■検索結果
ヒット件数:
14326件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14326] 商品中 [13621-13640] 商品を表示しています
SOLDOUT
ウェストロンドンでモダンフュージョン〜未来派ジャズの新たな実験を行っていたレーベルLAWS OF MOTION初期カタログ。レーベルでも中核となるアーティストMODAJIによるモダンフュージョン。この時期に起こった化学反応は今尚刺激的。さまざまなシミュレーションが可能な音楽。FUTURE JAZZ 名盤。(1999)
1,600円(内税)
ゼロ年代からニュージャージー・ハウスのソウルサイドを正当に引き継ぐJIHAD MUHAMMAD、かなり良質なストックが貯まってきたので、徐々にご紹介していきます。これぞNJ GROOVEなエレクトロアコースティックなディープハウス、グッと展開を抑えたタフなグルーヴも魅力です。この盤はやはりNJ GROOVEのJOVONNリミックスが秀逸でしょうか。オリジナルは21世紀ガラージしてます。(2005)
SOLDOUT
GRAYHOUNDレーベル。レーベルアーティストMICHOACANの音源をTHE GLIMMERSとRAY MANGがリミックスした「Hacienda Dub」とDJ HARVEYのリミックスを収録。原型を留めていないサイケロックジャムDJ HARVEYがやはり強烈か。(2007)
1,800円(内税)
デトロイト・ディープハウスの玄人ALTON MILLERをジャーマン・エレクトロニクスハウス雄HENRIK SCHWARZがリミックスした盤です。しっとり艶音のALTON MILLERのオリジナルに捻りを加えたHENRIK SCHWARZ。A1がよくプレイされてた気がします。ほぼ原型を留めずにピッチシフトで空間を捻じ曲げていくB2のリミックスもソートーなもんですよね。(2005)
SOLDOUT
DJ's DJ、リエディットやトラック制作でも彼の名がクレジットされればチェックを怠ることができない方、DJ HARVEYの存在を決定づけたミックスCD「Sarcastic」シリーズのブートレッグアナログカット。map of africaがはじまった時期にハウス〜ディスコセットのDJを聴いたのですが、音の出し方ウマ過ぎ。完全にやられました。今や定番と化したクラシックな音源達ですが、当時これらのクラシックを一つの時間軸で物語にできるDJは数人しかいなかったのでは。正にHARVEY節。(2006)
5,800円(内税)
メンフィスのデュオLester FueroとJeff HanesにTerre Thaemlitzが加わったユニットCHUGGAによるCOMATONSEのカタログ2番。インターステラー・スピードスケートと題されたブギーグルーヴのChuggaサイドはオーセンティックなハウストラックに重低音ベース。Terre Thaemlitzサイドはこちらは重低音ベースにパンニングするドラムシーケンス、直情的なピアノが圧倒的な起伏を演出するディープハウス。いつ聴いても惚れ惚れします。(1998)
SOLDOUT
色気のある不機嫌な男のレーベルMAHOGANIから、甘いスプリット盤。GEORGE CLINTONとも仕事をしていたというPAUL HILL。MAHOGANIからのリリースでおなじみ、デトロイトのジャズシンガーNIKKI-O。ウォーミー&スウィート、極めて陽性なSLOW FUNK/R&BのPAUL HILLサイド。スモーキーなサウンドのイメージがあったNIKKI-Oは直球のディープハウス。こちらのプロダクションもどこに針を落としても暖かい。(2013)
SOLDOUT
STOLEN KISSES第1弾を担当するのは、CHICAGO MACHINING DREAMSのHAKIM MURPHY。「First Kiss」で「Infinite Sensations」、盛り上がってますね。低空飛行するマシーンビート、不穏なベースライン、ピアノサンプルを散りばめたACID GROOVE。BサイドにはURからSantiago Salazarのリミックス参加。こちらはオリジナルより粘り気のある、地味渋アシッドグルーヴ。(2011)
1,800円(内税)
ドイツ産ポストデトロイトビートダウンの旗手としての才能を余すところなく発揮していたMichel Baumann a.k.a SOULPHICTIONが率いるプロジェクトMANMADESCIENCE。Jocelyn Brown's「Somebody Else's Guy」のフレーズサンプリング。パーカッシブなディスコグルーヴをデフォルメ、アブストラクトなディープハウスに変幻した「Smoke」。ホワイトビニールです。(2005)
2,300円(内税)
「4 Jazz Funk Great」からのインスピレーション「4 Jazz Funk Classics」、初期PLANET Eを代表するCARL CRAIG名盤の2004年再発盤。サンプリングの粒子が飛散する極太ビートと躍動的なレンジのシンセで繰り広げられるデトロイトテクノ。「IN MEMORY OF MILES DAVIS」のエッチングから伺えるように、電化ジャズを引き継ぐ姿勢はこの時期からしっかりと刻まれています。(1991)
SOLDOUT
デトロイト第4の男、デトロイトのCITY BOY、EDDIE FOWLKES。テクノとハウスの分水嶺に剥き出しのファンクネスで突っ込むスタイルは健在です。トリッキーでファンキー、そしてジャンクなマッドネスが見え隠れするハウストラックス。黒、湿、重の三拍子揃ってます。余談ですがDETROIT WAXのレーベルTバック、まだ買えるのかな。(2010)
2,600円(内税)
ベテランSCOTT GROOVES、DETROIT TECHNOとNY/CHICAGO DEEP HOUSEを昇華したディープよりちょっとディープなハウスを届けてくれる才人。この熱さと艶を兼ね備えたヴォーカルAlton Millerなんです。80年代からデトロイトローカルソウル/ファンクグループで鍵盤を弾き続けていたGreg Dokes、サックスでKeith Kaminskiが参加した「Sax And Organ Speak」もディープセッション。(2012)
SOLDOUT
アイルランドはダブリンのLEROSA。ポスト・デトロイトビートダウン志向のマシーンファンクをクリエイトしていた時代の盤。最近はだいぶ作風が変わってるみたいですね。タメのきいたドラムプログラミング、絞り抜いた音数でグルーヴ。地味渋マシーンファンクの鏡。(2008)
SOLDOUT
RAY MANGの変名LAJとQUAKERMANによるDISCO DUB黄金コンビ。3rdシングル。A面はキーボードにTIM LOVE LEE (TUMMY TOUCH) を迎えたナイス・ディスコダブ。B面はピッチベンドされたパッドと小気味よく鳴らされる金物が印象的、ブレイクビーツが際立つ。(1996)
1,600円(内税)
ポスト・デトロイトテクノ潮流において、この方の存在も外せません。ベルギー発でデトロイトテクノ影響下のベルギーテクノ/ハウスを作り続けているFABRICE LIG。彼のエレクトリック・ディスコスタイルを聴くことができる稀有なEP。旋律でデトロイトを感じることもできます。(2003)
6,800円(内税)
ハイカラご婦人3枚目のソロリリース それまでのアヴァンギャルド/ファンクの成分を残しつつ ロックやモダンな落ち着いた雰囲気。John Lennon含むPlastic Ono Bandに加えて 67年に活動開始「真夜中のカーボーイ」OSTでも高評価の Elephant's Memoryがバックバンドで参加。グループとしてのスキルが高く パワフルでいて飾らないスタイルが色濃く反映されている。2枚組UKオリジナル盤です(1973)(Ms. S)
5,800円(内税)
元はガレージロックバンド「The Stooges」のセンターとして過激なパフォーマンスで悪名を残したIggy Pop。旧知の仲であったDavid Bowienのプロデュースで ベルリンに渡りスタジオ入りした本作は77年のファースト・ソロアルバム。アート/ポスト・ロックなサウンドに焔をともすPunkishなヴォーカルは 後のJoy Division/ Ian Curtisへと影響してゆく。ボウイと同時代を駆け抜け 令和になっても裸でステージを暴れまわる生ける伝説(1990)(Ms. S)
5,800円(内税)
70年代UK PUNKの流れで異彩を放った怒れる男 Elvis Costello77年デビュー作品。パブロックのパイオニア Nick Loweがプロデュースを手掛る。Buddy Hollyを彷彿させる眼鏡スタイルで、ロカビリー/ポップ・ロック/ブルースを粋に抽出した 知性と先鋭的な歌詞 楽曲はCostello自作書き下ろし。荒削りでキャッチーなサウンドの豊作で、ファーストならではの勢いと衝動は聴きごたえありです。UK初期プレス盤(1978)(Ms. S)
2,300円(内税)
Punk/New Waveの旗手としてデビュー後、様々な分野の音作りに挑戦してきたElvis Costello 9枚目のアルバム。New Waveは円熟しメインストリームへと溶け込んでいく84年、本作は既存Elvis Costelloの最後の足掻きとも取れるスリリングな熱量に満ちている。The Attractionsのライブ感のある演奏に ドラムマシンとシンセサイザーが重なり合い、オルタナティブとメロウの狭間を揺れる。続く…(1984)(Ms. S)
1,800円(内税)
ほぼ毎年の勢いで創作品を垂れ流していた Elvis Costelloが The Costello Show名義(本名クレジット)でリリース。Punk/New Wave時代の熱狂は置き去りに、カントリーからバラードまで抱擁感のあるアコースティックな構成となっている。A4 Nina SimoneのカバーやBob Dylan以降のアメリカル・ロックのルーツを、Costelloのフィルターを通してポップ・ミュージックへ変換(1986)(Ms. S)
全 [14326] 商品中 [13621-13640] 商品を表示しています
■最近チェックした商品