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1,500円(内税)
JAZZANOVAが運営するSONAR KOLLEKTIVのレーベルショーケース。先ず特筆すべきは、この方々マスタリング上手い。まるでサンプラーを叩く様まで再生するかのよう、繊細な仕事です。今回はダウンビート、ヒップホップに焦点を当てたコンピレーション。DOMUの変名UMOD、2000BLACKやJAZZANOVA周辺のトラックでマイクを握ることが多かったCapitol A。STUDIO Rのトラックは当時ミッキーネタで一世風靡したMocky、Domuが参加、Slopeがリミックス。(2005)
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UKベースのディープハウスレーベルNEED 2 SOUL。Ron Trent、Robert Owens、Anthony Nicholson etc シカゴディープハウス勢をリリースしていました。GLENN UNDERGROUNDのモダンフュージョンとも言えるディープハウスをゼロ年代UKの音色で聴ける稀有な盤。極上のベースラインでグルーヴキープしてくれます。CVO名義でのセルフリミックスも収録。(2008)
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ゼロ年代に突入してからのファンキーなシカゴハウスと言えばこのレーベルBUMPIN' CITY RECORDS。CAJUALのディスコやガラージ、THE HOUSE OF THE SOULを引き継いでいます。レーベルオーナーGREG CASHによるフィルタード・プリーチャーチューン。然るべきタイミングでフロアを突き上げてくれるシカゴハウス。(2003)
1,500円(内税)
2013年のデビューから定期的に話題になるテキサスはヒューストンのSEVEN DAVIS JR.、NINJA TUNEから1stリリース前夜、FunkinEvenが主宰するAPRONからのリリース。KYLE HALLが仕掛けたデトロイトとUKの邂逅以後のサウンドなのですが、少し異なったピントのグルーヴ。ビートダウンでもベースミュージックでも無いサムシングに溢れています。(2014)
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古くはMOODS & GROOVESのコンピ「These New Cats From Detroit」で知ったマルチプレイヤーJAVONNTTE。中古盤でイロイロストックできたので、徐々に紹介していきます。こちらは素晴らしいリリースを続けているSECOND HAND RECORDSの第一弾としてリリースされた12inch。90'sマナーのディープとガラージの折衷感覚とゼロ年代以降のデトロイトのスモーキーな音像を併せ持ったTRAX。(2017)
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MCDEを紹介する時に必ず紹介している初期プロジェクトがコチラ。INVERSE CINEMATICSの片割れとしてデビュー、のちにデトロイトハウス影響下のハウスへの道を歩み始めたMCDEプロジェクトを立ち上げるDanilo PlessowとJoachim Tobiasによるユニット。サンプリングのセンス、ブレイクビーツとブロークンの狭間のようなドラミングは当時から魅力的でした。この盤はヘッズやダブの感覚も刺激してくれます。(2007)
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DISCO DUB / DISCO RE-EDITの様式美を完成させた名レーベルNOID、ゼロ年代リリース盤。マイナーイタロ Five Sinners「Magic」のエディット収録で全世界のイタロマニアのいいねを獲得。往年のラベルだけでも胸が高鳴ります。PHANTOM SLASHER a.k.a Idjut Boysの仕事です。(2008)
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Chris Gray、Jenifa Mayanja、Chicago Skyway、Miruga等必ずディープが付くトラックメイカーのリリースを続けるALTERED MOODS RECORDINGS。John HeckleとレーベルオーナーMalcolm Mooreのスプリット。オーセンティックなマシーンの音色が心地良いジャックトラックス。Malcolm Mooreの707の使い方は屈託なきシカゴへの愛が感じられます。ナイスなポストSTARS TRAX。(2014)
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RUSH HOUR - RHD003PIG
(2012)(Smooth T)
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PYROTECH RECORDS - 010058
(1992)(Smooth T)
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Bill Evans率いるクインテットは、Harold Land,Ray Brown,Kenny Burrell,Philly Joe Jonesとベテランプレイヤーを揃えたオールスターセッション。Bill EvansとベースのRay Brownは初顔合わせとなるレコーディングだったようで、じっくりと聴かせる熟練者たちの化学変化を堪能できる。Fantasyよりプレスされたエヴァンス後期作品。国内再発盤。美品です。(1977)(Ms. S)
2,800円(内税)
アメリカのジャズピアニストJunior Manceは10歳の頃代理として出演したシカゴでのステージからキャリアスタート。1960年には自己のトリオを結成し「ヴィレッジ・ヴァンガード」や「バードランド」といったトップクラスのジャズ・クラブに出演した。軽快な手さばきで彼のブルース、ソウルフルが絶好調な本作。Milestoneより再発(1974)(Ms. S)
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CARL HANCOCO RUXがGIL SCOTT-HELONならDONNIEはSTEVIE WONDERの再来と謳われていました。RON TRENTがプロデュースしたソウルフルなハウスプロダクション。個人的にはTHEO PARRISHとDJ BEARのプレイが印象的。暖かい。(2001)
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RON TRENTが在籍していたAARON SMITH、TERRY HUNTEによるユニットUBQ PROJECT。ハウス黄金期92年にリリースされた4枚目のタイトル。AARON SMITHによるB2「We Can Make It (Aaron's Big House Remix)」は色褪せる事の無いハウス名トラックの一つです。(1992)
9,800円(内税)
SLUM VILLAGEのDJにしてMAHOGANIキャンプの重要アーティストANDRES、MAHOGANIからのリリース。QUINCY JONESが担当したサントラ「Roots」からビートを拝借した「El Ritmo De Mi Gente!」に陶酔。MOODYMANNもMOODS & GROOVESからのリリースで同ネタ使ってましたね。この盤はいつ聴いてもグッときます。滅多にお目にかかれることが無くなった盤ですが、コンディションEX-で入荷できました。(2008)
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BASEMENT BOYSの005番。BASEMENT BOYS時代のMAURICE FULTONによる仕業です。この時代から既にMAURICE FULTONは何かが過剰。(1994)
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下棚整理していたらデッドストック発見。FINAL CHAPTERを主宰するスウェーデンはストックホルムのSEAN DIXON、シンプルに聴かせるドラムシーケンスとミュータントヴォイスやスペーストーンシンセを掛け合わせたハウストラックス。7777を運営するデトロイトのアシッドマニアJARED WILSONによるリミックス、BUNKERコレクティブのPERSEUS TRAXXによるダークなアシッドミックスを収録。マニア向けの内容ですね。(2014)
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デトロイトハウスを経由しながら、アシッディー&ミニマルなダンスミュージックを展開するカナダのTHE MOLE。PRINS THOMAS主宰INTERNASJONALからのリリースということもあって、粘着質な音響に拍車がかかってますよ。同郷のカナダコレクティブCobblestone JazzからDanuel TateとTyger Dhula参加。INTERNASJONALとTHE MOLEの愛称はバッチリなのは「For The Lost」で証明済ですね。(2009)
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STEVE "SILK" HURLEY先生によるジャックのお手本、Soulならぬ「House Train」。シカゴハウス好事家なら必須路線です。線路図はNY〜L.A.〜BOSTON〜LONDON〜CHICAGO〜DETROIT。TRのシカゴブギーグルーヴにヴォイスサンプルのピッチシフト、シンプルかつユーモア勝負なテクニック。ラベルかっこいいので裏面をのせておきます。劣化したA式赤スリーヴにもグッときちゃいますね。(1988)
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ダブリンベースのテクノ/ハウスメイカーDONNACHA COSTELLO。STUDIO 1のカラーシリーズの如くリリースされた初期カタログに続くナンバーシリーズ。基本的なエフェクトを多用してグルーヴキープ、砕け散る粒子が心地良いディープテクノ。片面プレスのオレンジビニール。(2006)
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