■検索結果
ヒット件数:
14574件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14574] 商品中 [12741-12760] 商品を表示しています
SOLDOUT
DJ QUのレーベルSTRENGTHのコンピレーション第2弾。盟友DJ JUS-EDによるコネティカットUQ産が成せるフローティングハウス「Maryland Jam」。そしてミスターSOUL PEOPLE MUSICのFRED P.。主宰DJ QUによる形容しがたいミュータントハウス「Ahead」。NYのダンサーはこんなインダストリアルなトラックで踊ってるんですね。今のUS HOUSEの潮流を作り出すことになる重要アーティストが集ったコンピ。中古盤では初入荷、マーブルビニールです。(2011)
SOLDOUT
JUS-EDやQUとの交流を深めながら、NYの地下でデジタルリリースを重ねていたFRED P.による変名BLACK JAZZ CONSORTIUMによるヴァイナルリリース初期作品。アナログ志向なエッジの効いたマシーングルーヴに、NYディープハウスマナーのシンセワーク、当時はありそうでなかなか無かった組み合わせの妙「Watching You Vouge」。テクノシーンにも大きな反響があったヒットトラックです。マーブルビニールの中古盤。(2009)
SOLDOUT
UKベースのディープハウスレーベルQUINTESSENTIALS。欧州との交流も深く、面白い動きがあるレーベルですね。Motor City Drum Ensemble / Anton Zap / Knarf Skipson / Kasper。ドイツ / ロシア / スペイン産のグレイトディープハウスコンピ。(2009)
SOLDOUT
ファビオ・ピッチョーニ監督による伊スリラー映画「Si Puo' Fare Molto Con 7 Donne」(72')のサウンドトラック。ハーモニカ奏者のレジェンド/フランコ・デ・ジェミニが音楽を担当する。スリリングなスキャットと70'伊チネジャズが強烈なトラック B1「Cheops And Nefertiti」アラビックな要素を取り入れたA3「Sphinx Show」続く…(1993)(Ms. S)
4,300円(内税)
ジョン・ギラーミン監督による英映画「ナイル殺人事件」(78') 原作はミステリー女王 アガサ・クリスティの「ナイルに死す」劇伴はニーノ・ロータが担当している。エジプトを舞台にした推理探偵もので、オーケストラの壮大なスケールで繰り広げられる A1「Main Titles」を皮切りに ミステリアスでいてゴージャスなスコアを紡ぐ。タンゴの名曲 A9「Jealousy」のオマージュから一気に緊張感が高まる展開もサントラならではの面白さ。映画愛好家から今なお愛される名盤です。初期プレス(1978)(Ms. S)
SOLDOUT
ミスターUNDERGROUND QUALITYのJUS-EDとBU-MAKOを主宰する奥方JENIFA MAYANJA。NY DEEP HOUSE。RON TRENTやANTHONY NICHOLSON系譜のCHICAGO DEEP HOUSEの意思を引き継いだディープハウス。「Woman Walking In The Shadows」タイトルからプレイしたいディープハウスですね。DJ Jus EdとKai Alceのリミックスを収録。 (2011)
SOLDOUT
Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ第11弾。確信犯の剥き出しでスカスカのビートに、狂フリークエンシーのシンセが暴れてる「Wasabi Flavoured」が強烈な盤。スローモーに宇宙を描く「Vintage Hunter」、珍しくB2にはリミックスを収録しています、Stephen Hitchellによる実験ダブテクノ。echospace一派との接触が多かった、この時期に「Dub Techno Explorations」がリリースされているのも興味深い流れですね。(2009)
SOLDOUT
SOMETHING博士Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ第9弾。SOMETHING作品の中では、安定してるグルーヴ?(NICK THE RECORDもプレイしてたりします)のパーカッションビートとカレイドスコープのようなスペーストーン・シンセが渦巻く「Space Warriors」。RAW & LOW HOUSE「Walk With Me」。メガロマニアの愛する異形が刻まれた12inch。(2009)
SOLDOUT
OMAR-Sの従兄弟BIG STRICK、親子でリリースするレーベル7 DAYS ENT.から父BIG STRICKのリリース。FXHEと共にデトロイトローカルを愛する7 DAYS ENT.、当店推薦レーベルです。アシッド、エレクトロスタイルのデトロイトハウス、Aサイド「Detroit Domino」「Big Face Paper Chase」。手引きで物語る「Still Hustlin」にもグッときました。ここからしかでないだろう、313ファミリーの露骨なトラックス。(2020)
SOLDOUT
現在は息子達と共に7 DAYS ENT.をファミリー運営するOMAR-Sの従兄弟BIG STRICKのデビューEP。後にこのEPが自身のレーベル名となります。粒子浮き立つ荒削りなDet House。1stからゲトーっぷりを発揮していますよ。当店はBIG STRICKと一週間共に遊んで、7 DAYS ENT.ファミリーとFXHEファミリーをもっと好きになれた良い思い出があります。また地元の話しながら、一緒に焼肉食いたいな。(2009)
SOLDOUT
FXHEから「7 Days」でデビューを飾ったOMAR-Sの従兄弟BIG STRICK。現在は7 DAYS ENT.レーベルを主宰し、コンスタントにリリースを続けています。C/DサイドにはBIG STRICKのオリジナルトラック、こちらは露骨なマスタリングがデトロイトハウスファンの心を鷲づかみするはず。A/BサイドはOMAR-Sのリミックスサイド。ファンクネス溢れるシーケンス、蠢くベースライン、シンセやピアノのメロディーも独創的。そして、いちいち曲名もかっこいいのネス。(2010)
SOLDOUT
FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。荒れた図太いキック、見事な刻みのハイハット、珍しく叙情的なシンセラインで上昇していく「Flying Blind」、フロアの重心を一気に下げるドープ・シット「Still Serious Nic」。「U」でもマイクを握ったDon Qが再び登場し、哀愁たっぷりに歌い上げます。NYモノとは一味違う、路上派ゴスペルハウス「Lift Him Up」、数々の名場面をつくりあげている名曲。(2009)
SOLDOUT
80年代から活動するシカゴハウス玄人BERNARD BADIE、94年にNIGHT CLUBからリリースされた音源のリイシュー盤です。既に90's中期のシカゴハウス流儀に移行してミニマルで削ぎ落とされた骨太ハウスを展開しています。リマスタリングもバッチリですね。これらの再発は欧州モダンミニマルに新たな潮流を生み出しました。LTDの日本限定スリーヴ/シースルーグリーンビニール。余談ですが裏ラベルのカワイイキャラクターは奥さんの制作だそう。(2008)
SOLDOUT
Don Williamsが主宰するジャーマンテクノ/ハウスレーベルMOJUBA初期カタログ。Don Williamsは日本を愛することでも有名なプロデューサー、昨日もお店に来てくれて情報交換していました。レーベルアーティストでもあるNICK SOLEによるオルタナティブなダブテクノ。ミニマルな低域の蠢きはキープしながら中域や高域はディスコダブ様式で飛ばしにかかります。色んなシーンにフィットするだろうトラックです。(2007)
SOLDOUT
Don Williamsが主宰するジャーマンテクノ/ハウスレーベルMOJUBAのサブレーベルA.R.T.LESS。こちらのレーベルはドイツのテクノやダブテクノ流儀を継承したサウンドをリリースするイメージです。BASIC CHANNELを起源とするダブテクノ道がゼロ年代に記号化、全体はハイブリッドになりつつも、MARKO FURSTENBERGは地味渋な音響をキープするサウンドメイク。(2007)
SOLDOUT
椅子が追加された後のデトロイトハウスセッションユニット3 CHAIRS。Marcellus Pittman、Rick Wilhite、Kenny Dixon Jr、Theo Parrish それぞれが主導となる4トラックを収録。噎せ返るような漆黒のグルーヴ、黒塊を投げつけるようなサンプル・ループ、ハイコントラストな荒れを感じさせる歪ませた音像、まるでトラック越しに息遣いが聴こえて来そう。どぎつくも美しいトラックばかり。(2006)
SOLDOUT
UNDERGROUND QUALITYを追いかけるきっかけとなった、個人的にも思い入れの強い盤。圧倒的な地下品質で繰り広げられるハウスな時間。なかでもルーズなハウストラックにのせて「Nutz!」連呼の「Nutz Groove」は初期UQのハイライト。パッドシンセにのせて歌う「Fly Away」も相当なもんだと思いますよ。ディープにもドープにも位置しない、コネティカットハウスの奥深いハウスを垣間見れる盤です。(2005)
SOLDOUT
圧倒的な地下品質で繰り広げられるハウスハウスハウスの嵐、ミスターUNDERGROUND QUALITYことJUS-EDによる12inch×2枚組。確信犯なのか天然なのか、未だにわからない。シンプルなシーケンスと直球の音色のセレクトは正に時代錯誤なハウスグルーヴをつくりあげています。ユーモアが無いとこうはならないと断言。この人が登場したとき新たなハウスが現れた衝撃がありました。初期カタログは特に問答無用でカッコイイネス。(2007)
SOLDOUT
コネティカットのMr. UNDERGROUND QUALITY、DJ JUS-ED初期カタログ。圧倒的な地下品質ハウスは局地的なハウスマニアを虜にしていました。温故知新なトラックメイクなんですが、何が欠けてたり過剰だったり、とりあえずおもしろい。手元にある機材でやってやったぜ感が半端ないです。この時期のJUS-EDはNY、DETROIT、CHICAGOでも無いコネティカットのマシーングルーヴを紡いでいました。推。(2006)
SOLDOUT
圧倒的な地下品質で繰り広げられるハウスハウスハウスの嵐、ミスターUNDERGROUND QUALITYことJUS-EDによる「Some More Shit」。確信犯なのか天然なのか未だに全くわからない、微妙なシーケンスとレイヤーのズレと直球の音色のセレクトが真似できないグルーヴをつくりあげています。この人の作る音は生き様を感じるんで問答無用でカッコイイネス。(2009)
全 [14574] 商品中 [12741-12760] 商品を表示しています
■最近チェックした商品