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古くは90年代初頭、EEVO LUTEや100%PURE、そして自身のレーベルNWAQからリリースを続けてきた、オランダの才人Jochem Peteri(a.k.a NEWWORLDROMANTIC,ROSS 154)が最も本領を発揮する名義NEWWORLDAQUARIUM。マジカルなミキシングが生み出す凹凸具合は驚異的な空間性。タメの効いたドラムの反復と微細な差異に気付けば引き込まれていく、練りこまれたミニマルトラック。今聴いても、刺激的な音響ハウスです。(2000)
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Ron AllenとHayden Andre Brownが運営していたカナダの90's DEEP HOUSEレーベルSTROBE RECORDS。レーベルボス二人によるプロデュースHELEN SHARPEの唯一リリース盤。NYやCHICAGO DEEP HOUSEをしっかりと咀嚼した初期ディープハウス。各ミックスの名称には時代を感じますね。艶音で煌びやかなディープ、90年代初頭の低域を求めている方に大推薦の盤です。ステッカースリーヴ/シュリンクラップ付の美品。(1991)
3,200円(内税)
エットーレ・スコラ監督によるコメディドラマ映画「わが人生で最も素晴らしい夜」(72)サントラ音源。アルマンド・トロヴァヨーリによる伊文脈を生かしたクラシック音楽をベースに、オペラにエコーやエフェクトを効かせたような異質なトラックも(1976)(Ms. S)
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イタリア映画3作品の音源を収めたコンピレーション盤。ティント・ブラス監督作「Col Cuore In Gola」はアルマンド・トロヴァヨーリ/ジャンニ・プッチーニ監督作「I 7 Fratelli Cervi」にはカルロ・ルスティケッリ/ダミアーノ・ダミアーニ監督作「Il Giorno Della Civetta」にはジョヴァンニ・フスコが劇伴を手掛けた。60年代伊映画の黄金期を支えた作曲家たちの作品集。装丁のデザインも良き。映画音楽の大御所レーベル「CAM」リリースです(1976)(Ms. S)
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ゴスペル〜ソウルを見事にハウスミュージックに昇華したニュージャージーのデュオBLAZE、NYのディープハウス成熟期、ジャポンでのNYディープハウス潮流が最も渦巻いていた時期にリリースされた、まごうこと無きTHE HOUSE OF THE SOUL。ミラーボールに最も近づける天体のソウルミュージック。当店では未だに売れ続けています。(2000)
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後にDANIEL WANGのBALIFUと肩を並べる、オルタナティブ・ディスコレーベルへと変化していったENVIRON。仕掛け人Darshan JesraniとMorgan GeistがALT DISCOサウンドに移行する重要なファクターとなったプロジェクトMETRO AREA。Kelley Polar QuartetやJames Duncanが参加も肝。80's DISCOをスマートに昇華した「24K」が問答無用のクラシック。オリジナルは'03年リリース。祝リプレス盤。(2016)
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KINDRED SPIRITSが企画したサンラ・カヴァーアルバム「Sun Ra Dedication : The Myth Lives On」の先行シングル。プロモ仕様でリリースされた「Saga Of Resistance」 THEO PARRISH リミックス2ヴァージョン。THEO PARRISHは自身のセットでもSUN RAをプレイ、SOUND SIGNATUREでもサンプリングしているトラックがありますね。(2002)
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デトロイトハウス黎明期からひたすらタフなサンプリングハウスグルーヴを届けてくれるRICK WADEの過去音源、未発表音源を収録したEP。99年MOODS & GROOVES「Pimp Factor」、97年ELEVATE「I Can't Take It」、未発表音源「Kendra」。Mike Huckabyと共にデトロイトハウスの新たな潮流を作り出したトラック達。(2013)
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ビートダウン・ブラザーズがDetroit Beatdownという切り口でデトロイトで制作されるハウスの復権に一役買ったコンピレーション。このシリーズはカテゴライズで紹介されることにより、90年代に芽吹いたデトロイトハウスが再び注目される種を撒いた重要なコンピだと思います。名立たるデトロイトの古参、当時は新参のトラックに加え、ウェストロンドンからDaz-I-Kue、VersatileからGilb-rがリミックス参加しているのも肝。ゲットースウィング最高です。昨今のクロスオーヴァーとリンクする盤。(2003)
3,600円(内税)
ドイツのCOMPOSTが作り出した編成物「Future Sound Of Jazz」、やんわりとしたムードで認識されてきたジャズをエレクトロニクスでダンスミュージックとしてシュミレートするFuture Jazzを決定付けた編成物の一つがこのシリーズだと思います。90年代のテクノロジーミュージックだからこそ、同時代の制作物を編成して物に出来たと言えるかも知れません。同時代、未発表のトラックも多く、その時代を掘り下げる羅針盤としての役割も残してくれた名コンピ。(2000)
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90年代後半〜00年代前半まで北欧のLARRY HEARDと呼ばれていたKlas LindbladことFREESTYLE MAN a.k.a SASSEと初期リリースはほとんどが当店の推薦盤となっているHenrik SchwarzによるレーベルSUNDAY MUSIC。この盤もスバラシイです。今も機能する北欧叙情派ディープハウス「Soultrance」と未来派ジャズとの邂逅「Mind Move」「Detroit Fiilistely」。(2004)
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70年代のUSブラックインディペンデントジャズの精神を引き継ぐUrbanicity。主宰であるShannon Harrisは80年代から音楽キャリアをスタートし、レーベルUrbanicityでハウスの世界の重要アーティストとなりました。レーベル第一弾からDavid MancusoのLoftプレイリストの常連だったことも、彼の名をアンダーグラウンドに轟かす、ひとつの理由。強力なエフェクトで歪まされたアフロジャズハウスは音響面でもプログレッシブ。(2005)
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ビートダウン・ブラザーズが"Detroit Beatdown"という切り口でデトロイトで作られるハウスの復権に一役買ったコンピレーション「Detroit Beatdown (Volume One)」、この3枚組LPは日本にデトロイトビートダウンというカテゴライズで紹介されることにより、90年代に芽吹いたデトロイトハウスが再び注目される種を撒いた重要なコンピだと思います。ベテランのキモチこもったトラックスが収録。(2002)
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デトロイトをベースにディープハウスをクリエイトするベテランSCOTT GROOVES、NY DEEP HOUSEを昇華したディープよりちょっとディープハウス。中でもこの盤の「Deeply Uncomfortable」のしなやかさと暖かさは、ずっと聴いていたい気持ちにさせられます。末永くお付き合いした一枚。AサイドのミニマルもScottならではの切り口。OMAR-SがSCOTT GROOVESを何故リスペクトするのか、わかります。(2014)
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80年代からデトロイトで活動する、現行アトモスフェリック・ディープハウス派PATRICE SCOTTによるSISTRUMレーベル。「The Detroit Upright EP」で聴くことができた、繊細な音色でフロアを鼓舞してくるブギーグルーヴに匹敵する名盤「Soulfood」。ここまで少ないレイヤーでフロアを暖めてくれるグルーヴを作り出すのがPATRICE SCOTTという才能。二枚持っておきたい欲望が...。グッときたら、さらってください。(2017)
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ゼロ年代からニュージャージー・ハウスのソウルジャズサイドを正当に引き継ぐJIHAD MUHAMMADのラテンフュージョンなピ・ア・ノハウスを存分に堪能できるEP。 彼のトラックに頻繁に登場するVincent Jeffriesがシンセを担当。正にハウスなピークタイムを彩るトラック。B2にはフルートミックスとも呼べるNJ Project Remixを収録。こちらはグッとテンションを抑えてディープな時間にもプレイできそう。acdプレイ。(2005)
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NU GROOVEと思いきや、Ben Cook and DJ SpunによるNU GROOVE音源をリミックス/リエディットするレーベルTU RONG。THE BURRELL BROTHERSのRHEJIによるプロジェクトN.Y. HOUSE'N AUTHORITY音源とリミックスを収録。MR.FINGERS以降のシカゴディープハウスやデトロイトテクノ影響下の「Apt 1B」、「Apt 3B」。NY DEEP HOUSEの原型となるような「Apt 3A」。NU GROOVEトラックス。 (2006)
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NU GROOVEと思いきや、Ben Cook and DJ SpunによるNU GROOVE音源をリミックスやリエディットするレーベルTU RONG。今回はBurrell兄弟と並び、今尚ハウス好事家を悶えさせるDTRの名盤「How Many Times?」がテーマ。シンセを加えたり、さり気無い粋な計らい。この盤はどちらかというとRE-EDIT的な感覚でつくられています。(2005)
4,800円(内税)
ブラジル音楽に傾倒していた二人が出会い、当時のダウンテンポやダブ、アシッドジャズのマナーで作り上げたブレイクビーツはラウンジミュージック好きに留まらずドープな音好きのヘッズまでを虜にしていました。ここまで再評価が進むとは予想だにしなかっただろうTHIEVERY CORPORATION。彼らのレーベルからLTD750でリリースされたレッドビニール。ちょっとコレクターズ盤。(2010)
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UK Deepを追っている方なら、いつか出会うユニット BRS 。当時のUKらしい"テック"と"ソウル"のバランスが絶妙なオリジナル。リミックスはRHAPSODYレーベルを立ち上げ、デトロイトハウス影響下(特にKDJ)のハウスミュージックをクリエイトしてたNO MILK。レーベル主宰、Isao Kumano, Jun KitamuraのユニットBeatblocksが担当。日本が誇るべきOUTERGAZEの名仕事。(2004)
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