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Warp Records - WAP74
(1996)(Smooth T)
1,300円(内税)
Sing Sing Music - SH006
(2003)(Smooth T)
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Big Bear - BB009
(2003)(Smooth T)
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名門FORCE.INCの中でも、ハウスラインを支えるIAN POOLEY先生。Funk D'Void & Alan Braxe Remix でございます。(1996)
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名門FORCE.INCの中でも、ハウスベクトルを支えるIAN POOLEY。サーフェイスノイズを残したナイスサンプリングを軸に展開されるミッドテンポのブレイクビーツ/ハウス。たまらんですなぁ。SWEETなクラシック盤。久しぶりの中古盤再入荷。(1996)
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ORIGINAL SOUND TRACK RECORDINGS - OST 008T (2001)
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MOOD II SWINGの2人による初期作。DAVID MANCUSOプレイのメロウでソウルフルな王道歌モノNYガラージハウス。BサイドはM.A.W、KENLOUのリミックスワークが燻し銀に光っております。(1992)
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95NORTHが95年にJELLYBEAN RECORDINGSからリリースしたナイス歌モノハウス。ボトムの効いたビートとベースに浮遊感のあるシンセとキーボードがアーバンに交差するB1とB2のBeat Dubバージョンが特におすすめです。(1995)
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自身をマージナルマンと称し世界をカットアップし続ける、寅さん的手法を実践する数少ない先輩DJ TUTTLE氏のMIX-TAPE (モールミュージックの重機はマージナルレコードの物を引き継いでいます) 。レコード、ターンテーブルとミキサーが生むカットアップの復古、そのスタイルは健在。意味性では無く、非物語的な偶発性に全てをかけるカットアップはバロウズの精神を引き継ぎ、ユーモアを孕みながら時間と空間でマージナルという物語を紡いでいきます。黒い原型ここにあり。是非。(2023)
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MINILOGUEの2人とジャズ・ミュージシャンによる即興ライヴ・プロジェクトIMPS音源のリミックス盤。MINILOGUEによる白昼夢ミニマルなセルフ・リミックスが強烈。レイヤーが増幅していくドローニッシュなJan Jelinekリミックスもッグ。ブルーノートパロラベル。(2008)
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MIKE GRANTのMOODS & GROOVESレーベル初期カタログ。Anthony Shakirの変名DA SAMPLE。得意のエレクトロスタイルにマシーナリーなラテンの要素が見え隠れする、なんか癖になるトラック「Pop」。頑なにロウ & ダークテクノ「The Rider」。(2000)
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DISCO DUB - NU HOUSE黎明期を代表するレーベルの一つNUPHONIC。NU JAZZ/FUTURE JAZZの要素も相まった、今でも芳醇なサウンドを聴かせてくれるレーベルです。そんなNUPHONICのクラシックを集めたコンピレーションがこちら。試聴でも伝わると思うのですがマスタリングがスバラシイのです。12inchでオリジナル持ってるでって方もゼヒチェックしてみてください。(2000)
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Side A “ Starvation - Tam-Tam Pour L'Ethiopie “
Side AA “ Kid Creole & Coconuts - Annie, I'm Not Your Daddy ”
Creative Use - CREATIVEUSE003
(2005)(Smooth T)
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B1「IDJUT BOYS REMIX」A2のサマーマッドネスなフレーズが飛び出すダウンテンポもグッド。(1996)
2,800円(内税)
焼跡闇市派、歌う直木賞作家、野坂昭如が1973年に月刊誌『面白半分』7月号に「四畳半襖の下張」を掲載。刑法175条「猥褻文書の販売」違反で被告時代に制作したポルノ闘争の不条理盤。中には月刊誌 「面白半分」 関係者、当時「フォークリポート」冬号の一件で同じ被告の身となっていた中川五郎のインタビュー、中編小説「死の器」を掲載した「誌上猥褻リサイタル」なるブックレット付。辛辣なユーモアが詰まった楽曲と話が収録されています。検事の文体vs作家の文体を物質化。最後まで真剣に面白半分のバイブルです。(1973)
3,800円(内税)
焼跡闇市派、歌う直木賞作家、野坂昭如が1972年に自主制作した盤。都内某女子大で行ったライブ録音音源のA面、スタジオ録音のB面で構成されています。ファイルアンダー歌う作家の中でも古典といえる「嗚呼天女不還(マリリン・モンロー・ノー・リターン)」「黒の舟歌」をはじめ、辛辣なユーモアが詰まった楽曲と話が収録されています。たまにサインが入っていない盤(サイン無しのほうが珍)も見かけますが、こちらは直筆サイン入り。ナンバリングは1194/3000。(1972)
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雑誌「話の特集」の100号を記念して1974年6月30日に渋谷公会堂で開催されたイベントの実況録音。焼跡闇市派を代表する新御三家、尺の復権こと永六輔、旅の放浪芸こと小沢昭一、歌う直木賞作家こと野坂昭如の3人に中山千夏を加えたライブ。囃子方は東京キューバン・ボーイズ。(1974)
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70's コズミックファンクの更新。代表的なアーティストといえばIAN O'BRIENがあげることできますが、現行のテクノロジーミュージックに大きな影響を与えたアーティストの一人Lonnie Liston Smithが「JAZZ IS DEAD」に参加。L.Aでは今尚続いている70年代との交流、サンプリング文化以降のJAZZの在り方とも言えるリズムとセッションは新たな残響を生んでいます。特に「Love Brings Happiness」はプログレッシブ/ジャズロックファンもニヤリが止まらない。(2023)
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初期KYLE HALLのあまり知られてなさそうな名リミックス。DENNIS FERRERは「Son Of Raw」がヒットし過ぎたので本人のOBJEKTIVITYからのリリースが成りを潜めてしまいがちなのですが、自身のリリース、JOVONN、そしてJAZZANOVAまで幅広くナイストラックをリリースしてくれています。若き才能Kyle Hallへのリミックスオファーが生んだ、こちらも隠れ名盤です。(2010)
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まだ再解釈の手が伸びていないオイシイ盤、UK HOUSE LABEL STRONGHOUSE。WESTBROOK主宰、ダイスが似合うシカゴのKing Of The Underground 「BAM BAM」をリリースしている姿勢から、ブレイクビーツハウスへの愛情が伺えるレーベルです。UK DISCO DUBのラインをリリースするSTRONGJAZZも時代を感じる秀逸な2タイトルを残しています。SMOOTH Tもツボのようなので、ゆっくりアーカイヴしていきます。(1995)
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