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SOMETHING博士Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ、傑作揃いの第4弾。PERLONからリリースされた「Early Works」の模様が剥がれて、骨だけ残ったような「Secret Place」。狂フリークエンシーシンセとRAWビートで淡々とグルーヴ、退化させることで進化した?ニュータイプアシッド「Do The Undo」。フィールド・レコーディングと淡いトーンのシンセ、SOMETHING産ディープハウス「Birdart」。(2008)


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SOMETHING博士Stephan LaubnerことSTLによるヴァイナル・シリーズ第9弾。SOMETHING作品の中では、安定してるグルーヴ?(NICK THE RECORDもプレイしてたりします)のパーカッションビートとカレイドスコープのようなスペーストーン・シンセが渦巻く「Space Warriors」。RAW & LOW HOUSE「Walk With Me」。メガロマニアの愛する異形が刻まれた12inch。(2009)


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初期UNDERGROUND QUALITYを代表するUnbelievabely Beautiful Deep House。深い時間に沁みるだろうMadafi PierreのヴォーカルにJUS-EDの艶やかなパーカッシブトラック。NYハウスとの親和性も感じさせながらもしっかりブリッジポートの地下品質を保っています。1stプレスとカッティングが少し違います。お好きなサウンドでどうぞ。(2006)


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OMAR-Sの従兄弟BIG STRICK、親子でリリースするレーベル7 DAYS ENT.から父BIG STRICKのリリース。FXHEと共にデトロイトローカルを愛する7 DAYS ENT.、当店推薦レーベルです。アシッド、エレクトロスタイルのデトロイトハウス、Aサイド「Detroit Domino」「Big Face Paper Chase」。手引きで物語る「Still Hustlin」にもグッときました。ここからしかでないだろう、313ファミリーの露骨なトラックス。(2020)


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現在は息子達と共に7 DAYS ENT.をファミリー運営するOMAR-Sの従兄弟BIG STRICKのデビューEP。後にこのEPが自身のレーベル名となります。粒子浮き立つ荒削りなDet House。1stからゲトーっぷりを発揮していますよ。当店はBIG STRICKと一週間共に遊んで、7 DAYS ENT.ファミリーとFXHEファミリーをもっと好きになれた良い思い出があります。また地元の話しながら、一緒に焼肉食いたいな。(2009)


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FXHEから「7 Days」でデビューを飾ったOMAR-Sの従兄弟BIG STRICK。現在は7 DAYS ENT.レーベルを主宰し、コンスタントにリリースを続けています。C/DサイドにはBIG STRICKのオリジナルトラック、こちらは露骨なマスタリングがデトロイトハウスファンの心を鷲づかみするはず。A/BサイドはOMAR-Sのリミックスサイド。ファンクネス溢れるシーケンス、蠢くベースライン、シンセやピアノのメロディーも独創的。そして、いちいち曲名もかっこいいのネス。(2010)


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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。荒れた図太いキック、見事な刻みのハイハット、珍しく叙情的なシンセラインで上昇していく「Flying Blind」、フロアの重心を一気に下げるドープ・シット「Still Serious Nic」。「U」でもマイクを握ったDon Qが再び登場し、哀愁たっぷりに歌い上げます。NYモノとは一味違う、路上派ゴスペルハウス「Lift Him Up」、数々の名場面をつくりあげている名曲。(2009)


3,900円(内税)
80年代から活動するシカゴハウス玄人BERNARD BADIE、94年にNIGHT CLUBからリリースされた音源のリイシュー盤です。既に90's中期のシカゴハウス流儀に移行してミニマルで削ぎ落とされた骨太ハウスを展開しています。リマスタリングもバッチリですね。これらの再発は欧州モダンミニマルに新たな潮流を生み出しました。LTDの日本限定スリーヴ/シースルーグリーンビニール。余談ですが裏ラベルのカワイイキャラクターは奥さんの制作だそう。(2008)


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Don Williamsが主宰するジャーマンテクノ/ハウスレーベルMOJUBA初期カタログ。Don Williamsは日本を愛することでも有名なプロデューサー、昨日もお店に来てくれて情報交換していました。レーベルアーティストでもあるNICK SOLEによるオルタナティブなダブテクノ。ミニマルな低域の蠢きはキープしながら中域や高域はディスコダブ様式で飛ばしにかかります。色んなシーンにフィットするだろうトラックです。(2007)


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Don Williamsが主宰するジャーマンテクノ/ハウスレーベルMOJUBAのサブレーベルA.R.T.LESS。こちらのレーベルはドイツのテクノやダブテクノ流儀を継承したサウンドをリリースするイメージです。BASIC CHANNELを起源とするダブテクノ道がゼロ年代に記号化、全体はハイブリッドになりつつも、MARKO FURSTENBERGは地味渋な音響をキープするサウンドメイク。(2007)


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椅子が追加された後のデトロイトハウスセッションユニット3 CHAIRS。Marcellus Pittman、Rick Wilhite、Kenny Dixon Jr、Theo Parrish それぞれが主導となる4トラックを収録。噎せ返るような漆黒のグルーヴ、黒塊を投げつけるようなサンプル・ループ、ハイコントラストな荒れを感じさせる歪ませた音像、まるでトラック越しに息遣いが聴こえて来そう。どぎつくも美しいトラックばかり。(2006)


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UNDERGROUND QUALITYを追いかけるきっかけとなった、個人的にも思い入れの強い盤。圧倒的な地下品質で繰り広げられるハウスな時間。なかでもルーズなハウストラックにのせて「Nutz!」連呼の「Nutz Groove」は初期UQのハイライト。パッドシンセにのせて歌う「Fly Away」も相当なもんだと思いますよ。ディープにもドープにも位置しない、コネティカットハウスの奥深いハウスを垣間見れる盤です。(2005)


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圧倒的な地下品質で繰り広げられるハウスハウスハウスの嵐、ミスターUNDERGROUND QUALITYことJUS-EDによる12inch×2枚組。確信犯なのか天然なのか、未だにわからない。シンプルなシーケンスと直球の音色のセレクトは正に時代錯誤なハウスグルーヴをつくりあげています。ユーモアが無いとこうはならないと断言。この人が登場したとき新たなハウスが現れた衝撃がありました。初期カタログは特に問答無用でカッコイイネス。(2007)


1,800円(内税)
コネティカットのMr. UNDERGROUND QUALITY、DJ JUS-ED初期カタログ。圧倒的な地下品質ハウスは局地的なハウスマニアを虜にしていました。温故知新なトラックメイクなんですが、何が欠けてたり過剰だったり、とりあえずおもしろい。手元にある機材でやってやったぜ感が半端ないです。この時期のJUS-EDはNY、DETROIT、CHICAGOでも無いコネティカットのマシーングルーヴを紡いでいました。推。(2006)


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圧倒的な地下品質で繰り広げられるハウスハウスハウスの嵐、ミスターUNDERGROUND QUALITYことJUS-EDによる「Some More Shit」。確信犯なのか天然なのか未だに全くわからない、微妙なシーケンスとレイヤーのズレと直球の音色のセレクトが真似できないグルーヴをつくりあげています。この人の作る音は生き様を感じるんで問答無用でカッコイイネス。(2009)


2,300円(内税)
ラベルデザインの意図が全く読めなくてステキ。アフロフューチャリズム文明派かと思いきや、ピラミッドとビーチのハイブリッドですね。少し趣向が変わった時期のOMAR-S ヒット・トラックです。80's ハウスを彷彿させるグルーヴとエクスタティックなシンセ。装丁からサウンドまで、いちいちグッときます。この盤で欧州ヒットしたイメージもありますね。(2012)


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FXHEからリリースされるヴォーカルハウスは、暖かいフロア賛歌になりますね。FITことAARON FIT SIEGELのトラックメイク。路上派のためのヴォーカルハウス。シンセはURの038が担当。ハイハットのタイム感、剥き出しのベースラインとL'RENEE嬢の歌声、めちゃくちゃ沁みます。これまた余談ですが、ラベルの写真は当時のUSアンダーグラウンドを日本に紹介するために、協力してくださった先輩が撮影した写真です。FXHE is SEXY。(2012)


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90年代中期から2000年初期までディープハウスをリリースしていたシカゴのGUIDANCEレーベル。90年代中期のシカゴディープハウスを代表するトラックメイカー、PrescriptionファミリーのABACUSによるディープハウス。特にB2 「In Love (Classic Instrumental Mix)」、耽美的なピアノで淡々とグルーヴするザ・ディープハウスです。こんなトラックで黙々と踊りたい。(1997)


28,000円(内税)
伊マカロニウエスタン映画 マリオ・ランフランキ監督による「Sentenza Di Morte」(68')のサウンドトラックでは作曲家ジャンニ・フェリオが手掛ける。マカロニウエスタン特有のダイナミックなホーン・セクションによるブルージーな演奏にマカロニ・ファンク/サイケデリックなアレンジが激渋。ファンクネスとベースラインの上でネヴィル・キャメロンのソウルフルに歌い上げるA1「The Last Game」などレア・グルーヴ愛好家にも推薦したいコレクターズアイテム(1968)(Ms. S)


5,800円(内税)
ジャン・ポワレの人気舞台劇を映像化した「Mr.レディMr.マダム」(78')のサウンドトラックでは、エンニオ・モリコーネが音楽を担当する。熟年ゲイカップルが繰り広げるドタバタ洒脱コメディとあって華やかでコミカルな雰囲気。ボサノバ/サンバをディスコ調にミックスしたA3「Una Strana Coppia」などユーモラスで感傷的なヒューマニティあふれるメロディ。すべてモリコーネが音楽を手掛ける映画3部作の1作目にあたる。仏映画音楽レーベル「General Music」よりリリース。再発盤年代は不明です




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