■検索結果
ヒット件数:
14176件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14176] 商品中 [9621-9640] 商品を表示しています
SOLDOUT
FETT DISTROから届いたノルウェーはオスロFULL PUPPコネクションで活動するOYVIND MORKENによるレーベルMOONLIGHTING第1弾。DJ SOTOFETが好みそうな不可思議な揺らぎを持ったエキゾ・ブギーグルーヴ。7吋音圧バッチリ、レイドバック感もありつつも、しっかりKEEP ONしてくれるナイスな7吋。デッドストック。(2015)
SOLDOUT
仏アフロハウスの立役者(現在はオランダ在住だそうです)DJ GREGORYによるアナザープロジェクトPOINT G。量産していたトラックの中でもRAW HOUSEに拘ったプロジェクト。「Indian」のバウンスするビートとシンセワークはKENNY DOPEともフィットしそうな 90's House。こういうトラックほど末永くお付き合いできたりします。(2013)
1,300円(内税)
Selectie - Selectie02
(2017)(Smooth T)
1,300円(内税)
A1 Qx02 A2 Qx02 (Mike Parker Remix) B1 Dans Ta Tete B2 Plural
FORMAT Records - FR015V
(2019)(Smooth T)
SOLDOUT
Mdrnty - MDRNTY002
(2017)(Smooth T)
2,800円(内税)
インディーズ・レーベルの始祖、URCからリリースされた友部正人の1972年1stリリース、1980年SMS Records 闇愚等音盤倶楽部傑作選 再発盤。愛知から大阪へやってきて、梅田の地下街で存在をぶっ放すように歌い続けていたというトーキングブルース「大阪へやってきた」から始まる名盤。バックは高田渡に西岡たかし等、初期URC代表する人物が集っています。針を落とすと鮮烈な言葉とリズムの嵐、今尚あっしは血が滾ります。口が裂けるまで叫び続ける男前、そして字がかわいい。(1980)
2,800円(内税)
インディーズ・レーベルの始祖、URCからリリースされた友部正人の1973年2ndリリース、1980年SMS Records 闇愚等音盤倶楽部傑作選 再発盤。久しぶりに針を落としたんですが、鮮烈な言葉とリズムの嵐、今尚あっしは血が滾ります。何かが終わった72年、フーテンには少々生きづらい時代でございます。鋭い描写で当時の状況が可視化されるようなレコードです。当店ではジンタのカバーが馴染み深いでしょうか。今尚歌い継がれる「一本道」が収録されているのが、この盤。(1980)
SOLDOUT
中川五郎の1969年1stリリース「終り はじまる」 言葉の人物なので、タイトルが重要かも。69年11月のURC配布盤といえば休みの国「追放の歌」、早川義男「かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう」があった激動の月でもあります。ジャックスをバックに迎えた「殺し屋のブルース」等、プロテストフォークを交えながら、それらの「終わり」と内省的な私的フォークの「はじまり」が混在、ジャケットのアートワーク含め引導を渡すかのようなコンセプトアルバム。(1980)
SOLDOUT
1969年URC配布盤、新宿にフォークゲリラが出現した2月、URC会員に配布された高田渡と五つの赤い風船のスプリットアルバム。歌い継がれる高田渡の代表曲、五つの赤い風船サイドも解散までライヴで歌い続けられる代表曲が収録されています。高田渡による切れ味抜群、ニヒルなAサイド、残酷なまでに耽美的な演奏で歌う、西岡たかし率いるBサイド。対照的。当店には重要な歌ばかり。初期のURCを支えた二大巨頭によるアルバム。(1969)
2,500円(内税)
ニュージーランド移住前、デトロイト近郊で活動していたRECLOOSEによる2002年リリース。リリース上、最も内省的な表現となったであろう1stアルバム。この後、ニュージーランドに移住して作風が変わりますが、当店はこの1stアルバムとPLANET Eからの初期リリースを推し続けます。性癖です。20年経とうと、何周しようとも、先鋭は先鋭。リズムサイエンスの実験のおもしろさが詰まった名盤だと思います。(2002)
SOLDOUT
ANTHONY NICHOLSONとUNDERGROUND QUALITYの相方BU-MAKO主宰Jenifa MayanjaのユニットDESCENDANTS。ディープハウスの中でも70'sコズミックフュージョンを引き継いだエレクトロニクスとアコースティックを重視したクロスオーヴァーサウンドのリリースを続けていました。(1999)
SOLDOUT
Steve O'Sullivan , Onirik Remix
Open Recordings - OPEN001
(2016)(Smooth T)
SOLDOUT
ARKが2005年にPERLONからリリースしたアルバム。彼の人となりがうかがい知れるとてもユーモアとファンキーさに富んだカットアップ気味のサンプリングハウス!5分以上あるトラックは4曲と少ないのですが全曲タイムレスな格好良さだと思います。(2005)
SOLDOUT
90年代から活動を続けるUKの才能、JIMPSTERのレーベルFREERANGE、レーベルコンピレーション。UK DEEP HOUSEからFUTURE JAZZまで、UKの良心ともいえるリリースを続けている当店推薦レーベルです。参加はBrett Johnson、Black Joy、Shimiko、Random Factor。ファンクショナルでは終われない、ディープなトラックを収録してくれています。(2007)
SOLDOUT
仏のMr.ディープエレクトロニクス・ハウスPEPE BRADOCKが自身のレーベルATAVISMEからリリースした2008年作品「ペペブラドックの冒険 Vol.2」が遂に再プレス。リズムとシンセが徐々に入り組んでいく音の渦は、なんとも弄りがいがあります。シンセが鳴いてます。ディープハウスシュミレートも可能な実験音楽。この人凄い
SOLDOUT
時代のキーマンとなるアーティストにミックスを依頼して、そこからライセンスビニールカットするというシンプルかつ重宝するコンセプトシリーズなのですが、この盤はマスタリングがエグかった。当時KING BRITTを筆頭とするフィラデルフィアのFUTURE JAZZ文脈で重要なシンガーだったVIKTER DUPLAIXによるセレクト。モダン・フュージョンなマスタリングのトラックがブロークンビーツとミックスがスムースになるエッジの効いたカッティングに。Bo Kondrenによる恐るべき仕事。(2002)
SOLDOUT
M>O>S Recordings - MOS_DEEP_002 (Smooth T)(2003)
SOLDOUT
電化マイルス以降、各地の音楽が名前のごとく、文明の変化と共にクロスオーヴァー。名の如く「フュージョン」を生み出しました。こちらは75年大阪フェスティバルホールにて、昼「アガルタ」、夜「パンゲア」の二公演の録音を二つのタイトルに分けてリリースされた凱旋盤。マイルス自身の極限状態が極限の音塊となってメンバーと擦過を続けたジャズ・プログレッシブ絵巻。前衛らしく当時の批評家からは酷評を受けたであろう、電化ジャズの一つの到達点、否極限とされるアルバムです。続く。。。(1981)
SOLDOUT
TERRE'S NEU WUSS FUSION。COMATONSE10番。NINA SIMON「See Line Woman」のビートに蠢くベリーファッキンなベースライン、バグパイプシミュレートされたようなシンセが明滅、重曹化したレイヤーがダンスに誘います。「Direct social action is more than slogans penned on cardboard...a crippled left wing soars with the right」
SOLDOUT
8bit Records - 8bit132
(2018)(Smooth T)
全 [14176] 商品中 [9621-9640] 商品を表示しています
■最近チェックした商品