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1,800円(内税)
Underground Housing AuthorityことGARY WALLACE、DANCE MANIAの15バン。ストレートなサンプリングとTRの音を弄れるブレイクビーツハウス。ブレイクビーツに焦点を絞った「The House Every Night Oh Yeah Mix」(タイトルからシカゴでサイコー、ヴォイスサンプル連打もサイコー)と「The Acid Mix」推しです。DANCE MANIAカンパニースリーヴ付。(1989)
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G.U好きにも聴いていただきたい欧州産ハウス - LOVE LETTERS FROM OSLO (2008)
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PLAY IT SAY WHAT - PISW002
(2014)(Smooth T)
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80's シカゴハウス黎明期から活動するTYREE COOPERが90年代後半にリリースしたジャック/ヒップハウス。バウンスするビートと粗ごなしサンプリングが粋。フルスロットルのヒップハウスも往年のファンはグッとっくること間違いなし。タイトルもシカゴですね。(1998)
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CARL CRAIGを中心に、TRIBEの創始者PHIL RANELIN、MARCUS BELGRAVE、WENDELL HARRISONなど70's Black Jazzのリビング・レジェンドが集うユニットTRIBE COLLECTIVE。INNERZONE ORCHESTRAが示した、エレクトロニクスによる再構築では無く、70年代ブラックジャズを現代によみがえらせるというコンセプト。BUILD AN ARKに触発されて本家も動いたアルバムです。(2009)
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UKモノトーンテクノレーベルFROZEN BORDER。DOWNWARDSからリリースされていたカリフォルニアのアートパンク/ダークウェイヴバンドDVA DAMASのドラマーJOE COCHERELLがイーヴンキックしてます。FROZEN BORDERらしい地味渋路線。ハウスとテクノの間をいくようなトラックス。このあたりのコネクション面白いですね。(2011)
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久しぶりに中古盤で入荷。JUZU a.k.a. MOOCHYのアルバム「Momentos」収録の「Morning grow」を Kami-Sakunobe House Explosion 名義で TERRE THAEMLITZがリミックスしたEP。MOOCHYのトライバルな要素エスニックなアコースティックの響きを損なうこと無くTERRE THAEMLITZの深く重いサウンドに落とし込んだディープハウス。コラージュの底でベリーファッキン重低音が鳴り響いています。(2006)
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当時 Metrolux Musicを立ち上げBASIC CHANNEL以降のダブテクノサウンドを展開していたXDBがデトロイトのアトモスフェリックディープ派SISTRUMからリリースした盤。シンセのシーケンスもポスト・デトロイトテクノで相性抜群。淡々とグルーヴするダブテクノ。じわります。(2008)
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Thomas P. Heckmann
Electrocute - ecs1205
(2020)(Smooth T)
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Djax-Up-Beats - DJAXUP192
(1994)(Smooth T)
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アムステルダムからデトロイトテクノへの回答。アシッド姐さんMiss Djax主宰のDJAX-UP-BEATSからリリースされたCLEMENTINE a.k.a Luke Slaterによるポストデトロイトテクノ派にはまっすぐに届くだろうマッ渋トラック。(1993)
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Djax-Up-Beats - DJAX-UP-258
(1996)(Smooth T)
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アルバム「Blackmagic」のシングルカット。JOSE JAMESの歌心に答えるように、前述のプロデューサー陣も素晴らしい仕事を披露しています。きっとデトロイトでのライブも盛況だったのでしょう、ねっとり微熱感がたまらないKDJとの共同作業「Detroit Loveletter」。既に各所パーティーを彩っているMITSU THE BEATSプロデュースの「Promise In Love」。なんとも芳醇なNU SOULを楽しむことができます。ホワイト・ビニール。(2010)
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デトロイトハウスの復権に一役買ったデトロイトビートダウン一派、デトロイトハウス/テクノの玄人DJ DELANO SMITH。黄金のハウスグルーヴが詰まった 1st Album「An Odyssey」に続いて、遂にリリースされました2ndアルバム「Twilight」。1stアルバムより鋭利なミニマルトラックが多くなった印象。フロアをコントロールするタフなハウスグルーヴと微熱を感じさせるセクシーな揺らぎ、信頼のSUSHITECH鳴りが同居した、ドを付けたいディープハウス/テクノ揃い。(2014)
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現行DETROIT HOUSE/TECHNOからSEX TAGS人脈までを繋ぐ、AARON FIT SIEGELことFITが、知られざる (2011当時) 90's デトロイトハウス/テクノレーベルDOW RECORDSのWALT Jにスポットライトを当てた再発シリーズ。オリジナルは97年リリース。RAWなマシーンの響きが沁みます。ヴォイスサンプルをコラージュしたA1がなんともSWEETなハウスグルーヴ。ピュアなデトロイト・エレクトロトラックも今こそ再々解釈されそうな盤ですね。(2011)
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現行DETROIT HOUSE/TECHNOからSEX TAGS人脈までを繋ぐ、AARON FIT SIEGELことFITが、知られざる90's デトロイトテクノ/ハウスレーベルDOW RECORDSのWALT Jにスポットライトを当てた再発シリーズ。オリジナルは97年リリース。なかなか手に入らないので、この再発は今尚貴重です。剥き出しなマシーンの響きが沁みますね。余談ですがWalt Jのアルバム「Reflection」のジャケットはカッコイイネス。(2011)
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FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。往年ハウスファンの心も鷲掴みにするハズのMK (93年リリースの音源) とのスプリットです。このファンキーでバウンスするグルーヴは中毒になります。OMAR-Sもオールドスクールなトラックメイク。ラストに映画のサンプリングが入ってるんですが、なんなのでしょうかコレ。(2011)
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ラベルにそのまんま精神支持って書いてますね。90年代中期の90's PRESCRIPTION期を経て、眼差しをアフリカに向けたサウンドを展開。文明派と回帰派に分かれるディープハウスですが(ほんまか?)、RON TRENTはまさに「In The Spirit」なディープハウスを聴かせてくれます。(1999)
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THE ROTATING ASSENMBLYのメンバーであるトランペット奏者John Douglasとベース奏者Trent Mitchellが参加。初期SSの特徴である張り詰めた緊張感とTHE ROTATING ASSENMBLYのアコースティックの包容感が同居。ミニマルなピアノとクオンタイズを抑えたドラムを軸に、アコースティックが、クールなトーンで織り込まれていくブラックメンタルサウンド。(2015)
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シカゴ名門D.J. INTERNATIONALからリリースされた、ハウス国家の人間国宝LARRY HEARDがTHE IT名義で86年に残したハウス古典。リードするのはもちろんRobert Owens。痙攣気味のドラムシーケンスとチョップヴォイス、中盤で生ベースも入ってくるマッド・エレクトロハウス。RON HARDYリミックスはこのリマスタリングを経て、更に威力を発揮するのかも。(2014)
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