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BUMPIN' CITYからのリリース、欧州ではUZURIからのリリースを経て、地味渋ディープハウス好事家を唸らせ続けているDJ AAKMAEL。お得意のジャズシミュレーションディープハウスから、アトモスフェリックディープ、90's 回帰のトラックまで。兎に角DEEP。UNXPOZD ENTERTAINMENTは自身のレーベルだったようです。(2014)
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色気がある不機嫌な男MOODYMANNの4thアルバム「Silence In The Secret Garden」からの12inchカット。鈍器で殴られるようなベースラインとキック、蠱惑的なシンセやアコースティックの絶妙なバランスでグルーヴ。昼に針を落としても夜がくるような「Silence In The Secret Garden」。TERRENCE PARKERのレーベルから'95年にリリースした「Emotional Content」が収録されているのも、この盤のミソでしょうか。(2003)
6,800円(内税)
西海岸名ドラマー、チコ・ハミルトン。ラテンジャズ、ブーガルースタイルでクロスオーヴァーしたジャズファンクスタイルで数々の名作を残したチコ・ハミルトンが生前にJOE CLAUSSELLと共演(当時はリミックスとの触れ込みでしたが、ジャケット裏のクレジットを見る限り、共に演奏してますね)。アルバム「Nomad」から「Mysterious Maiden」を2verでカヴァー。180g Vinyl、膨よかな鳴りです。(2007)
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70'sジャズ/ファンクへの憧憬を90年代以降のエレクトロニクスで昇華するKIRK DEGIORGIO。デトロイトテクノの精神性を軸としています。のちにシーンに定着していく、未来派ジャズ〜ブロークンビーツの解釈まで可能なグレイトトラックス。エレクトロニック・マイルス以降、70年代に起こった化学反応をシュミレートする事で、エレクトロニクスジャズの新たな可能性を示したアーティストです。「Planetary Folklore」名盤。(1997)
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CARL CRAIGの組成的かつ有機的ジャズ・プロジェクトINNERZONE ORCHESTRAがスタイリスティックをカヴァーした2000年リリース作品。Paul Randolphが歌い上げるソウルをエレクトリックソウルに仕上げたCARL CRAIG。そしてNJBと共にほぼ自身のプロダクションに仕上げてしまったMOODYMANNリミックス。蠱惑的なサックスが乱れるスローなダウンテンポからハウスに展開する瞬間は分かっていても鳥肌モノ。(2000)
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COMATONSE 初期カタログの中でも随一の赤光を放つ名盤。「Raw Through A Straw」と同じく常にバッグに忍ばせたいレコードです。静けさの中でフレそうになるピアノとサブベースの嵐と共にグルーヴ。サンプリングと音響のユーモア、様々な文脈と逆説的なレイヤーが時間的制約の中で交差するハウスミュージック。Dance - OK ! feeling - OK ! Deep Thoght = OKAYなディープよりディープなハウスミュージック。もちろんレッドビニール。(2001)
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プリンスをこよなく愛するナイスガイGOTOUさんのプロジェクトRONDENION。RUSH HOURからの第1弾リリース、KDJ影響下のポスト・デトロイトハウス。OKADA-Sがよく「Carnival Time」で北の都をバウンスさせていたのも今は昔となりましたが、現行のフロアにおいても炸裂する一枚だと思います。(2009)
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City Soul。現在はベルリンで活動する邦人KEZ YMによるファンキートラックス。RONDENIONと同時期に頭角を現した、若き才能。ハウスを二枚使いでプレイするスタイルからも伺えるように、B-BOY HOUSEが持つファンクを兼ね備えております。特にデトロイトハウスからの影響は顕著、その筋のサウンドがお好きな方はグッとくるはず。(2009)
2,500円(内税)
大量のナイスリリースがあるMATEO & MATOS、サンプリングコラージュからアコースティック・シミュレーションまで、様々な技法を使ってハウスミュージックを作っていますが、まいどレーベルコンセプトへの理解が高くて痺れます。SPIRITUAL LIFE MUSICではJoe Claussellが求める回帰派アフロフューチャリスティクと同時にディープハウスのアンビエンスを見事に再現。10分越えのセッション。NY DEEPクラシック、プロモ盤。(2000)
1,600円(内税)
スコットランドベースのテクノクリエイターSTEPHEN BROWN、90年代のDjax-Up-Beats諸作やRealtime、名盤Subject Detroitからの「Subject Scotland」でもお馴染みの方です。こんな才能を見逃すわけが無いTRANSMATからのリリース。EP1、EP2、共にエモーショナルにフロアを揺さぶるネオデトロイトトラックです。(2002)
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SASSEことFREESTYLE MANの2ndシングル。まだフィンランドの同郷JIMI TENORと共に活動を共にしていた頃の作品です。当時は北欧のLARRY HEARDと呼ばれていたSASSE、なんとも滑らかなディープハウスをしています。B1の鍵盤はJIMI TENORが担当。この後、SUNDAYMUSIC期のHENRIK SCHWARZと接近していく流れも納得できますね。(1997)
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USのTRACK MODEレーベルとUKのMUSIC IS...による共同コンピ第一弾。ABサイドはTRACK MODEが担当、Tony Rodriguez a.k.a Brothers' Vibe、Norm Talley、Jordan Fields、Mike Clark。極めつけのCDサイドはMUSIC IS...が担当、Frankie Valentine、Chris Energy(未発表トラック、マジカヨ)、Mike Grant & Trackmaster Lou。ほんと贅沢な2枚組。(1999)
4,800円(内税)
JUNGLE WONZによる初期シカゴハウスのディープ部門傑作。数少ないレイヤーで深みを感じさせるという、ディープ原型のような制作方法。このグルーヴは翌年ヒットするMarshall Jefferson「Open Your Eyes」にも引き継がれています。TRAXマニアにもお馴染み、今や入手困難な両面ブラックラベルでの入荷です。黒ラベルは持ってなかったので、売れなかったら、あっしのMarshall Jeffersonアーカイヴに保存されます。(1987)
1,800円(内税)
かつてのPRESCRIPTIONの役割を果たすようなシカゴのFINALE SESSIONSレーベル。2012年にプロモ盤で出回っていたURのSantiago Salazar a.k.a DJ S2によるEPの正規リリース。ディープテクノなイメージが強いDJ S2ですが、今作はレーベルに寄り添ったハウスにも寄り添ったトラックメイク。デトロイト系譜の爽快と憂鬱が入り乱れるシンセワーク、空間性を強く意識したディープテクノ。(2014)
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当時デトロイトのアーティストを中心にリリースしていたANDY VAZのYOREレーベル。初期デトロイトのサウンドを引率しながら、スタイルをディープへと遷移させていったベテランALTON MILLERによる艶音ディープハウス。マシーンの粒子を残しながら、グルーヴは滑らかに。屈託無く伸びやかなトラック達。ALTON MILLERのトラックはヴォーカルハウスは情動的なディープハウスソルジャーにもおすすめしたい。(2008)
1,900円(内税)
US地下の蠢きに呼応して再始動したシカゴのハウスプロデューサーG. MARCELL。デトロイトAESTHETIC AUDIOからのリリースということもあってか、ロングトーンのパッドワークがスバラシイ「Groove With Me」。「Dijital Teknobots」は幾何学模様を描くようなディープトラック。「Groove With Me」のヴォーカルヴァージョンはテクノボッツのエレジーサイドとも言える、クラシックです。このヴァージョンをA2に収録するセンスよ。(2011)
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ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していたMichel Baumann a.k.a SOULPHICTIONが率いたプロジェクトMANMADESCIENCE。ASHFORD AND SIMPSON「Stay Free」をサンプリングしたA2。余談ですが「Stay Free」の詩は沁みますよね。リリース当時、光さんが買った当日にプレイしていたメロウビーツ「Meandyou」etc 。LTDクリアビニール。(2006)
2,300円(内税)
シカゴハウスで必ずチェックするプロデューサーABICAH SOUL。From Chicago to NYなトラックメイクが秀逸な方です。アフロ・ジャズの世界観をハウス・ミュージックで体現、そのトラックメイクはSHANNON HARRISやStrictly Jaz Unit一派にも通じるサウンド。M&Gからのリリース、鍵盤にはG.U a.k.a Glenn Undergroundが参加ということで、リードシンセが歌っております。その筋がお好きな方には刺さるハズ。(2003)
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重要な余談、Philpotはラリーレヴァンの本名です。ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していた故Michel Baumann a.k.a SOULPHICTION、元はジャーマンテクノからシカゴの成分を抽出したトラックをリリースしていました。その名義がJACKMATE。もちろんマスタリングはPOLEことステファンべトケ。(2010)
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STLの音宇宙8番。シカゴ・オールドスクール、デトロイト・ビートダウン、90's テクノ、ダンスミュージックのフォーマットを拝借しながらも、特異な音像、カテゴライズしがたいトラックスを構築するSOMETHING博士Stephan Laubner。特にD1に収録された「2 DEEP」はSOMETHINGの代名詞「Rain Walker」の系譜にあたる、フィールド・レコーディングを駆使した沼のようなボトムダウンハウス。SOMETHING好きなら、このアルバムは外せません。(2009)
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