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90年代〜ゼロ年代のエレクトロニクス・ジャズバンドで好きなバンドを聞かれると、このバンドの名前出します。ドイツのTIED & TICKLED TRIO。シカゴ音響派やエレクトロニカが黎明期だった時代、シーケンスされた空間で70's影響下のジャズを演奏していました。1stはエレクトロニカ寄り、こちらも素晴らしいアルバムなのですが、2ndは正にFUTURE JAZZ、重厚なサックスやペット、ダブ音響がフロアに刺さります。未だにプレイする、当店のシークレットウェポン。大好きな盤です。(2001)
3,900円(内税)
インディーズ・レーベルの始祖、URC。「吐痙唾舐汰伽藍沙箱」後、「ゲームは終わり」前夜、五つの赤い風船の1971年7月リリース。政治の時代は終わりを告げ、更に内省的な音響表現、生活から滲み出たサイケデリックに向かった5枚目のアルバム。Sky was pinkからも感じられる音世界。「吐痙唾舐汰伽藍沙箱」がアシッドフォーク名作とされていますが、このアルバム収録「時々それは」もハイライトだと思います。URC配布盤「ボクを郵便で送りましょう」や「砂漠」にも通じる、重要曲。(1971)
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1stプレス。MOODYMANNアルバム「Forevernevermore」期の12inch。針を落とせばMOODYMANNの蠱惑的な空気で満たされる「The Telephone」。ため息がでるほど美しい、内省的なファンクネス。アルバムに収録されていた「Forevernevermore」のリミックスも収録。ピアノやストリングスシンセの作り出す霧がかったレイヤーを突き抜けるビートが猥雑にグルーヴします。 オリジナル盤(ラベルステッカー付) (2001)
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名作 KUNIYUKI「All These Things」をヴォーカルVerとダブVerでTHEO PARRISHがリミックスした盤。スウィングするドラムシーケンスやシンセワークでほぼ自身のネオソウルにしています。同時期にリリースされていたTHEO諸作品 「Going Through Changes」「Chemistry」のソウルがお好きな方はゼヒ。(2008)
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RON TRENTとCHEZ DAMIERによる90's 中期のシカゴディープハウスのサウンドを象徴するレーベルPRESCRIPTION。オリジナルは95年のリリース。当時のCHEZ DAMIERのソウルが宿ったという解釈が最も適した盤なのでは。PRESCRIPTIONの中では異色?のRON TRENTによるブギーグルーヴ。現行の多様な作風にも繋がっています。ザラツイタ肌触りもしっかりと残した、ドイツONLY ONEレーベルからのナイスな再発デス。(2011)
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B-BOY HOUSEの金字塔LOOP D' LOOPが一段落、2000年に入ってからPAL JOEY先生が使い出したLAS-CIV-I-OUS名義。やはり癖のあるビートメイクとシンセワーク。TEDDY Gのヴォーカルが気持ち良いのか悪いのかよくわからなくて耳にへばりついてきます。カナラスィヴィアスに偽りなしの変態トラック。(2007)
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MANGLED - REG017
(2016)(Smooth T)
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Chord 44 Records - Chord 2/44
(1996)(Smooth T)
4,800円(内税)
Georges Arvanitasのピアノトリオの73年ライヴ録音。正にピアノトリオでの絶頂期といえる脂が乗った録音、時代も相まってGeorges Arvanitasがピアノに加えてエレピを使用しているのも肝。ヨーロピアンジャズらしい詩情も孕みながら、ゲートフォールドジャケットが物語るようにサイケデリック要素のご褒美もあるので、70年代スピリチュアルジャズファンにも推薦です。オリジナル盤は5桁出さないと買えなくなってきたので、90年代再発のSNAスタンプ盤でご紹介。(1973)
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デトロイトハウス諸作品でのパーカッションのクレジットを見ればいつもこの人、THE ROTATING ASSEMBLYのリズム隊では核となるパーカッション奏者Jerrald James a.k.a JERRY THE CAT。同郷 THEO PARRISHとMINXがリミックスした盤。自身の湿地帯グルーヴに落とし込んだ、パーカッシブ・ビートダウンTHEO PARRISHのリミックス。MINXの硬質かつ艶のあるハウスグルーヴもお見事であります。 (1998)
1,600円(内税)
デトロイトインフルエンスなテクノ/ハウスやイタリアからフューチャージャズブロークンビーツをリリースしていた ARCHIVEレーベルからリリースされたTHEO PARRISH。STLの初期SOMETHING作品ともリンクするモノトーンのマシーンファンク「That Day」。ローファイとは違った切り口の曇った音像がたまりませんね。(2000)
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SmallpeopleのJulius SteinhoffとStefan Marxが運営するハンブルグ拠点のジャーマン・ディープハウスレーベルSMALLVILLE RECORDS。レコードショップは閉店したそうですが、近年のリリースも好調、ゼロ年代以降のロマン派はここに集まるイメージです。レーベル設立の代表だったLawrenceの変名STEN。まだDIALの香りも漂う、ひたすらフローティングするディープトラック。微細な変化を噛みしながら踊れます。(2008)
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DERRICK CARTERとLUKE SOLOMON、CHI-HOUSEとUK HOUSEの化学反応レーベルCLASSIC。個人的に思い入れのあるアーティストAtlantic Fusionが参加しているユニットBLACK BOX TECHNOLOGY。CLASSICらしいシャキっとした音像、メカニカルジャングル感のあるハウストラック。フルートにはNathan Hanesが参加したレストレスソウルプロダクション。(2001)
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CASSYのサウンドを決定付けた、その名もCASSYシリーズ第3弾。隙間の美学を感じるビートにCASSYのウィスパーヴォイスが空間を痺れさせます。ミニマルから更にアシッド感を増幅させた3番はフロアでも人気の一枚です。(2010)
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MAURIZIOのMシリーズの5番。MORITZ VON OSWARDが相方のエンジニアMARK ERNESTUSと共に制作したミニマルダブの元祖。テクノというレイヤーでレゲエ/ダブの装飾を一切省き骨組みだけで構成された骨ミニマリズム。今尚続くダブテクノ/ミニマルダブ道の始まりはココ。(1995)
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SOMA QUALITY RECORDINGS - SOMA013
(1994)(Smooth T)
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AXODYA - AxodyaLimited006
(1997)(Smooth T)
3,550円(内税)
TERRE THAEMLITZ氏によるオーディオ、テクスト、ビデオを用いる「不産主義」2017年にドクメンタ14で公開されたマルチメディア・プロジェクト。SDカードと10枚のカードでリリースされた作品からのビニールカット。「Names Have Been Changed」のビニール用エディット。矛盾と相違のレイヤーが織り成す圧倒的な空間性を持ったディープハウス。DJ Sprinkles’ House Arrest も収録しています。(2018)
3,550円(内税)
TERRE THAEMLITZ氏によるオーディオ、テクスト、ビデオを用いる「不産主義」2017年にドクメンタ14で公開されたマルチメディア・プロジェクト。SDカードと10枚のカードでリリースされた作品からのビニールカット。「Admit It's Killing You (And Leave)」のビニールカット。DJ SPRINKLES名義によるSprinkles' Dead Endリミックスを収録。矛盾と相違のレイヤーが織り成す圧倒的な空間性を持ったディープハウス。(2018)
3,950円(内税)
1st Album 30周年を記念した「Tranquilizer」からのビニールカット。この復元拡張版はこれまで未発表のボーナス、トラック、レア曲、文字通り「欠落」していた「タイトルトラック」を収録した内容です。EP2では『売れ残り品アーカイブ(全集)』(C.018)にMP3隠しボーナストラックとして収録されていた「Fina」をビニール音響で聴くことができます。ジャケット裏のテキストもお見逃しなく。幾重にもかかったメタファーがサウンドを起立させます。(2024)
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