずれもアルバム単位で聴いてみたいプロダクションです。70's インディペンデントブラックジャズ回帰潮流の中、突如リリースされたゴキゲンなラテン/アフロキューバンジャズ。Strata Records, Inc.の創設者Kenny Cox (P) デトロイトジャズを支えた故Marcus Belgrave (TP)等、錚々たるメンバーが参加。(2004)
15,000円(内税)
イタリア映画「かげろうの詩」(日本未公開)のサウンドトラックは同郷作曲家ジョルジョ・ジンジが担当。知名度は低いが、ピアノを中心といた楽曲が多くジャズアレンジが入ったり、クラシカルで装飾が少ないほど美しさが際立つ。淡々とストーリーが紡がれていくなかでも、想像力を刺激する潤沢なサウンド。モノクロ映像の音響としても素晴らしい構成。映画音楽の大御所レーベル「CAM」リリース・オリジナル盤です(1965)(Ms. S)
SOLDOUT
「Sette Baschi Rossi」と「I Vigliacchi Non Pregano」(共に日本未公開)イタリア映画2作品のサウンドトラックを収録したコンピレーションアルバム。音楽はジャンニ・マルケッティが担当する。パーカッションを起用した、アフリカ民族音が強いサウンドをベースにマカロニ・ウエスタン映画の緊張感が、映画音楽ならではの生演奏のスケールから壮大に感じられる。アフロキューバンが好きな方にもグッとくる1枚。 (1970)(Ms. S)
SOLDOUT
70年代、性表現自由化に伴いブームとなったエロス・コメディ映画の先駆け、イタリア映画「I Dolci Vizi Della Casta Susanna」(日本未公開)のサウンドトラックを手掛けるのはジャンニ・フェッリオ。コメディ特有の効果音やキャッチーなメロディ、フェッリオが得意とするカンツォーネや「エマニエル夫人」(こちらもサントラ担当) のような官能的なメロウ、ソフトロックからストーリーは展開してゆきます。映画音楽の大御所レーベル「CAM」リリース・オリジナル見本盤です(1968)(Ms. S)
SOLDOUT
ビートダウン・ブラザーズが"Detroit Beatdown"という切り口でデトロイトで作られるハウスの復権に一役買ったコンピレーション「Detroit Beatdown (Volume One)」、この3枚組LPは日本にデトロイトビートダウンというカテゴライズで紹介されることにより、90年代に芽吹いたデトロイトハウスが再び注目される種を撒いた重要なコンピだと思います。ベテランのキモチこもったトラックスが収録。(2002)
SOLDOUT
!K7からリリースされた「DJ KICKS」シリーズからのシングルカット。当時のHENRIK SCHWARZらしいアコースティックを重視したディープハウス。NYディープハウスの親和性を感じさせながら、HENRIK印のエレクトロニクスで自身のディープハウスに落とし込んでいます。ポジティブなヴォーカルは自身が担当。ザ・ええ曲です。(2006)
SOLDOUT
INTANGIBLE RECORDS & SOUNDWORKSから95年にリリースされたKENNY DIXON JR.「Emotional Content」。TPによるEMOTIONALLY DEEP REMIXのみが片面収録で再発。一時期ブート盤が出回っていましたが頭から尻尾まで収録されておらず、涙を呑んだ方は多いハズ。美しいコードを奏でる鍵盤に「I said Emotional content, Not anger, Bitch」。Det Deep House 至宝盤(2013)
SOLDOUT
サイコホラー映画の名作68年「ローズマリーの赤ちゃん」では、ロマン・ポランスキー監督と親しい、ポーランド発のジャズマン/クシシュトフ・コメダが劇伴を担当。映画と同じく終始、奇妙で不気味な雰囲気が漂う。不協和音のアンビエント、コメダのソフトジャズ、ミア・ファローのヴォーカルが物悲しい子守歌のトラックは、まるで夢かのようにアルバムの中でループします。悪魔的なテーマの表現として今なおサンプリングされ続けている。「Dot Records」リリース初期プレス盤(1968) (Ms. S)
SOLDOUT
仏詩人アルチュール・ランボーの半生を映像化した「Una Stagione All'Inferno」(71)邦題は「地獄の季節」のサウンドトラック。数多くの映画音楽を手掛けたモーリス・ジャールが監修。有名どころでは「ゴースト」など。本作がエチオピアを舞台にしていることから、アフリカンパーカッションや弦楽器を軸としたアコースティックとクラシック音楽が交叉する。20歳で詩を放棄しダダ文脈に重要な人物であったランボーの反逆精神を繊細に表現している。初期プレス盤(1971) (Ms. S)
SOLDOUT
若きピエロ・ピッチオーニが映画音楽制作で活躍しはじめた頃のエレガンスな初期作品。その後300曲以上のサウンドトラックを手掛けることになるが、振り幅は無限。本作「I Tre Volti」(65)はミケランジェロ・アントニオーニ他3人のイタリア人監督によるアンソロジー映画となっている。包容的な元祖ラウンジ・ミュージックのトラックメイクが堪能できる。 オリジナル盤。その後レコードでの再販はなし(1965) (Ms. S)
全 [14174] 商品中 [12781-12800] 商品を表示しています
■最近チェックした商品