■検索結果
ヒット件数:
14574件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14574] 商品中 [14341-14360] 商品を表示しています
2,800円(内税)
今も詳細があまり掴めてないSanford RiversことSANDMAN(このリリースの後にFastFwdから名作「into your story」を残しています。ツワモノ)なるアーティストのリリース。ラテンフュージョンの灼熱枠に位置するディープハウス。アトランタ経由でデトロイトハウスを支えるKAI ALCEによるリミックスを収録しています。この時期にNDATL Muzikも始動しますね。(2008)
SOLDOUT
デトロイトテクノを経由して電化ジャズ/コズミックファンクへのアプローチ、そして最も内省的な表現へと向かったと思われる2001年リリース「A History Of Things To Come」。ジャコ・パストリアス、パット・メセニーをカヴァー、ポスト・テクノロジーで咀嚼して正に未来派ジャズへと向かった改新作。「Teentown Beats」の12inchヴァージョンはマスターピース。「The Emergence」はミックスマスターモリスなどの現行アンビエントでも重宝されています。(2001)
SOLDOUT
シカゴハウスオリジネーターの一人LIL' LOUIS。都会的?なソウル・プロダクションなのですが、やっぱりひねちゃってる「Tambourine Mix」はKDJのプロダクションが好きな方もグッとくるのでは。ハウス好事家にはお馴染みの「Man Of Soul Mix」も収録。微細なヴォリュームコントロールは確信犯でしょう。感じずにはいられません。(1997)
1,800円(内税)
ウェストロンドンでモダンフュージョン〜未来派ジャズの新たな実験を行っていたレーベルLAWS OF MOTION初期カタログ。レーベルでも中核となるアーティストMODAJIによるモダンフュージョン。素晴らしいリズムパターンと飛翔するシンセサイザー。ジャズ的なるIDM、ディープハウスの解釈でもプレイできますね。(1998)
SOLDOUT
ウェストロンドンでモダンフュージョン〜未来派ジャズの新たな実験を行っていたレーベルLAWS OF MOTION初期カタログ。レーベルでも中核となるプロデューサーMODAJIによるモダンフュージョン。この時期に起こった化学反応は今尚刺激的。さまざまなシミュレーションが可能な音楽。FUTURE JAZZ 名盤。(1999)
1,650円(内税)
LAKESIDEを結成するギターデュオ山口一光と野村喜生、円盤/黒猫の田口史人、テクニカラーの歌声を持つ小川町子によるバンドMATICOMIとフリーボが合体。30分を越えるミニマル/フォークトロニカ、ミニマルなギターを軸に、ターンテーブル・コラージュが徐々に情景を変えていく大作「あたらしい」はこのアルバムに収録。この曲は日本の90年代の中でも特別な時間。音響派や90'sプログレッシブと形容したいサウンドが解体されジャポン・アンビエントの金字塔となる「Slow Anthology」が生まれます。(1997)
3,950円(内税)
遂にレコード化。是非、針を落としてみてください。70年代を凝縮して90年代に現れたフォークロックの名盤。「まるではっぴいえんどをバッグに歌う初期吉田美奈子」という形容がしっくりハマる空気感、ちょっぴり70's金延幸子の影が同居してくるあたりにもグッときます。初期OZ DISCの歌、90年代を象徴する双耳峰的大推薦盤。ジャケットは見開き、解説も5万字に及ぶ大作、90年代のサムシングが詰まっています。(2022)
1,650円(内税)
三部作最終章、当店では「Slow Anthology」が90'sジャポン・アンビエントとしてのマスターピース、テクノロジー・ミュージック好きからも人気のLAKESIDE、円盤/黒猫の田口史人、テクニカラーの歌声を持つ小川町子によるバンドMATICOMIのラスト・アルバム。ドラムに当時フリーボの廣瀬方人を加えたバンド編成による唯一の作品'97年作。OZ DISCデッドストック。「Slow Anthology」のストックは瞬く間に売れていったので、マチコミストックもお見逃しなく。(1997)
650円(内税)
のちにLAKESIDEを結成するギターデュオ山口一光と野村喜生、円盤の田口史人、テクニカラーの歌声を持つ小川町子によるバンドMATICOMI。事実上ラストアルバムとなったリリースを終えて、リリース予定だった曲を詰め込んだ7inch。MATICOMIは山口氏作曲サイドと田口氏作曲サイドが存在して、その両方が収録されています。7inch化されたのは、大好きな曲「泣いてばっかり」。Latin Quarterこと空手サイコ先輩のリミックスも収録されています。(1998)
1,650円(内税)
アンビエントからテクノロジー・ミュージック好きからも好評のギターデュオLAKESIDE。オリジナルはノンエフェクトで紡がれているミニマルなギターフレーズがじわじわと戸惑い無く変化。かくにごとしと流れていく、極めて情景的な音楽、ここに「かならず歌をのせる」というテーマ(著作者が変更されるという不思議な現象)で制作されています。REMIXERは渚十吾、直枝政広、ラブクライ、さかな、夏(朝生愛、田口史人)、SUGAR PLANT。(2000)
2,550円(内税)
野村善生と山口一光によって結成されたギター・デュオLAKESIDE。OZ DISCからリリースされた当店90'sアンビエントクラシック「Slow Anthology」に続く作品「Resonance Of Four」。すずえりの各種鍵盤楽器、電子音楽家TAGOMAGOがMIXで参加した4人編成によるリリース。かくにごとしと流れていく、極めて情景的な音楽。隙間と揺らぎの美学を楽めます。そして生活が捗ります。ライナーノーツは菊地成孔。(2003)
4,400円(内税)
茶の間に一枚、ジャポン90'sアンビエント金字塔、遂にアナログ化。テン年代に円盤の田口氏と「オズディスクの全作品と90年代」という企画を当店で行った際に、再評価が高く、瞬く間にストックのCDが売り切れたのがこの盤です。マチコミ休止後に野村善生と山口一光によって結成されたギター・デュオLAKESIDE。緒言に戻ることによって拡張される間の美学。ノンエフェクトで紡がれるミニマルなギター、かくにごとしと流れていく様は極めて映像的。大推薦盤。(2026)
1,800円(内税)
ブレイクビーツ・レーベル《Fat City》と、大阪を拠点としていた《Oriental Source》のコラボEP。《Fat City》の「Mystic Brew」シリーズの監修MARTIN BREWと、レコードショップJOY OF LIVINGのオーナーCITY HALLが参加。各々のシティーに投下されたであろうレイド・バック感溢れるライト・メロウ・ブレイクス。 (2005)(hara)
2,200円(内税)
ヘッズプロヂューサーTOMMY GUERRERO&GADGETとTHE JAZZ CANNONのスプリット。モクモクでたくましく、ぶっといリズムをはっきりと打ち出し、情念のすべてを叩きこむような咆哮を聴かせてくれるTHE JAZZ CANNONのB2「Prison Bus」。おすすめです。アートワークは元プロスケーターのNATAS KAUPAS。(2001)(hara)
2,000円(内税)
セカンド・アルバム「Sleepwalking」のリミックス・カット。エレクトリックに置かれたジャズな旋律にメロウな女性ボーカルが舞うATJAZZのアブストラクトな音響リミックスは万人におすすめできます。(2000)(hara)
2,200円(内税)
SCIENCE FICTIONことWALE OYEJIDE名義、CDのみのリリースだったファーストアルバム「Broken Jazz 101」のアナログ・カット。音で五感を刺激し、鼓舞し、包み込み、新たな展開へと導く。Bサイドの「Dream Factory Drum Machine」「We Slept While The Stars Fell」はアルバム未収録です。(2003)(hara)
2,000円(内税)
FIVE DEEZのデビューアルバム「Koolmotor」からのシングル・カット。FAT JONのビートは怪しくも艶のある美しいカウンター、SHING02の登場と共に中盤から突如転調する展開にグサリ。トータスによる浮遊感のある音響系ポストロックとの革新的なコラボレートにもお気お付けください。(2001)(hara)
1,800円(内税)
FAT JONのソロ名義、THE AMPLE SOUL PHYSICIANのセカンド「Wave Motion」からのシングル・カット「Dyslexic」。こぼれ落ちる大粒のメロディ。感情優先でココゾというところをビシビシ狙ってきます。(2000)(hara)
SOLDOUT
最近は「The Bounce」「Moonshine」の初期カタログが注目されがち(最近、再発)なMAWことKENLOUですが、この「What A Sensation」も忘れてはいけません。トビトビパーカッションビートと重厚なベースグイグイ腰に来るフロアを突き上げるハウストラック。ヴォーカルが激しすぎると思った方はビートバージョンもチェックしてみてください。DJ SOTOFETTがこの盤は兄貴のお気に入りなんだって言ってたのも納得。(1995)
SOLDOUT
仏でディープハウス大量生産するFRANCK ROGER。珍しいBOOGIE EDITラインのトラック。サンプリング多用しているからかな、当時は匿名でのリリースでした。こういうザラっとした肌触りで腰にくるグルーヴのBOOGIE-EDITは最近リリース少ないですね。FRANCK ROGER5タイトルリリースのみで幕を閉じたBETINO'S RECORD(レコード屋のレーベルかな?)からのリリース。重宝します。(2003)
全 [14574] 商品中 [14341-14360] 商品を表示しています
■最近チェックした商品