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DISCO DUB - NU HOUSE黎明期を代表するレーベルの一つNUPHONIC。NU JAZZ/FUTURE JAZZの要素も相まった、今でも芳醇なサウンドを聴かせてくれるレーベルです。そんなNUPHONICのクラシックを集めたコンピレーションがこちら。試聴でも伝わると思うのですがマスタリングがスバラシイのです。12inchでオリジナル持ってるでって方もゼヒチェックしてみてください。(2000)
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Moton Records Inc. - MTN08
(1999)(Smooth T)
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Side A “ Starvation - Tam-Tam Pour L'Ethiopie “
Side AA “ Kid Creole & Coconuts - Annie, I'm Not Your Daddy ”
Creative Use - CREATIVEUSE003
(2005)(Smooth T)
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B1「IDJUT BOYS REMIX」A2のサマーマッドネスなフレーズが飛び出すダウンテンポもグッド。(1996)
2,800円(内税)
焼跡闇市派、歌う直木賞作家、野坂昭如が1973年に月刊誌『面白半分』7月号に「四畳半襖の下張」を掲載。刑法175条「猥褻文書の販売」違反で被告時代に制作したポルノ闘争の不条理盤。中には月刊誌 「面白半分」 関係者、当時「フォークリポート」冬号の一件で同じ被告の身となっていた中川五郎のインタビュー、中編小説「死の器」を掲載した「誌上猥褻リサイタル」なるブックレット付。辛辣なユーモアが詰まった楽曲と話が収録されています。検事の文体vs作家の文体を物質化。最後まで真剣に面白半分のバイブルです。(1973)
3,800円(内税)
焼跡闇市派、歌う直木賞作家、野坂昭如が1972年に自主制作した盤。都内某女子大で行ったライブ録音音源のA面、スタジオ録音のB面で構成されています。ファイルアンダー歌う作家の中でも古典といえる「嗚呼天女不還(マリリン・モンロー・ノー・リターン)」「黒の舟歌」をはじめ、辛辣なユーモアが詰まった楽曲と話が収録されています。たまにサインが入っていない盤(サイン無しのほうが珍)も見かけますが、こちらは直筆サイン入り。ナンバリングは1194/3000。(1972)
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雑誌「話の特集」の100号を記念して1974年6月30日に渋谷公会堂で開催されたイベントの実況録音。焼跡闇市派を代表する新御三家、尺の復権こと永六輔、旅の放浪芸こと小沢昭一、歌う直木賞作家こと野坂昭如の3人に中山千夏を加えたライブ。囃子方は東京キューバン・ボーイズ。(1974)
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70's コズミックファンクの更新。代表的なアーティストといえばIAN O'BRIENがあげることできますが、現行のテクノロジーミュージックに大きな影響を与えたアーティストの一人Lonnie Liston Smithが「JAZZ IS DEAD」に参加。L.Aでは今尚続いている70年代との交流、サンプリング文化以降のJAZZの在り方とも言えるリズムとセッションは新たな残響を生んでいます。特に「Love Brings Happiness」はプログレッシブ/ジャズロックファンもニヤリが止まらない。(2023)
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初期KYLE HALLのあまり知られてなさそうな名リミックス。DENNIS FERRERは「Son Of Raw」がヒットし過ぎたので本人のOBJEKTIVITYからのリリースが成りを潜めてしまいがちなのですが、自身のリリース、JOVONN、そしてJAZZANOVAまで幅広くナイストラックをリリースしてくれています。若き才能Kyle Hallへのリミックスオファーが生んだ、こちらも隠れ名盤です。(2010)
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まだ再解釈の手が伸びていないオイシイ盤、UK HOUSE LABEL STRONGHOUSE。WESTBROOK主宰、ダイスが似合うシカゴのKing Of The Underground 「BAM BAM」をリリースしている姿勢から、ブレイクビーツハウスへの愛情が伺えるレーベルです。UK DISCO DUBのラインをリリースするSTRONGJAZZも時代を感じる秀逸な2タイトルを残しています。SMOOTH Tもツボのようなので、ゆっくりアーカイヴしていきます。(1995)
1,800円(内税)
Underground Housing AuthorityことGARY WALLACE、DANCE MANIAの15バン。ストレートなサンプリングとTRの音を弄れるブレイクビーツハウス。ブレイクビーツに焦点を絞った「The House Every Night Oh Yeah Mix」(タイトルからシカゴでサイコー、ヴォイスサンプル連打もサイコー)と「The Acid Mix」推しです。DANCE MANIAカンパニースリーヴ付。(1989)
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G.U好きにも聴いていただきたい欧州産ハウス - LOVE LETTERS FROM OSLO (2008)
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PLAY IT SAY WHAT - PISW002
(2014)(Smooth T)
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80's シカゴハウス黎明期から活動するTYREE COOPERが90年代後半にリリースしたジャック/ヒップハウス。バウンスするビートと粗ごなしサンプリングが粋。フルスロットルのヒップハウスも往年のファンはグッとっくること間違いなし。タイトルもシカゴですね。(1998)
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CARL CRAIGを中心に、TRIBEの創始者PHIL RANELIN、MARCUS BELGRAVE、WENDELL HARRISONなど70's Black Jazzのリビング・レジェンドが集うユニットTRIBE COLLECTIVE。INNERZONE ORCHESTRAが示した、エレクトロニクスによる再構築では無く、70年代ブラックジャズを現代によみがえらせるというコンセプト。BUILD AN ARKに触発されて本家も動いたアルバムです。(2009)
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UKモノトーンテクノレーベルFROZEN BORDER。DOWNWARDSからリリースされていたカリフォルニアのアートパンク/ダークウェイヴバンドDVA DAMASのドラマーJOE COCHERELLがイーヴンキックしてます。FROZEN BORDERらしい地味渋路線。ハウスとテクノの間をいくようなトラックス。このあたりのコネクション面白いですね。(2011)
1,650円(内税)
ind_frisが京都の茶問屋、「宇治香園」の企画「Tealightsound」よりCDリリース。「茶」と「光」をコンセプトとしたしリーズに「森」と「雨」。今回の制作は特に最小単位のノイズに興奮し、苦悩した日々だったと本人も語っていた通り、フィールドレコーディングやノイズへの拘りが半端無かったです。雨でも「光」や「風」に感じるフェティシストには気持ち良い仮想散歩。アートワークShogo Ichikawa、デザイナー佐々木暁、マスタリングはKabamixによるもの。(2023)
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久しぶりに中古盤で入荷。JUZU a.k.a. MOOCHYのアルバム「Momentos」収録の「Morning grow」を Kami-Sakunobe House Explosion 名義で TERRE THAEMLITZがリミックスしたEP。MOOCHYのトライバルな要素エスニックなアコースティックの響きを損なうこと無くTERRE THAEMLITZの深く重いサウンドに落とし込んだディープハウス。コラージュの底でベリーファッキン重低音が鳴り響いています。(2006)
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当時 Metrolux Musicを立ち上げBASIC CHANNEL以降のダブテクノサウンドを展開していたXDBがデトロイトのアトモスフェリックディープ派SISTRUMからリリースした盤。シンセのシーケンスもポスト・デトロイトテクノで相性抜群。淡々とグルーヴするダブテクノ。じわります。(2008)
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Thomas P. Heckmann
Electrocute - ecs1205
(2020)(Smooth T)
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