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CARL CRAIGがフックアップし、90年代後半に素晴らしいトラックをたくさんリリースしてくれたNick CalingaertことCOMMON FACTOR。デトロイトハウスの脈と体をしっかりと租借したサンプリングを交えたニューハウスのようなグルーヴ、突き抜けてくるハウスヴォーカリストJOHN REDMONDOも前のめりな定位がユニークなハイブリッドなハウストラック。こういうサウンドってなかなか出会えないんですよね。(2000)
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RECLOOSEの2ndシングル。ニュージーランド移住前、まだデトロイト郊外で活動していたこの時期はB-BOY HOUSEとも言えるサンプリング中心のBREAKBEATSテイストが強いハウスでした。グイグイ腰にくるファンクネス「Soul Clap 2000」「Get There Tonight」はハウス/ブレイクビーツ/ビートダウン、様々な解釈で灯火できます。この盤と「So This Is The Dining Room」が初期RECLOOSEを代表する名盤だと。。。思います。(1999)
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90's CHICAGO HOUSEを代表するレーベルCAJUALのTHE HOUSE OF THE SOUL。DAJAE a.k.a Karen Gordonによる「Fakes & Phonies」。Johnny Fiasco、Glenn Underground、Gemini、当事のシカゴハウスシーンの立役者が揃ってリミックス。Bサイドにかけて捩れていくリミックスはCAJUALらしくてステキですね。(1996)
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89年から初期シカゴハウス名盤を残し続けるCLUBHOUSE RECORDS。Curtis Alan JonesとLidell Townsellによるタッグ、DA REBELSのリリースです。シカゴハウスご用達、安定の官能ディープハウス。もう安心感さえ覚えてしまいます。鍵盤が物語る90'sを探している方はBサイドを是非チェックしてください。(1992)
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センキュセンキュー (1993)(シンドウ)
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ドイツのCOMPOSTが作り出した編成物「Future Sound Of Jazz」、やんわりとしたムードで認識されてきたジャズをエレクトロニクスでダンスミュージックとしてシュミレートするFuture Jazzを決定付けた編成物の一つがこのシリーズだと思います。90年代のテクノロジーミュージックだからこそ、同時代の制作物を編成して物に出来たと言えるかも知れません。同時代、未発表のトラックも多く、その時代を掘り下げる羅針盤としての役割も残してくれた名コンピ。(2000)
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90年代中期から2000年初期までディープハウスをリリースしていたGUIDANCEレーベル。JOE CLAUSSELL & CHUCK PERKINSによるアフロ・キューバン・ジャズ回帰、セッション形式で繰り広げられる、タイトル通り”儀式"としてのハウスミュージック。片面プレス。(2000)
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IDJUT BOYSによるザ・ディスコダブレーベルU-STAR。マッドなエフェクトが効いたオルタナティヴブギー「Karmakazi」。Idjut Boys & Laj定番タッグによる沼のパーカッシブトラック「Karmakazi」、粋なタイトルの「The Last Sheet」はシカゴ系譜のリバースギミック満載のトリップトラックです。(1997)
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DELUXE AUDIO - delx005
(2000)(Smooth T)
1,500円(内税)
ORANGE - or005
(1997)(Smooth T)
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BLACK MALE - BM001A
(1991)(Smooth T)
1,500円(内税)
MINIMAL RECORDS (1990)
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仏アフロハウスの立役者(現在はオランダ在住だそうです)DJ GREGORYによるアナザープロジェクトPOINT G。量産していたトラックの中でもRAW HOUSEに拘ったプロジェクト。シンプルな素材とエフェクトで構成されたトラックは、やはり効果的。第一弾に続きこちらもオススメです。(2013)
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毎週友人への便りを送るように(初期はアベレージが週にレコード1枚〜)膨大なアーカイヴを遺す「Fax +49-69/450464(通称FAX)」 レーベルを主宰、エレクトロニカ的な制作方法を取り入れながらも、根っからのアナログシンセマニア (クラウス・シュルツからムーグを買いとるほどの...)、数々の電子音楽のアプローチを続けた多作な偉人。リミックスは同じく電子音楽の破道をゆくPepe Bradockが担当。マスタリングはRashad Beckerということでミクロコスモス三種盛。(2008)
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初期シカゴのマッドなリバースギミックから、驚異的な定位のシカゴハウスのリズムが刻まれるA1を聴いた時、遂にJAMAL MOSSの追随する者が現れていたのかぁ、と思ったらHieroglyphic Being a.k.a JAMAL MOSSでした。ビデオの次はぶっ壊れの次世代ウォッシングマシーンの登場。BサイドにはSpecterとAroy Dee収録。シカゴ、デトロイトの正統なポスト世代が集結したコンピレーションです。(2011)
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90's中期から活動するベテランBOO WILLIAMSが自身の変名 Moon Manと掛け合わせて始めた自主レーベルBOO MOONMAN。98年Residual Recordingsからリリースされた人気トラック「Mortal Trance」の流れを汲むような"テック"の要素があるハウストラック。イタロを経た、特有の低域の重み、詫び錆びベースラインとヒプノティックなシンセでトランスさせてくれるトラックです。気合の片面プレス。(2019)
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90's中期から活動するベテランBOO WILLIAMSが自身の変名 Moon Manと掛け合わせて始めた自主レーベルBOO MOONMAN。「Mortal Trance」の流れを汲むような"テック"の要素があるハウストラック。昨今のフロアのWANTが多いのかBOOTAL TRANCEは精力的にリリースを続けています。シカゴがハードとディープの狭間を往来していた世代だからこそ生み出せるグルーヴ。(2020)
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「Terre Thaemlitzのハウスサウンド入門」。ビニール化されていないトラックを収録しているので、重宝する一枚。サンプリングという手法において"ルーツ"でなく"ルート"を体系したプロジェクトK-S.H.Eから「B2B」のカット。コマトンズ盤と違ってステレオフォニックな音響は鳴りを潜めてSKYLAXらしいマスタリング。「Hush Now」はノイズごとサンプリングされた政治的レイヤーにオールドシカゴのディープをシミュレーションしたトラックが淡々とグルーヴする。(2010)
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流通枚数が少なかったのかナカナカ手に入らなくて1stシングルは本人から直接購入したデトロイトの才人IAN FINK、経歴は根っからのジャズマンでジェリ・アレンに師事、故マーカス・ベルグレイヴとも共演している。きっかけはわからないが数少ないハウスミュージックを制作した12inchの中の一枚 (後にOMAR SとSCOTT GROOVESが彼をフィートしたトラックを制作) Bサイドに収録されたモダンジャズが白眉の仕上がりで、二度旨い。(2017)
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MIKE HUCKABYに見出され、DEEP EXPLORERから衝撃のビートダウン(サンプリングはダニー・ハサウェイ)をリリースしたスペインハウス勢の中でもデトロイトハウスの影響が強いLADY BLACKTRONIKA。粗漉サンプリングハウスのイメージが強いBLACKTRONIKA、未だにポスト・ビートダウン好きから根強い人気。この盤はDeep House Mixも収録されています。(2011)
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