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シカゴのシンガー/マルチプレイヤーPEVEN EVERETT。ベストを挙げるなら、この盤という方も多いのでは。メロウかつファンキーなインストパートを経て、中盤から哀愁たっぷりに歌い上げるPEVEN EVERETT。I Can't Believe I Loved Her...たまんないです。シュリンクラップ付きのオリジナル盤。(2002)
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Future Vision - FVR019
(2011)(Smooth T)
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HEADSPACE - HS010
(2000)(Smooth T)
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Underground Vibe - UV9
(1995)(Smooth T)
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Crydamoure - CRYDA006
(1999)(Smooth T)
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Stronghouse - STR12004
(1995)(Smooth T)
2,300円(内税)
Freestyle - FSR050
(2007)(Smooth T)
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Rocky Hill - RHR001
(2022)(Smooth T)
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Sublime - SBLEP037
(2000)(Smooth T)
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Tim HeaneyのVesselレーベルから第4弾。シンドウちゃんに続いて、またもや友人ジェイコブのリリースです。毎回Deeperamaに欠かさず遊びに来てくれている翻訳家。DeeperamaにティムをシークレットDJとして招待したときにVesselとの交流がスタート。長くなるアナログな話がアナログになりました。タイトルを繋げるだけで、彼の純粋なメッセージが伝わってきます。前回のDeeperamaでもテーリさんがプレイしていました。ジェイコブのサウンドはディープです。ぜひ。(2021)
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KOMPAKTが仕掛けるスプリットシリーズ「Speicher」の26番。当時はWAGON REPAIRでも共同作業を続けていたカナディアンMATHEW JONSONとTHE MOLEのデュオ。今となっては稀有な組み合わせなのかな。モロに肉体性が滲み出たディープテクノとなっております。Axel Bartschはジャーマンインダストリアルと欧州プログレッシブの混成系テクノ。(2005)
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STEPHAN-Gによるスウェーデンディープテクノ/ハウスレーベルSVEK。UKのディスコダブや未来派ジャズを咀嚼して新たなサウンドを作り上げていたレーベル。クリスタルサウンドとは言いませんが、SVEKには特有のマスタリングがあるのも特徴、このサウンドに中毒になる方は多いはず。こちらは西海岸のCHRIS JのデビューEP。オルタナティブ・ディスコ、ディープハウス、そしてDrum n Bass。(2001)
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STEPHAN-Gによるスウェーデンディープテクノ/ハウスレーベルSVEK。UKのディスコダブや未来派ジャズを咀嚼して新たなサウンドを作り上げていたレーベル。クリスタルサウンドとは言いませんが、SVEKには特有のマスタリングがあるのも特徴、このサウンドに中毒になる方は多いはず。Jean-Louis Huhta & Jesper Dahlback スウェディッシュテクノを代表する二人によるユニットBROMMAGE DUB。(2001)
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90年代中期、K-Alexi, Paul Johnson etc ダンスマニアの文脈を引き継ぐゲトースタイルTIM HARPER、PEACEFROGからのリリース。BOBBY WOMACK「I Feel A Groove Coming On」を執拗にループさせてハウスに落とし込んだタイトル曲。「Lake Shore Drive」はタイトルからも伺える珍しいディープハウススタイル。(1997)
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PEACEFROGテクノ期30番。90's シカゴハウスの流れをミニマルに昇華させた.XTRAK a.k.a Todd Sinesによる鋼鉄の90's TECHNO CLASSIC。この時期のTodd Sinesの盤はTRAIT名義も含め黄金ですね。(1994)
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90年代中期から始動した仏ディープハウス/エレクトロニクスダンス名門VERSATILEレーベル。「Vacuum Jackers」って、えらいタイトルですが、シンセワークのおかげか、クールに響きます。I:CUBEらしい高揚していく耽美シンセと下世話ヴォイスチョップのアンバランス感。モダンジャックハウスでは終わらない一工夫。ラストはしっかり掃除機音で〆てますよ。「Tunnel Vision」は確かアンビエントの土俵でも人気があったと記憶しています。(2003)
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90年代後半〜00年代前半まで北欧のLARRY HEARDと呼ばれていたKlas LindbladことFREESTYLE MAN a.k.a SASSE。オリジナルは耽美的、エレクトロ・アコースティックなディープハウス。LOSOULの洗練されたミニマルハウスグルーヴも堪能できます。そして、北欧未来派ジャズコレクティヴNuspirit Helsinki(LIL TONY在籍)によるリミックスも収録。(1999)
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再発シリーズを経て、遂にMOODS & GROOVESが再始動しましたね。フィンランド出身、現在ベルリンで活動するJOE LE BONなるアーティストによる1stアルバム。「House Music Love Music」は伊達じゃない、「Why We Sing」ならぬ「Why Dogs Sing」で幕を開ける7トラックス。Diviniti等の参加も艶音ハウスの艶に拍車をかけています。(2015)
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実店舗のみで扱っていた「The Revolution Will Not Be Televised」。路上から始まった一人の青年詩人のメッセージはのちにあらゆる音楽の樹形図にその名を刻むこととなります。「Home Is Where The Hatred Is」「Lady Day And John Coltrane」、「The Revolution Will Not Be Televised」ですね。オリジナルは1974年のリリース、2017年のUK盤再発のデッドストック。(2017)
2,300円(内税)
MAHOGANIキャンプから突如リリースされたOBAS NENORのデビューEP。90's KDJを彷彿させる質感の、ストレートなサンプリングでのトラックメイク。AサイドはGil Scott-Heron 「Home is where the hatred is」、BサイドはGwen McCrae 「0% of me is you」。A1はGil Scott-Heronのサンプリングなので、直球のメッセージトラックとして推薦です。(2015)
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