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1,500円(内税)
Elefante Rosso - ER002
(2009)(Smooth T)
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UKディープハウスから未来派ジャズまで繋ぐDiY DISCSのサブレーベルDIYERSIONS。レーベルの中でもDEEPを代表するアーティストATJAZZの音源を、レーベルのHOUSEを代表するアーティストNAIL、日本からLITTLE BIG BEEがリミックス。NAILのリミックスはDiY DISCSファンも納得のUK DEEP HOUSE。LITTLE BIG BEEのエレクトロ・アコースティックなディープハウスは陽性なムード。(1999)
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シカゴハウス黎明期にはPhutureとしても活躍したROY DAVIS JR.のソウルプロダクション。じっくり作りこまれたモダンディスコなブレイクビーツを軸に歌い上げるROY DAVIS JR.が痛快。この時期はPEVEN EVERETTと共に活動しているので、彼のルートのソウルを楽しめます。やっぱりカートムの香りがするんですよね。90年代後期のTHE HOUSE OF THE SOUL。BサイドにはファンクショナルなStephane Veraリミックス収録。(1999)
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イタリアン・ハウスプロデューサーによるハイブリッドなハウストラック。イタリア勢の中でも人気の高いNICHOLASの初期トラックです。Huneeのスローモーなミックス、同郷Marcoradiをフィートしたトラックを収録。ハウスの様々な要素が凝縮されているので、弄りながらタイプのトラックを見つけれる盤ですね。(2011)
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RECOMMENDトラックメイカーIVANO TETELEPTA、そして彼と共に活動するオランダのニュースクールハウサーROGER GERRESSENのタッグ。曇った中低域から、突き抜けるハイハット、ワンループを軸に、ボヤケタ印象だけが擦過していくようなシンセのフレーズ。今回もIVANO TETELEPTA色が強い、潜行型ディープシット。毎度中毒性の高いグルーヴの作り方が秀逸。(2012)
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DOPE JAMSはおもろい。突如リリースされて大騒ぎになったTHEO PARRISHによるマッシュアップ。シカゴハウスオリジネーターの一人LIL' LOUISが残したトラックの中でも凶器のフリークエンシーを誇る「Nyce & Slo LUV BUG MIX」にAmerieのアカペラをのせた、とんでも盤。フロアもとんでもないことになることでしょう。(2010)
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AMIR ALEXANDERとCHRIS MITCHELLが指揮をとり、US地下で蠢いていたVANGUARD SOUND!。デトロイトテクノの叙情性とグルーヴを受け継ぎながら、自身のメカニカルグルーヴに落とし込んだニュースクールハウスがSMALLVILLEからリリース。Nathaniel Jayと彼のレーベルLove Notesに捧げたEPです。(2022)
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Cadenza - Cadenza40
(2009)(Smooth T)
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TIKITA - TIKITA001
(2014)(Smooth T)
3,000円(内税)
Euphoria Records - AAH001LP
(2020)(Smooth T)
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Ricardo Villalobos
Linear - Linear03
(2002)(Smooth T)
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一聴すればモーリスフルトンと解る、ひねたトラックのイメージが強いMAURICE FULTON。もちろんひねた名義EDDIE & THE EGGSでのリリースです。アルバムからのシングルカットでナカナカ見つけにくい一枚でもあります。ミュータント痙攣エレクトロのドラムシーケンスに印象的なシンセワーク、アコースティックも絡めた異物感満点のトラック。この名義でアルバムを一枚のみ残しているのですが、ジャケットサイコーですので、ゼヒチェックを。(2001)
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90年代から活動を続けるUKの才能、JIMPSTERのレーベルFREERANGE。UKハウスレーベルの名門として知られるFREERANGEですが、FUTURE JAZZとUK HOUSEの架け橋としても重要なレーベルでした。デトロイトテクノ以降のIDM/FUTURE JAZZ、BROKEN BEATS、BREAK BEATS、DRUM'M'BASSの混成系で一貫した世界観を表現したSHUR-I-KANの1stアルバム。大推薦盤。(2001)
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FOOLISH FELIXとJAIME READ、UK HOUSE/NU HOUSEを代表する二人によるその名も「Larry Heard Appreciation Society」L.H.A.S.。LARRY HEARDのスムースフュージョン、艶音を汲み取りながら忍ばせるアシッド感。変わらぬスタイルでリリースを続けるUK DEEP HOUSEのステキな方々。ゼロ年代初頭のUK HOUSEを掘っている方もゼヒチェックを。(2004)
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デトロイトハウスとの親和性も高いアトランタ発のディープハウサーKAI ALCEとのユニットFloppy Lifeでも活動するStefan Ringerによる5トラック。PEOPLE OF EARTHは新参のトラックメイカーをバランスのとれたマスタリングでリリースしてくれるので、全てチェックしたいレーベル。アフロリズムを取り入れたマシーンビートやブルックリンの香りのするサンプリングハウス等、フロア直球のトラックメイク。(2020)
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危険物を名乗るトラックメイカーHAZ MATはUSのマルチプレイヤー、デトロイトハウスのトラックメイカーとの交流や共作を経て、素晴らしいリリースを続けるPEOPLE OF EARTHからリリースとなった1stシングル。アナウンスにNorm Talleyが強く押し出されていたので仲良さそう。90年代から現代までのデトロイトハウスのハイブリッドを聴かせてくれます。ウォーミー&ファンキー。(2017)
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RELIEF時代からスバラシイリリースを残すStrictly Jaz Unitの要人BRIAN HARDEN、90's Chicago勢の中でもデトロイトマナーなトラックメイクが人気の方でした。そんな彼がSISTRUMからの復帰、現行でもFrom Chicago To Detroitなサウンドを聴かせてくれます。Aサイドは96年RELIEFからリリースされていたトラックで21世紀Verにマスタリング。B1のElementaryにもグッときました。(2016)
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TRACK MODEからDJ POPEの変名プロダクション。タイトル通りの「Jazz Piano In D Minor」、GUのモダンフュージョンなプロダクションがお好きな方にもチェックしてもらいたいです。中低域のグルーヴとアコースティックが混然一体となってグルーヴするのがUS DEEPの美鳴。Brothers In The Struggleが靴紐解くとこんなメロウなサウンドになるんですね。(2006)
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90年から活動をするALOIS HUBERとFRANZ POMASSLのオーストリアのアヴァンギャルド/エレクトロニクスレーベルLATON。SEX TAGS MANIAとの交流も深く、今回も二つのレーベルの化学反応を楽しめる内容となっています。SIDE Aには主宰ALOIS HUBERが96年に制作したSCI & LO-FIな世界が詰まったダブブレイクビーツ「Sit Dub」。 そしてSIDE Bにはキマシタ、ロシアの心理学者BENZO音源。続く...(2013)
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UKはIAN O'BRIEN、ベルギーはFABRICE LIG等と交流して新たなサウンドを探求していたHeiko LauxによるKANZLERAMTレーベル。Heiko LauxとTeo SchulteによるOFFSHORE FUNK、リリース数は少ないですがポスト・デトロイトテクノのフュージョン/ブギー部門をいち早くリリースしていたと思います。テック/プログレッシブ潮流の中でもユーモアのあるサウンドをリリースしていたような。再解釈求ム。(2005)
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