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Alt Disco / Boogie
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シカゴサウスサイドから世界の音楽好きを巻き込んで、邁進していた時期のコンピです。彼らの存在を知るきっかけとなった、グレイトブギー・コンピレーション。7inchオンリーのアーバン・シンセブギーJUNEI「Let's Ride」、この曲のシンセワークは自由奔放、軽く成層圏突き抜けます。一曲目から濃い〜。CARMEN「Show Me The Love」の80'sブギーストームもたまんない。Bサイドにはシカゴのテープエディットの様式美にも触れることができるエディット音源を収録。 (2005)
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突如ブートレグでリリースされ、2005年の話題盤となったバレアリックアフターマスなNORAH JONES。原曲を拡張させたRADIO SLAVEのとても丁寧でソフトサイケデリックなリエディットワークであります。ラベル有の2005年リリース、1stプレス。あまり市場でも見かけなくなったブートレッグ、久しぶりに入荷できました。(2005)
1,600円(内税)
UK HOUSE/ALT DISCOの玄人Foolish' Felix DickinsonによるリエディットレーベルBASTEDOS。ナカナカ強烈なリリースしてくれているのですが、NOIDに隠れちゃってる名エディットレーベルです。タイトル通りサルソウルからリリースされていた2曲をエディットしています。(2004)
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USのリエディットレーベルの中でも重要なリリースが多かったEDITIONS DISCOシリーズ。ROY AYERS「Chicago」に並び重宝されているだろうエディットがコレJEAN-LUC PONTY「Fast Lane」。様々プロデューサーに影響を与えたプロトハウス/プロトテクノとしても有名なトラック。長尺でエディット、無駄のない抽出、そして分厚い音像。カンペキな一枚です。(2006)
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ノルウェー・オルタナハウス/エレクトロニックダブの玄人Bjorn Torske。セッション形式で作られたアナログ志向のパーカッシブ・テクノ「Ny Lugg」、12分にも及ぶルードなダブセッション「Dubet」。摩訶不思議なうねりを作り出すサウンドはBjorn Torskeの意志を継ぐSEX TAGSのサウンドが好きな方にもバッチリじゃないでしょうか。(2006)
1,900円(内税)
「Last Night A DJ Saved My Life」の執筆者Bill Brewster、SWAGのChris Duckenfield、Leo ElstobによるトリオTHE POPULAR PEOPLE'S FRONT。ダンスミュージック史のレイヤーを掘り下げているトリオによるエディットとリメイクをコラージュしたTRAX。遂にアンオフシャル扱いになったので、グッときた方はあるうちにどうぞ。(2005)
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「 Idjut Boys 」Conradのレーベル "CONDUIT"
CONDUIT - CON001
(2004)(Smooth T)
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オスロ・コレクティブからSEX TAGS MINIAまでの大先輩にあたるノルウェーテクノ/オルタナハウス/ディスコ/エレクトロニックダブの玄人BJORN TORSKE。DJ STRANGEFRUITやEROTと共にノルウェーダンスシーンの重要人物です (恐らく1stリリースはIsmistikやRadikal Buzz名義での91年、この時期も最高)。不可思議なダブ音響とナードな揺らぎのグルーヴに満たされながら、様々なダンスフォーマットを渡り歩くアルバムとなっています。名盤、久しぶりに再入荷。(2008)
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Paul N. Murphy, Tom Lee, Steve 'Fella' Kotey、UK DISCO DUB/NU HOUSEの猛者によるユニットAKWAABA。DISCO DUBスタイルの中でもDUBを強調した、ズブズブのディスコグルーヴのイメージですが、この盤はモダン・フュージョンテイストの爽快 NU HOUSE。IDJUTのリミックスは信頼の泥沼ですけどね。(2000)
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IDJUT BOYSによるザ・ディスコダブレーベルU-STAR。FAZE ACTIONとIDJUT BOYSのユニット、ヴォーカリストにA MAN CALLED ADAMのSALLY RODGERSを迎えています。当時交流が深かったJOE CLAUSSELLがリミックスを担当。トビの効いたラテン・パーカッションビートを軸に陶酔ギターとピアノVerを収録。B2にはU-STARらしいズブズブエフェクトのパーカッショントラックも収録。(1999)
1,800円(内税)
MAURICE FULTONとKATHY DIAMONDタッグは鉄板ですね。今は無きGOYAがディストリビュートしていたIDJUT BOYSのCOTTAGEレーベル第1弾。MAURICE FULTONの痙攣ドラミングと直情シンセにKATHY DIAMONDがポジティブに歌い上げる、ザ・ええ曲。インストも収録しています。(2003)
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Glen Gunner & Pete Z、"UK NU HOUSE"を支えたプロジェクトSTREET CORNER SYMPHONYのデビューシングル。パーカションでDJ HARVEYが参加。鍵盤でUschi Classen、リミキサーでAshley BeedleとBLACK SCIENCE ORCHESTRA組も加わって、当時のUK NU HOUSE贅が大集合。サンプリンググルーヴを土台にジャムセッション形式で高揚していく、MAD FUSION。今回入荷分ジャケット付。(1996)
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DISCO DUB/NU HOUSEの名門、IDJUT BOYSが運営していたDISCFUNCTIONレーベル。Mark Rayner & Matt Horobinによる唯一リリース。ディスコダブという様式が存分に活かされた、ポスト・ディスコファンク。 エフェクト成分が絶妙。23 SKIDOO等のポストパンクサウンドを愛する方にも聴いてもらいたい12inchです。(2000)
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90's中期はポスト・デトロイトテクノのレーベルとしてTitonton DuvanteやDun Curtin等との文脈で語られ、後にDANIEL WANGのBALIFUと肩を並べる、オルタナティブ・ディスコレーベルへと変化していったENVIRON。仕掛け人Darshan JesraniとMorgan GeistがALT DISCOサウンドに移行する重要なファクターとなったプロジェクトMETRO AREA名義。NSCプレス。(2001)
1,600円(内税)
ノルウェー・オルタナディスコの立役者、SLOW SUPREMEではFUTURE JAZZ諸作で奇抜な音響を披露しています。イタロへのアプローチに混ざってリリースされたので、見逃されがちなB1「Blast Of Loser」推し。テン年代に始まったインダストリアルに接近したハウスを先取りしたようなトラック。ビートと不協和音の定位がしっかり分かれているので、フロアで絶妙な鳴りを聴かせてくれます。EBMとの愛称もバッチリ。(2007)
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信頼のUKハウスユニットSWAGが運営するODORIレーベル、今やUK HOUSEの職人TOBY TOBIASの1st リリース。のちにCASINO BOYと名乗ってリエディットを続けている由来のシングルですね。当時のUKらしい西海岸の香りもするオリジナル。 B1、SWAGによるダビーなブギーグルーヴもたまんないですね。(2005)
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DISCO DUB/NU HOUSEの名門、IDJUT BOYSが運営していたDISCFUNCTIONレーベルの第二弾。活動は80年から、90年にはレイヴシーン初頭に既にメガミックス的手法でリエディットをリリースしていたRHYTHM DOCTORによる97年リリース。IDJUT BOYSとの邂逅は必然、DISCFUNCTIONサウンドの礎となるようなディスコダブトラックです。(1996)
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CHICKEN LIPSの1st ALBUM「Echoman」、2ndアルバム「Extended Play」は当時のMAURICE FULTONという存在と同じくUK NU HOUSEの流れでも異彩を放っていたと思います。初期CHICKEN LIPSはNEW〜NOなWAVEを昇華したブレイクビーツとテープエコー裁きで圧倒的な空間性を作り出していました。時代背景を加味すると、それらのトラックがUK NU HOUSEや西海岸とリンクするグルーヴを持つのは必然...続く (2002)
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USオルタナディスコのキーマンBRENNAN GREENとFATIMA AL-QADIRIのユニットINFANTTWO。MODAL MUSICは刺激的なリリースが多かったですよね。気持ちいいのか悪いのかわからない、揺らぐ階段。ヴァーティゴシンセのスローモーブギー。(2004)
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2000年代から新たなALT DISCO/NU HOUSE潮流を作り出したSTEVIE KOTEYによるレーベルBEAR ENTERTAINMENT第3弾。DISCFUNCTIONやNUPHONIC作品でも鍵盤を担当する TOM BAILEY、ギターにALEX SEARLEが参加。色んなとこから鍵盤がトンでくるファニーなディスコダブ「Dougs Video Shop」。華麗なモダン・フュージョンセッション「Beat Of Condor」。ラベルアートワークは本人が担当してるようです。(2002)
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