■検索結果
ヒット件数:
14553件
検索条件 [カテゴリー]:
指定なし [検索文字]:
指定なし
全 [14553] 商品中 [6321-6340] 商品を表示しています
SOLDOUT
Larry Heard - Glenn Underground - Kai Alce - Brett Dancer Remix (2007)
SOLDOUT
ゼロ年代以降のKERRI CHANDLERを代表するトラック「Bar A Thym」。名バーテンダーのお陰で、このトラックが産まれたという逸話も含めて、最高です。フロアを煽るカウベルのリズムパターンとシンプルで豪快なシンセリフレインが絶好調、KERRI CHANDLERの粋なハウストラック。SUNSHINE JONESを彷彿させるタイトル「Sunshine & Twilight」も秀逸です。 (2005)
SOLDOUT
ゼロ年代にフューチャージャズとブロークンビーツをリリースしていたDELGUI、90年代からオランダのエレクトロニックミュージックの重要人物として活動していたGERDとPaulo Delgadoによるユニットです。リミキサーにはUKエレクトロニックミュージックのこれまた重要人物CHARLE WEBSTER先生が参加しています。(2006)
SOLDOUT
ベルギー発でデトロイトテクノ影響下のベルギーテクノ/ハウスを作り続けているFABRICE LIG。最近の活動はどうなんでしょうか。TITONTON DUVANTEやDAN CURTIN、JOHN TEJADAなど、その筋のベテランさんの好リリースがあるSTARBABYから'01年リリース。この方のメロディーは気持ちよく流れていきますね。MORGAN GEIST(a.k.a METRO AREA)のエレクトロな切り口でのリミックスも収録しています。(2001)
SOLDOUT
大穴盤。DJ SNEAKに気を取られがちですが、ベテランPhillip Damienのリミックスが密かに暴れています。(1997)
SOLDOUT
90's CHICAGO HOUSEを代表するレーベルCAJUAL、レジェンドJOHNNY FIASCOによるハウスラウドなトラックス「Moody Grooves」シリーズ第一弾。これぞ90's CHICAGO HOUSEな空間性。ミニマルでファンクショナルだけでは終わらない、セクシーなサムシングが詰まってます。デトロイトハウスとの愛称も抜群ですね。(1995)
SOLDOUT
デトロイトハウス黎明期からひたすらタフなハウスグルーヴを届けてくれるRICK WADE、デトロイトゲットースタイルのサンプリングハウスのお手本となった方であります。2000年シアトルのVIVA!レーベル(ゼロ年代初頭、良いリリースがたくさんありますね)からリリースされた「Harmonie」プロジェクト。ハーモニーパークへのリスペクト溢れるすばらしいリリースです。(2000)
SOLDOUT
KAMAR a.k.a Kerri Chandler (1996)
SOLDOUT
忘れてはいけない原風景の一つといえばフィリーの風。フィリーソウルシーンの重要人物、MFSBやSALSOUL ORCHESTRAでもお馴染みヴィヴラフォン奏者、プロデューサーVINCENT MONTANA JR.による極上フィリーグルーヴ。GOODY GOODYをフィートしたザ・ディスコハウス。78年、83年ヴァージョンも収録されています。 (1989)
SOLDOUT
DEEP STYLE名義に二言は無し、Mark LewisがPARAMODO RECORDSに残した初期NY DEEP HOUSE傑作。 翌年にROMANTHONYのリリースのみで幕を閉じたカルトレーベルの第一弾です。シカゴハウスのディープサイドをしっかりと引き継ぎ、当時のNYやUKのアレンジも加えた素晴らしいトラックス。一枚のリリースで終わってしまったDEEP STYLEですが、末永くお付き合いできる盤だと思います。(1992)
SOLDOUT
こういうリリースにいちいち引っかかってしまう当店。UKの新興レーベルF T Dからのリリース、カリフィルニア州オークランドのDaniel John Myers Letsonさんによる名義だそうです。手元のハード機材だけで作ったテクノ/エレクトロという趣向なのですが、これが味わい深いのです。明らかに手動でピッチを変えただろうベースラインとか、いちいち愛らしい。実はこういったリリースがフロアを狂気に落とし込んだりするから面白いですよね。推薦。(2016)
SOLDOUT
これこそが異端にして正統と認めるのか...カトウさんの一途な想いに貫かれてロングセラー中。震えながら聴くしかない、メガロマニア向けプログレッシブ演歌です。初めて塩化ビニールで聴いたときからトラウマになった一枚が遂にディスク化。ぜひ。「95年に“発見”された正体不明の自主制作エレクトロ・プログレ演歌のCD化。この特別すぎる"デモテープ"を残し消えた市井の狂気。彼はどこに何を聞き、何を歌ったのか。その謎は聞けば聞くほど深まっていく。アウトサイダー歌謡の極北盤。」
SOLDOUT
シカゴでアシッドハウスとヒップハウスを沼のアシッド路線ではなく爽やか路線(?)で繋げた立役者MR. LEE。従兄弟のK-ALEXIはワイルドサイドを進みましたが、いち早くUKのエクスタシーカルチャーとリンクしてヒットした人物としても知られています。303はうねりますが全く拗らせておらず、爽やか(?)にフロアメイクしてくれるトラックスです。(1988)
SOLDOUT
OMAR-SがFXHEスタジオで作りためていたというビートを集めた「Side-Trakx」シリーズの第2弾。荒ごなしなサンプリングビーツやO-B-IGGNITがピアノで参加したダウンビートA2、BIG STRICKがプロデュースでクレジットされているビートも収録。「Leaveluck To Heaven」は如何にもOMAR-Sなファミリーコンピューターメロウネス。SWEET & RAW なビート集であります。(2008)
SOLDOUT
「Thank You For Letting Me Be Myself」で全くブレる気が無い宣言を告げたOMAR-S。80's HOUSEを昇華したFXHE流儀のゲトーハウス「Nelson County」。レトロフューチャーなメロディーとビートのマシーンファンク「Don't Let Dis Be HapNin」。実はEDDIE FOWLKESとも絡んでいたScienz Of LifeのDON Qによる「We Can Do Dis Like」にも、ユーモアに回収されない狂いっぷりを感じます。(2013)
SOLDOUT
OMAR-SのFXHEレーベルから「7 Days」でデビューした(後日談ですが、FXHEファミリーの叔父貴。最も尊敬するプロデューサーを聞いたらOMAR-Sでした)従兄弟BIG STRICKが自身のレーベル7 DAYS ENT.を立ち上げてのリリース。オールドスクール・テクノな「Code 1」、ディープハウス・シミュレートされた瞬間に威力を発揮しそうな「Timeless」。地味ですが、フロアで鳴ると、とってもクールです。Hankyovainお気に入りの盤。(2011)
SOLDOUT
OMAR-Sの従兄弟BIG STRICK。こちらは自身のレーベル「7 Days」のコンピレーション。OMAR-Sとの共同制作となるモータウンミニマル「Family Affair」。MetroplexからのリリースもあるベテランReckless Ron Cookによるディスコグルーヴをデフォルメした露骨ハウス。Generation Nextの隙間だらけのミニマルハウスまで。ここからしか出てきそうにない RAW & LOW HOUSEの魅力が詰まってます。 (2012)
全 [14553] 商品中 [6321-6340] 商品を表示しています
■最近チェックした商品