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UKのアシッドブレイクスマスターLUKE VIBERTがPLANET MUからリリースした爽やかなブレイクビーツありファニーなアシッドブレイクスありの色彩豊かなアルバム。(シンドウ)LUKE VIBERTが今までの名義を詰め込んだようなアルバムですね。美品で再入荷できました。(2009)
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DUN CURTIN、TITONTON DUVANTEやMORGAN GEISTと共に90's中期以降、新たな切り口でポスト・デトロイトテクノサウンドを響かせていたDUN CURTIN。Titonton DuvanteのレーベルResidual Recordingsからのリリース。良い塩梅にディスコサンプリングを交えながらも、DUN CURTINとわかるテクノグルーヴ。(2000)
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世界各国から現行DEEP HOUSEのリリースを続けるアトランタの良心PEOPLE OF EARTHからのリリース。UK SOULシンガーOmar Lye-FookことOMARのリミックス集。Alton MillerとKai Alceが担当。70's ROY AYERSのようなジャズファンクアプローチを感じるハウストラック。(2017)
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スムース & ディープの極み、デトロイトハウスとの親和性も高いアトランタ発のディープハウサーKAI ALCEによるレーベルNDATL MUZIK初期カタログ。Azulu Phantomと名乗る方のヴォーカルも良いのですがOlivier MutschlerことMUSHがRemixとして良い艶仕事しています。Daniel Brothierのサックスを前面に押し出したインストトラックも◎。フレンチハウスコネクションが生み出した初期名盤。(2009)
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シカゴハウスオリジネーターの中でも稀有の狂いっぷりLIL LOUISによる「Black Out」を HYDROGEN ROCKERSがリミックスした盤。オリジナルのリフレインとミュータント・ヴォイスを使用しながら、より安定感のあるグルーヴに落とし込んでいます。フロアを一気にマッドに染め上げるオリジナル (Phase 1) も収録。(2001)
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シカゴハウスのワイルドサイド、ディープサイドを様々な名義を使い分け併走してきたビートジャンキーズ代表K-ALEXI、Hard to find続出のSuperb Entertainmentからリリース。Aサイドは自身の変名トラックのPaul Johnsonリミックス。Bサイドは「Paul Johnson」。ただならぬ気合い。(2009)
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再評価に留まらず再始動したSTEVE O'SULLIVANのMOSAICレーベル、2019年リリース。Steve O'SullivanとFrazer Campbellのスプリット。研ぎ澄まされたうまみがグルーヴする侘び錆びミニマル。このドラムシーケンスにJUNOのループはこの上なくありがたい。まさに「Straight To The Source」。MOSAIC LTDシリーズ。(2019)
1,500円(内税)
デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVEのサブレーベルNEROLI。ディープハウスのリリースが多かったレーベルですが、この盤はブロークンビーツ。ブロークンビーツのイノベーターDEGOのNUTMEGでのリリース。DEGOのソウル/ジャズアプローチを堪能できる盤です。(2008)
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UKのアシッドブレイクスマスターLUKE VIBERTがPLANET MUからリリースした傑作。タイトルが示唆するようにオールドスクールに焦点を当てています。IDM好きはもちろんのこと、いつもよりシリアスなトーンがオールドスクールアシッド/レイヴ好きに刺さるだろう3LP。ひさびさの入荷です。当時スルーしてしまった、LUKE VIBERTファンの方もお見逃しなく。(2007)
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PACIFIC WIZARD FOUNDATION - PWF003
(2011)(Smooth T)
1,500円(内税)
RKDS - RKDS007
(2009)(Smooth T)
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USのIDM〜ポストデトロイトテクノ、当時はアンビエンス/内省的なテクノの意も込めてベッドルームテクノなんて呼ばれていたような。多々存在した、ちょっとマイナーなインディペンデントレーベルの中でも重要なリリースが多いDOWN LOW MUSIC。THE MODERATORとEAST ISLANDのスプリット。ベッドルームから銀河への妄想が飛び出した、充分にフロア仕様なポストデトロイトテクノトラックス。(2003)
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デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVE。ウェストロンドンクルーの中でも後にブロークンビーツにダンスホールビートを取り入れ、一大旋風を巻き起こすSEIJIの変名OPAQUE。Reinforcedから2000BLACKへの流れをしっかりと感じる事ができる鋭度良好なブロークンビーツです。(1999)
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90's 中期のシカゴディープハウスを象徴するRON TRENTとCHEZ DAMIERによるレーベルPRESCRIPTION。Anthony Pearson & Ralph LawsonによるユニットCHUGGLES。ディスコサンプリングスタイルのRAW TRAX。アナログ一直線のサブベースのうねりも効いてます。タイトルコミで今鳴らしたい気分になる文脈のキラートラックですね。(1995)
1,500円(内税)
仏VERSATILEレーベルの看板I:CUBEとオーナーDJ GILBによるユニットCHATEAU FLIGHTによるテクノ路線のリリース。「Cosmic Race」程のクラシック然とした佇まいは無くとも、デトロイトテクノ譲りのジオメトリックシンセが渦巻いています。Bサイドには別曲のTchokとFuture Beat Allianceリミックス入り。B2はなんとShawn Leeがヴォーカルを担当しています。(2005)
1,500円(内税)
ROUTE 33 - RTT002
(2000)(Smooth T)
2,850円(内税)
国内から繊細の極みを志したIDMリリースです。90年代UKテクノ隆盛期にそれらを解体/再構築に向かった数々の偉人の足跡がここにも確認できました。バンドでベーシストとしての活動がメインであった音楽家Keisuke Taniguchiのソロ名義。コントラバスは自身の演奏だそうです。エレクトロアコースティックで有機的に作られた音源に更なるノイズ調整を施したのは、Pole a.k.a Stefan Betke。然るべくしてレコードの鳴りは御大のなせる業。(2024)
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Dotei Records 第7弾。沖縄を拠点として活動するBITOWAの12inch。YAMADA the GIANTの立ち上げた「MIXTACY」レーベルにも参加していたトラックメイカーBITOWA。ディープハウスとヘッズの邂逅があったゼロ年代初頭を想起させる繊細音響のハウストラックス。更なるノイズ調整を施したのは、Pole a.k.a Stefan Betke。然るべくしてレコードの鳴りは御大のなせる業。推薦盤。(2024)
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USディープハウスの良心TRACK MODEから、デトロイトハウスのイノベーターRICK WADEのリリース。オリジナルは1998年リリース。2004年再発盤です。これぞ夜に沁みるハーモニーパークなディープトラックが揃っています。ラベルのシャウトは「Marc Moss、Mike Hackaby and the all other deep house soldiers.」 (2004)
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シカゴハウスで必ずチェックするプロデューサーABICAH SOUL。From Chicago to NYなトラックメイクが秀逸な方です。アフロ・ジャズの世界観をハウス・ミュージックで体現するシカゴのディープハウス・クリエイターでそのトラックメイクはSHANNON HARRISやStrictly Jaz Unit一派にも通じるサウンド。(2004)
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