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80年代からデトロイトで活動する、現行アトモスフェリック・ディープハウス派PATRICE SCOTTによるSISTRUMレーベル第1弾。もし、Can You Feel Itをディープハウスの起源としたならば、その深い文脈を綺麗になぞったサウンドは、こんな響き方をするんじゃないでしょうか。美しすぎる空間性。1stリリースにして傑作。NSCエッチングの1stプレス。(2006)
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CARL CRAIGを中心に、TRIBEの創始者PHIL RANELIN、MARCUS BELGRAVE、WENDELL HARRISONなど70's Black Jazzのリビング・レジェンドが集うユニットTRIBE COLLECTIVE。まるで「Space Oddesay」を現代版にアップデートしたようなクールなサウンドはTHE DETROIT EXPERIMENTの続編ともとれますね。BサイドにはCarlos Ninoのエディットを収録。(2007)
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クラウトロックの重要ギタリストMANUEL GOTTSCHINGによるプロジェクトASH RA TEMPELの未発音源集「The Private Tapes Vol. 4」に収録されていた「Ain't No Time For Tears」をJOE CLAUSSELLがリミックス。更に高みを目指す、二人の心の旅のようなディープハウス。もちろんジャズロックの解釈で聴いても面白い。(2005)
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UK HOUSE/TECHNOの良心 JUNIOR BOY'S OWNのサブレーベルJUS' TRAX。のちにUK FUTURE JAZZ/BROKEN BEATSシーンの礎となるPhil AsherやNoel Watsonが参加したユニットLevel III。UK DiYカルチャーの息吹を感じる、攻めのDeep (Out Of Control)トラックス。ここでもPhil Asherの存在の大きさが身に沁みます。RECOMMEND。(1994)
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HERBERT初期名盤。90年代中期のハウスで圧倒的な存在感を放っていたのであろう、特異な音作り。ロウビットサンプラーのみが生み出すことができるグルーヴ(確かAKAIの...番号忘れました)。未だにフロアで聴くと音の強度とグルーヴに惚れ惚れしますね。DERRICK CARTERとLUKE SOLOMON、CHI-HOUSEとUK HOUSEの化学反応レーベルCLASSICからのリリースです。(1996)
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地道に強化しているANTHONY SHAKIRカタログ。デトロイトのモンスターユニットURBAN TRIBEのメンバーでもあり、ピュアなデトロイトテクノ/エレクトロを感じたいのなら必須のトラックメイカーです。武骨なマシーングルーヴやサンプリングに都市種族の血が滾ること間違いなし。(2000)
1,500円(内税)
DISCO DUB - NU HOUSE黎明期を代表するレーベルの一つNUPHONIC。MAURICE FULTON、BLOCK 16、MARCEL、FAZE ACTION、SOUL ASCENDANT等、今も人気のカタログが目白押しのレーベル。この盤もラテンジャズをディスコダブ以降の様式でハウス化、オルタナティブなハウス好きはグッとくるハズ。この方々のChillifunkからのリリースもおすすめです。(1999)
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ミネアポリス出身のジャズシンガーJOSE JAMES。ジャイルス・ピーターソンがその才能に惚れ込み、倶楽部畑でも注目される存在に。きっとデトロイトでのライブも盛況だったのでしょう、後にリリースされるKDJと共同作業で「Detroit Loveletter」なんて曲がリリースされるぐらい息がぴったり。真夜中の風景に溶け込み、黒光りするディープソウル。(2008)
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MARCELLUS PITTMANがOMAR-SのFXHEからリリースしたEP、第2弾。隙間美学のマシーンファンクグルーヴにスウィート?なシークエンスを執拗に繰り返すエレピとシンセの駆け引きが珍妙にハマる「Obession」。徐々に空間をエグるドープトラック「Skylark」。FXHEとピットマンの愛称はバッチリですね。(2006)
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SEX TAGS MANIAキャンプ3年ぶりのリリースとなったMANIA再始動盤。今や人気レーベルとなったSEX TAGS、知る人ぞ知るマニアックレーベルでした。当時シドニーでマニアックなハウスをリリースしていたTHUG RECORDSのオーナーをZARATE_FIXとDJ SOTOFETTのセッション。実機で宅録が音からも伝わるエレクトロ。密室ダーク派や密林レイヴ派もグッとくる要素が詰まっています。(2018)
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MAHOGANIレーベル初期作品。MOODYMANNのアルバム「Black Mahogani」に収録されていた「Runaway」の別ヴァージョン。ジャズアレンジが強かったオリジナルからNorma Jean Bellのサックスを削って、 アコースティックとKDJの声やガヤのコラージュをバックにRoberta Sweedが囁くように歌い上げています。暗闇で黙々と踊りたいものです。Det House 名曲。今回入荷分、スリーヴにステッカー付の初期プレス。(2003)
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B-BOYハウスの雄NYのPAL JOEYと90'sからブレることなく黒、湿、重の三拍子にUS地下発信の猥雑さが同居したハウスをクリエイトするJOVONNがタッグを組んだ盤。サンプリングとアコースティックのバランスがバッチリ、B-BOYユーモア溢れるチョップでブレイクを作る展開はPAL JOEYならでは。B1でピアノを弾いてるのがJOVONNですね。(2000)
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UKベースのディープハウスレーベルQUINTESSENTIALS。欧州との交流も深く、面白い動きがあるレーベルですね。単体でのリリースもほとんどが推薦できるイタリアNicholasとSimoncinoのスプリット。DETROIT DEEPをモダンなグルーヴに落とし込むNicholas、ズル向けのシカゴマニアSimoncinoのCHICAGO DEEPへの憧憬、共に秀逸。この盤は特に707が良い味出してますね。推薦盤。(2011)
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UKベースのディープハウスレーベルQUINTESSENTIALS。欧州との交流も深く、面白い動きがあるレーベルですね。UGLY DRUMSはテン年代にリリースを残す、地味渋派ハウスプロデューサー、デトロイトハウスからの影響を受けたモノトーンなムードをモダンハウスに落とし込んでいます。この時期の憂いに満ちながら淡々とグルーヴしてくれるハウスはステキ。ソウルフィーリングなグルーヴがお好きな方はB2チェックを。(2011)
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US地下の動きもしっかりと捉えているSECRETSUNDAZEレーベル、ミスターVANGUARD SOUND、シカゴ新世代のAMIR ALEXANDERをリリース。直線的で疾走感を纏いながら、あえてスウィングするドラムシーケンスは健在です。「Don't Go」のシンセワークは程よい煌き。「Bangin」はニュースクールアシッドハウス。両サイド共にファンならずともディープなテクノ/ハウス好きに聴いて欲しいトラックです。(2013)
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JAZZLANDを主宰する(ECMでも活動)ノルウェーのジャズ・ミュージシャンBUGGE WESSELTOFTがエレクトロニクスミュージックに接近し、70年代に起こった化学反応をエレクトロニクスで再構築したニュー・コンセプション・オブ・ジャズを代表するアルバム「New Conception Of Jazz: Moving」からのシングルカット。未来派ジャズのハイブリッドで色褪せないディープハウスを堪能できます。ピアノのタッチはまるでキース・ジャレット。(2001)
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ニュージーランド移住前のRECLOOSEによる2000年リリース。デトロイトテクノのファンクネスを抽出、ドラムとシンセのシークエンスがズバ抜けてファンキーなフューチャリスティック・ファンク〜B-BOY HOUSE、「Spelunking EP」「So This Is The Dining Room」のジャケあり二部作に隠れた名作。B/W 「Absence Of One」収録が肝の盤でもあります。(2000)
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NYアンダーグラウンドディスコGALLERY主宰のNICKY SIANOとNY地下で現代音楽からディスコまでを横断しながらも逸脱してきたARTHUR RUSSELLによるユニットDINASAUR、NICKY SIANOセルフリミックス。ハウスリコンストラクトからズブズブのトライバルダブリミックスまで。ARTHUR RUSSELLみたいな人が近くにいたら、何か残したくなるし、ハウスの時代まで痕跡を残したくなりますよね。(2006)
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DANIEL WANGのお気に入りの方としてデビュー、しかもアルバムを除いてはBALIHU初となるジャケット付、ILYA SANTANAによるBALIHU15番。確かにこの滑りと煌きのあるディスコグルーヴはかなりDANIEL WANGの影響を受けていますね。ディスコダブファンはもちろんシンセディスコ好きの方もチェックよろしくお願いします。相当エロい揺らぎ方していますよ。(2004)
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AYBEEがPrescription RecordsからリリースしたEP名を冠にしたレーベルDeepblak。コズミック志向のディープハウスを解体、IDMやFUTURE JAZZ的なアプローチを進めていくレーベル。彼の良き相方となるレーベルアーティストAfrikan SciencesによるIDMトラックはテクノから実験的なディープハウスの現場で再解釈されて欲しい。Kirk DegiorgioやIan o'Brienの野心を継承するサウンドです。AYBEEリミックス収録。(2011)
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