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ゼロ年代以降のKERRI CHANDLERを代表するトラック「Bar A Thym」。名バーテンダーのお陰で、このトラックが産まれたという逸話も含めて、最高です。フロアを煽るカウベルのリズムパターンとシンプルで豪快なシンセリフレインが絶好調、KERRI CHANDLERの粋なハウストラック。オリジナルがあまりにも秀逸なので、見逃されがちですがTom Middletonのリミックスも◎。(2005)
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90年代中期から始動した仏ディープハウス/エレクトロニクスダンス名門VERSATILEレーベル、この盤名作だと思うのですが、再発されなさそう。フレンチ・エレクトロスタイルに向かう前のJOAKIMによるブギーグルーヴは耽美ディープハウス。Bサイドにはポスト・デトロイトテクノの教授Kirk DegiorgioのRemixを収録。(2002)
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KENNY DOPEのビートメイクが如何に美しいかを思い知らされるEP。MINNIE RIPERTON 「Inside My Love」WU-TANG CLAN 「Method Man」にMARCUS BELGRAVEもサンプリングということで、デトロイトのビートファンも是非チェックを。(1994)
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E LEGAL - ELS846214
(1992)(Smooth T)
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Cabana Disco - CD002
(2009)(Smooth T)
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モダンブラジリアンレーベルFAR OUTのサブレーベルSOLARIAからRoc Hunterの変名BANZO。ブロークンビーツ/フューチャージャズ部門。GIL SCOTT-HERON「We Almost Lost Detroit」の冒頭シンセをサンプリングした「Latin Blues」が印象的な一枚。(2000)
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ケリチャンのリンダシリーズ。ミニマルなベースラインとパーカッシブなトラックが黒光りする「The Old Office」。ストリングスシンセでフワッと持ち上げ飛翔を続ける「Moving In」、サーフェイスノイズの残り具合にもグッときてしまう、スウィンギンな「Hi Judy」。様々なタイプのNJ仕込みのタフなハウスグルーヴ。(1998)
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空間を意識させるレンジを持ったATMOSPHERIC DEEP HOUSEの名手DAVID ALVARADO。NRKマスタリングということもあり、いつもより圧のある鳴りを楽しめます。フローティングするには欠かせないアーティスト。(2004)
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90's中期から活動するシカゴのベテランBOO WILLIAMS、シドニーのCONTEMPORARY SCARECROWから第二弾。イタロやアシッドを感じる極太グルーヴ、微熱メロディックかつミニマルなトラック集。(2014)
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2006年パリで行われた「TE AUTOMN FESTIVAL」でのライヴ音源。CARL CRAIG「Twilight」「At Les」デトロイトテクノクラシックを演奏。トランペットは70's JAZZの証人Wendell Harrison、鍵盤はUR、Mad Mikeが参加。(2007)
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Cup Of Tea Records - COT040
(1997)(Smooth T)
1,300円(内税)
チャイ・タウンの3丁目26番地から発信されたマシーン・ビートが、ジャズを師と、ファンクをプリーチャーと仰ぐモーター・シティの深い闇の中、赤褐色のソウルと惑星Eの電磁波に進むべき道を示し、猥雑にデフォルメされたディスコ・ミュージックには宇宙よりホーリー・ゴーストが降り立つ。2002年の出来事。(2002)
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FXHE BACK STOCK。わっ、なんだこの盤。Psychotic Photosynthesisは(Main MixとNo Drum Mix) 片面プレスを2枚に分けてのリリースだったんですが、この盤には両曲とも収録されています。調べても出てこなかったけど、再発はこの体裁で出回ってるのかな。とりあえずありがたい。高揚感を煽るようなシンセがそれまでには無いスタイルで、多方面から支持をされてる盤。(後日談、再発でした) (2007)
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90年代から活動を続けるUKの才能、JIMPSTERのレーベルFREERANGE。UKハウスレーベルの名門として知られるFREERANGEですが、ドラムンベース/フューチャージャズ期の初期カタログです。レーベルアーティスト Jamie Odell、モダンフュージョンなD&B「Mind Painting」、バツカーダなラテンフュージョン「Wild Light」、メロウマッドネスなダウンテンポ「Frames Within Frames」を収録。(1996)
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90年代から活動を続けるUKの才能、JIMPSTERのレーベルFREERANGE。UKハウスレーベルの名門として知られるFREERANGEですが、ドラムンベース/フューチャージャズ期の初期カタログです。ウッドベースとムーグが掛け合いながら、自在にうねるJimpster Remix は既に鬼才っぷりを発揮されております。(1997)
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MOLE MUSICの看板、ロゴ制作からドサ回りまで、お世話になっている2YANG選手会長デザイン、セルピコ「Deep House Dot Jay Pee」T-SHIRTS。ボディーカラーはバニラホワイト、メンズSサイズのブラックプリント、着丈65、身幅49、袖寸19のダンスフロアージャスティススタイル21'でお願いします。(2021)
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MOLE MUSICの看板、ロゴ制作からドサ回りまで、お世話になっている2YANG選手会長デザイン、セルピコ「Deep House Dot Jay Pee」T-SHIRTS。ボディーカラーはアッシュ、メンズSサイズのブラックプリント、着丈65、身幅49、袖寸19のダンスフロアージャスティススタイル21'でお願いします。(2021)
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これこそが異端にして正統と認めるのか...カトウさんの一途な想いに貫かれてロングセラー中。震えながら聴くしかない、メガロマニア向けプログレッシブ演歌です。初めて塩化ビニールで聴いたときからトラウマになった一枚が遂にディスク化。ぜひ。「95年に“発見”された正体不明の自主制作エレクトロ・プログレ演歌のCD化。この特別すぎる"デモテープ"を残し消えた市井の狂気。彼はどこに何を聞き、何を歌ったのか。その謎は聞けば聞くほど深まっていく。アウトサイダー歌謡の極北盤。」
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Jazz-O-Tech - JOT001
(2018)(Smooth T)
1,650円(内税)
モールミュージック用お手製盤。服田雄介と企画した兵庫県立美術館での「Do Something Unknown Archivist」、高円寺円盤で企画した「First Abandon the World of Pseudo-Certainty」でも田口氏にはターンテーブルでのパフォーマンスをお願いしました。人とレコードが会すことにより、非物語的な破壊過程が物語を構築していくアヴァンな手法でのミックスです。2000年にOZ DISC71番としてリリースされたライブミックスです。(2020)
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