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再評価に留まらず再始動したSTEVE O'SULLIVANのMOSAICレーベル、2019年リリース。Steve O'SullivanとFrazer Campbellのスプリット。研ぎ澄まされたうまみがグルーヴする侘び錆びミニマル。このドラムシーケンスにJUNOのループはこの上なくありがたい。まさに「Straight To The Source」。MOSAIC LTDシリーズ。(2019)
1,500円(内税)
デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVEのサブレーベルNEROLI。ディープハウスのリリースが多かったレーベルですが、この盤はブロークンビーツ。ブロークンビーツのイノベーターDEGOのNUTMEGでのリリース。DEGOのソウル/ジャズアプローチを堪能できる盤です。(2008)
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UKのアシッドブレイクスマスターLUKE VIBERTがPLANET MUからリリースした傑作。タイトルが示唆するようにオールドスクールに焦点を当てています。IDM好きはもちろんのこと、いつもよりシリアスなトーンがオールドスクールアシッド/レイヴ好きに刺さるだろう3LP。ひさびさの入荷です。当時スルーしてしまった、LUKE VIBERTファンの方もお見逃しなく。(2007)
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PACIFIC WIZARD FOUNDATION - PWF003
(2011)(Smooth T)
1,500円(内税)
RKDS - RKDS007
(2009)(Smooth T)
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USのIDM〜ポストデトロイトテクノ、当時はアンビエンス/内省的なテクノの意も込めてベッドルームテクノなんて呼ばれていたような。多々存在した、ちょっとマイナーなインディペンデントレーベルの中でも重要なリリースが多いDOWN LOW MUSIC。THE MODERATORとEAST ISLANDのスプリット。ベッドルームから銀河への妄想が飛び出した、充分にフロア仕様なポストデトロイトテクノトラックス。(2003)
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デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVE。ウェストロンドンクルーの中でも後にブロークンビーツにダンスホールビートを取り入れ、一大旋風を巻き起こすSEIJIの変名OPAQUE。Reinforcedから2000BLACKへの流れをしっかりと感じる事ができる鋭度良好なブロークンビーツです。(1999)
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90's 中期のシカゴディープハウスを象徴するRON TRENTとCHEZ DAMIERによるレーベルPRESCRIPTION。Anthony Pearson & Ralph LawsonによるユニットCHUGGLES。ディスコサンプリングスタイルのRAW TRAX。アナログ一直線のサブベースのうねりも効いてます。タイトルコミで今鳴らしたい気分になる文脈のキラートラックですね。(1995)
1,500円(内税)
仏VERSATILEレーベルの看板I:CUBEとオーナーDJ GILBによるユニットCHATEAU FLIGHTによるテクノ路線のリリース。「Cosmic Race」程のクラシック然とした佇まいは無くとも、デトロイトテクノ譲りのジオメトリックシンセが渦巻いています。Bサイドには別曲のTchokとFuture Beat Allianceリミックス入り。B2はなんとShawn Leeがヴォーカルを担当しています。(2005)
1,500円(内税)
ROUTE 33 - RTT002
(2000)(Smooth T)
2,850円(内税)
国内から繊細の極みを志したIDMリリースです。90年代UKテクノ隆盛期にそれらを解体/再構築に向かった数々の偉人の足跡がここにも確認できました。バンドでベーシストとしての活動がメインであった音楽家Keisuke Taniguchiのソロ名義。コントラバスは自身の演奏だそうです。エレクトロアコースティックで有機的に作られた音源に更なるノイズ調整を施したのは、Pole a.k.a Stefan Betke。然るべくしてレコードの鳴りは御大のなせる業。(2024)
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Dotei Records 第7弾。沖縄を拠点として活動するBITOWAの12inch。YAMADA the GIANTの立ち上げた「MIXTACY」レーベルにも参加していたトラックメイカーBITOWA。ディープハウスとヘッズの邂逅があったゼロ年代初頭を想起させる繊細音響のハウストラックス。更なるノイズ調整を施したのは、Pole a.k.a Stefan Betke。然るべくしてレコードの鳴りは御大のなせる業。推薦盤。(2024)
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USディープハウスの良心TRACK MODEから、デトロイトハウスのイノベーターRICK WADEのリリース。オリジナルは1998年リリース。2004年再発盤です。これぞ夜に沁みるハーモニーパークなディープトラックが揃っています。ラベルのシャウトは「Marc Moss、Mike Hackaby and the all other deep house soldiers.」 (2004)
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シカゴハウスで必ずチェックするプロデューサーABICAH SOUL。From Chicago to NYなトラックメイクが秀逸な方です。アフロ・ジャズの世界観をハウス・ミュージックで体現するシカゴのディープハウス・クリエイターでそのトラックメイクはSHANNON HARRISやStrictly Jaz Unit一派にも通じるサウンド。(2004)
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AMIR ALEXANDERとCHRIS MITCHELLが指揮をとり、US地下で蠢いていたVANGUARD SOUND!。デトロイトテクノの叙情性とグルーヴを受け継ぎながら、自身のメカニカルグルーヴに落とし込んだニュースクールハウス、時を同じくして設立されたUS PLAN Bからのリリース。まさかのカーペンターズをChanneling。然るべきタイミングで響けば刺さるでしょう。この方々のSF感おもろいんですよね。 (2015)
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スペインマドリッドからDEEP WARSと題したコンピレーション。デトロイトSISTRUM代表Patrice Scott、DEEP EXPLORER代表Above Smoke、レーベルアーティストOrdell、Ernieが参加。DEEP EXPLORER以降のスペインディープハウスシーンのリリースは芳醇です。(2009)
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US地下ハウスの雄DJ QUのレーベルSTRENGTHのコンピレーション第1弾。最近やっとこさ注目の兆しがあるDJ JOEY ANDERSONの初期音源はLOWなマシーナリートライバルハウス。グッと前に出てくる定位のアシッドベースがグッときます。初期STRENGTHにしか登場しないDavid S.による音源も収録。当時買い逃していた方はゼヒチェックを。(2008)
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DJ Sprinkles a.k.a Terre Thaemlitzがリミックス。この時期はテーリさんの「Sprinkles' Deeperama」を多用したリミックスワークがたくさんビニールになっていました。このリミックスは「Lost Dancefloor」と題されたK.S.H.E.なメッセージのリミックス。アーリーディープなドラムシークエンスとアパッチビート、これぞDJ Sprinklesな繊細な音響アプローチ、リバイバル以前にレイブ以降のシンセワークをシミュレートしています。(2011)
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Tadd Mullinix ( James T. Cotton )
Bopside - BOP01
(2014)(Smooth T)
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SHARIVARI - SHV012
(2014)(Smooth T)
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