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2,800円(内税)
セクシャリティな男女の三角関係を描いたブラックコメディ映画「Tenue De Soiree」(邦題タキシード)のサウンドトラックをゲンズブールが担当。ミディアムなテンポからラテン/アフロ・キューバンなリズムでストーリーを紡ぐインストゥルメンタルアルバム(1986)(Ms. S)
48,000円(内税)
イタリア映画「Bianco, Rosso, Giallo, Rosa」(日本未公開)のサウンドトラック、イタリア・ライブラリー音源黎明期の象徴する作曲家ピエロ・ウミニアーニが手掛ける。ジャズ/ラテン/ボサノバがサイケデリックを軸に生演奏で交わる映画音楽黄金期の名盤。その後レコードでの再販はなし。1965年「CAM」リリース、オリジナル盤です。コレクターには堪らない1枚。余談ですが、M.ZALLA名義でリリースしたプロト・テクノ 「Produzione」も必聴です。(1965) (Ms. S)
1,600円(内税)
T.O.M. PROJECT (THEO PARRISH、OMAR-S、MARCELLUS PITTMANの頭文字) が2006年にリリースしたアシディック・ビートダウン。ビートダウンいやボトムダウンするビートに低空飛行で強烈な歪を見せるアシッドベースが、軽くフロアの箍を外しにかかります。この時期のアシッド復古はOMAR-Sの初期作の影響が色濃く反映されていますね。気合充分の片面プレス。(2006)
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デトロイトのベテランALTON MILLERがPEACEFROGからリリースした2ndアルバム「Stories From Bohemia」に収録されていた名曲。MOODYMANNが気に入ったのか、KDJからのシングルカットです。この12inchはキックの成分がオリジナル音源とは異なるので、また違ったムードでプレイできます。(2002)
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ひさしぶりのハンナ。WARREN HARRISことHANNA、あきらかに異質なサウンドメイクが局地的に人気の方。ここまでリリースが続いていると局地じゃないですね。売れてます。フューチャージャズ的なアプローチは90年代から変わらず、ディープハウスやムーグの音色が好きな方にもグッとくるトラック。FREDDIE HUBBARD「Little Sunflower」というより「Deep Burnt」リコンストラクトのBサイドがハウス好きに直球で刺さります。(2020)
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TOM MIDDLETON、盟友MARK PRITCHARDと共にUKエレクトロニクス/アンビエントシーンを引率するGLOBAL COMMUNICATIONによるUK HOUSEヒット作。DEXTER WANSEL「The Sweetest Pain」のヴォーカルを使用した「The Way」のオリジナルがフロアで圧倒的な人気ですが、UKとシカゴを繋ぐキーマンによるJoshuaのリミックスも好きなんですよね。(1996)
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DJ HARVEYの名門ミックスシリーズSONIC DISCOにも収録されていた「The Heart Is A Lonely Hunter」をTHIEVERY CORPORATIONがセルフミックスしたダブワイズド・アフロハウス。更にアコースティックを加えてドラマティックに加速するLOUIE VEGAリミックス、そしてオリジナルも収録。DAVID BYRNEの勢いは止まりませんね。(2005)
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ゼロ年代からニュージャージー・ハウスのソウルジャズサイドを正当に引き継ぐJIHAD MUHAMMADのラテンフュージョンなピ・ア・ノハウスを存分に堪能できるEP。 ボルチモアからCarolyn Victorianをヴォーカルに向かえています。グルーヴを更に引き立てるのはKevin Jonesによるパーカッション。古くはArchie Shepp「Attica Blues Big Band」(大名盤)フランスでのライヴ盤にも参加しています。(2005)
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久々にPAL JOEY入荷。PAL JOEY仕込みのB-BOY HOUSEはどの盤もサンプリング・グルーヴの美学が詰まっていますが、中でも定番のディスコグルーヴといえば「Dance」。CHIC「Dance,Dance,Dance」に忍ばされた「I was born this way」のサンプリング、シンプルなレイヤーで強いマッサージ。2003年リリースのCABARET再発盤。(2003)
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当時ノルウェーオルタナディスコ枠の注目株だったTODD TERJEの才能がリミックスワークで爆発してしまった盤。アフリカンパーカッションを軸としたアコースティックにフィールドレコーディングも盛り込んで、極めつけの桃源郷シンセ、頭から尻尾まで白昼夢エフェクトを聴かせてくれるグレイトオルタナディスコ。(2006)
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JACK TRAXからリリースされたシカゴハウスの金字塔アルバムFINGERS INC.「Another Side」オリジナルは1988年リリース。まごうことなきハウスのディープサイドを今尚支える大名盤。この盤が存在しなかったら、無かったベクトルがある事は確か。LARRY HEARDの原始的で艶やかなプロダクションにのせて、Robert Owens, Ron Wilsonの悶えるようなヴォーカルが黒光り。時代を象徴するセクシーな16トラックス。ひさしぶりにオリジナル盤での入荷です。(1988)
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HENRIK SCHWARZが2003年当時、共に活動していたFREESTYLEMAN a.k.a SASSEのレーベルからリリースしたDOPE SHIT。当時のポスト・デトロイトビートダウンの潮流の中、独自の解釈でドイツからデトロイトに返答した傑作。故ROY AYERS「Chicago」をサンプリング、エフェクトとシンセで徐々にありえない方向に捩れていく、アシディックビートダウン。今聴いても、強烈。Bサイドにはディープハウスと未来派ジャズの混成系「Feel Da Vibe」。(2003)
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UQ29番はコネティカット×ハンブルグコネクション。SMALLVILLEキャンプのキーマン Julius Steinhoff & Just von Ahlefeld(現 SMALLVILLE運営)によるユニットSMALLPEOPLE。初期ハウスを意識したドラムシークエンスに、絶妙なシンセのリフレインとサーフェイス・テンション。UNDERGROUND QUALITYとの愛称もバッチリですね。マーブルヴァイナル。(2010)
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スムース & ディープの極み、デトロイトハウスとの親和性も高いアトランタ発のディープハウサーKAI ALCEによるレーベルNDATL MUZIKのレーベルコンピレーション。タイトル通り、現行デトロイト、シカゴ、ニューヨークの様々なハウスが同居するEPです。現NYのKAI ALCE、デトロイトのTHEO PARRISH、シカゴのオリジネーターLoose Fingers a.k.a LARRY HEARD。NDATLは温故知新に誘ってくれます。(2011)
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当店マスターピース。活動を再開したPRESCRIPTIONに続き、CHEZ DAMIERがRON TRENTと共に運営し数々の名作を残した90'sシカゴディープハウスの名門BALANCEも復活です。かけたらコレ誰って聞かれる確立高しの第1弾のコンピレーション。LARRY HEARDによる「Tell Me What It Is」のニューヴァージョンのA1、今や入手困難なPRESCRIPTIONからリリースされた名作、今のハウスの出音ともフィットしそうなANI「Love Is The Message」
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デトロイトの不機嫌男が一人称で語った「Technologystolemyvinyle」。当時は一人称で語ったことが重要でした。2006年に他界したJAMES BROWNへのトリビュートの意を込めてサンプリングしたのでしょうか、GRANT GREENがカヴァーしたJAMES BROWN「Ain't It Funky」を美しいジャズグルーヴに落とし込んでいます。ゼロ年代のひとつの動きを象徴する個人記録としても重要な盤です。3枚持ってたので一枚どうぞ。(2007)
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西海岸のUBIQUITYが進めていた70'sのラテンフュージョンやジャズをエレクトロアコースティックで更新するプロジェクト「The New Latinaires」と同時進行でリリースしていた「No Categories」の第五弾。ポスト・デトロイトとしてのフューチャージャズAS ONE、LAWS OF MOTIONの流れを汲むALEX兄弟BEATLESS、今は西海岸ビートメーカーの中心的存在となったNOBODY、Chris Brannのフューチャージャズ・プロジェクトP'Taah...(2002)
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CARL CRAIGがフックアップし、90年代後半に素晴らしいトラックをたくさんリリースしてくれたNick CalingaertことCOMMON FACTORのPLANET EデビューEP。アシッドハウスやサンプリングを交えたニューハウスのようなグルーヴ、そしてデトロイトテクノ影響下のシンセワークが同居した、ハイブリッドなハウストラック。こういうサウンドってなかなか出会えないんですよね。(1998)
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Glen Gunner & Pete Z、UK NU HOUSEを支えたプロジェクトSTREET CORNER SYMPHONYのデビューシングル、リミックス盤。パーカションでDJ HARVEYが参加そしてこの盤はトリッキーなリミックスを披露してくれます。C.J. & CO.「Devil's Gun」のサンプリンググルーヴを土台にジャムセッション形式で高揚していく、MAD FUSION。相変わらずPete Zのシンセワークがキレてます。ディスコダブ名盤。(1996)
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SOUND SIGNATURE周辺でも狂度高めのアーティストHoward Thomas a.k.a H-FUSIONがMARCELLUS PITTMANとタッグを組んだ、期待せずにはいられないリリース。相変わらずの錯乱ピアノがたまんない「Wicked Bitch Witch」。この人テクノなトラックを作ってもハマるんですね「Eradicate Me」。全てマッドな時間帯に灯火したいトラックばかりであります。(2012)
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