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Future Jazz / Broken beats

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ノルウェーのジャズ・ミュージシャンBUGGE WESSELTOFTがエレクトロニクスミュージックに接近し、70年代に起こった化学反応をエレクトロニクスで再構築したニュー・コンセプション・オブ・ジャズのレーベルJAZZ LAND。ノルウェーのフルート奏者Patrick Shaw-IversenとDJ Raymond PellicerによるユニットPATRICK & RAYMONDの唯一のリリースです。鋭利なダブ/テクノの音像にフリーなフルートが舞う、プログレッシブなジャズ/テクノ。(2001)


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ドイツ未来派ジャズを切り開いたレーベルの一つCOMPOSTのボスMichael Reinbothが参加したユニットBEANFIELDの2ndアルバム。ブロークンビーツ・アフロジャズ、ドラムシーケンス一つにしても相当作りこんだアルバムだと思います。この時期のノルウェーのJAZZLANDやCOMPOSTはとても野心的なリリースをしています。オサレジャズとしてスルーしないで欲しい気持ちで当店は溢れかえっています。(1999)


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西海岸のUBIQUITYが進めていた70'sのラテンフュージョンやジャズをエレクトロアコースティックで更新するプロジェクト「The New Latinaires」と同時進行でリリースしていた「No Categories」の第五弾。ポスト・デトロイトとしてのフューチャージャズAS ONE、LAWS OF MOTIONの流れを汲むALEX兄弟BEATLESS、今は西海岸ビートメーカーの中心的存在となったNOBODY、Chris Brannのフューチャージャズ・プロジェクトP'Taah...(2002)


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フォーマットに拘らない音楽への愛情を感じられる信頼のバランス感覚で実験ミニマルSAHKOと共にフィンランドを支える老舗レーベルPUUの忘れられない(忘れられた?)盤。フィンランドのJaakko Salovaaraによる未来派ジャズプロジェクトPAPA BLUEをJIMI TENORコネクションでMAURICE FULTONがリミックスしています。かつてのそして現行のBOOF名義を彷彿させるアコースティックとサンプリングが絶妙に合い待った美しいブレイクビーツ。当店のマスターピース


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ビートの嵐です。デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVEのちょっと異色だった盤。BPM130越えのブロークンビーツ/ブレイクス。不穏なアコースティックとシンセをバックにひたすらMPC叩いてます。ベースが入ってくる瞬間ゾクゾク。めちゃくちゃ好きだった。今も大好きだ。(2002)


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Ian o'Brienがデトロイトテクノ(Mad Mike Disease)を経由して電化ジャズ/コズミックファンクへのアプローチ、そして内省的な表現へと向かったアルバム「Gigantic Days」。正に90年代のエレクトロニクス・コズミックフュージョン。裏ジャケ 「It is no understatement to say that we are living in gigantic days...」から始まる、彼の繊細なメッセージも刺さります。Future Jazz/IDM名盤です。(1998)


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Underground ResistanceとDJ PremierそしてBaden Powellから影響を受け、突如カナダから現れた鬼才ビートメイカーMOONSTARR。1stアルバム「Dupont」からのリミックスシングルカット。「Dust」は当時のヘッズの間で21世紀の「Hot Music」とも言えるぐらいプレイされていたクラシック。その「Dust」をTODD SINESがリミックス。この化学反応はテクノ好事家も是非チェックを。(2003)


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天は蒼蒼、 野は茫茫、孤島にして孤高の活動を続ける SCAFFOLDER RECORDINGS。2017 年〜2021 年にかけて発表された「Portfolio」カセットシリーズ編集版が2LP塩化ビニールでリリース。ハウスミュージックへ向かうと同時に彼は宅録の私的領域を更に拡張させるべくして、立ち上げたのが自主レーベルの「SCAFFOLDER RECORDINGS」。中でも「Portfolio」シリーズは偶発的な要素を自然と馴染ませる空間性、極私的な詩情にも支えられてるようで。。。続く(2022)


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ドイツ未来派ジャズの最重要グループJAZZANOVA。メンバー全員が揃ってリリースした記念すべき1stアルバム「In Between」からのシングルカット。フィラデルフィアのシンガーVIKTER DUPLEXをフィートした「That Night」、MAWが「Our Time Is Coming」なら欧州は「Days To Come」。タイトル通りフロアを興奮の渦に巻き込んだ、共に色褪せないディープネスも持つトラックです。(2001)


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Titonton DuvanteやMorgan Geistと共に当店的には外せないアーティストDAN CUTINが参加したFRAGMENTEDのサンプラー12inch。ポストデトロイトテクノ/エレクトロを体現するドラムシーケンスと手数の多いシンセワークが癖になります。「Debris」は未来派ジャズが持っていたサイケデリックな感覚も覚えることができる名曲、色んな解釈ができそうですね。(1998)


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西海岸のUBIQUITYが進めていた70'sのラテンフュージョンやジャズをエレクトロアコースティックで更新するプロジェクト、シリーズ第三弾。アシッドジャズからの流れでも外せないSNOWBOY、IDMを語る上で外せないアーティストJonah SharpのプロジェクトQUORUM、Future Jazz〜Deep Houseの流れではJIMI TENOR×MAURICE FULTONのユニットWater Shine、Anthony NIcholsonのプロジェクトTEMPO 2等が参加。(1999)


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ノルウェーのジャズ・ミュージシャンBUGGE WESSELTOFTがエレクトロニクスミュージックに接近、70年代に起こった化学反応をエレクトロニクスで再構築したニュー・コンセプション・オブ・ジャズレーベルJAZZLAND。こちらは初期カタログの中でも大推薦なエクスペリメンタル・ジャズバンドWIBUTEEのシングルです。強固なベースラインとパーカッションを軸にフリーフォームなセッションが繰り広げられる、プログレッシブジャズ/ハウス絵巻。70's電化ジャズが好きな方にもおすすめできる盤。(2002)


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復活を遂げたIAN SIMMONDS (a.k.a JURYMAN The Sandalsのメンバー) の2ndアルバム。この方、DJプレイの方はあまり知られていませんが、このアルバムが出た時期のFuture Jazz〜Deep House〜Soulを往来するセットは未だに忘れられません。作家の経歴からも察する事ができるように、エレクトロニクスでジャズをシュミレーションしたら、圧倒的なサウンドスケープを作り出す方で、アブストラクトジャズやヘッズを好むDJから愛されてきた名盤です。(2000)


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JAZZLANDを主宰する(ECMでも活動)ノルウェーのジャズ・ミュージシャンBUGGE WESSELTOFTがエレクトロニクスミュージックに接近し、70年代に起こった化学反応をエレクトロニクスで再構築したニュー・コンセプション・オブ・ジャズを代表するアルバム「New Conception Of Jazz: Moving」からのカット。今は死語?となってしまった未来派ジャズのハイブリッドで色褪せないディープハウスを堪能できます。ピアノのタッチはまるでキーズ・ジャレット。再発見アルと思います。(2001)


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復活を遂げたIAN SIMMONDS (a.k.a JURYMAN The Sandalsのメンバー) の2ndアルバム。この方、DJプレイの方はあまり知られていませんが、このアルバムが出た時期のFuture Jazz〜Deep House〜Soulを往来するセットは未だに忘れられません。作家の経歴からも察する事ができるように、エレクトロニクスでジャズをシュミレーションしたら、圧倒的なサウンドスケープを作り出す方で、アブストラクトジャズやヘッズを好むDJから愛されてきた名盤です。(2000)


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Ray Mang、Street Corner SymphonyのGlen Gunner、Pete Z、UK NU HOUSEを支える3人によるプロジェクトBLOCK 16。アコースティックとエレクトロニクスのバランスが絶妙のハウスミュージック。Maurice Whiteを彷彿させるエレキカリンバで幕を開けます。様々な音楽要素を取り込んだ後、ソフィスティケートされたFUTURE JAZZ/NU HOUSE成熟期の傑作だと思います。(1999)


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現行ジャズファンクユニットの中でもユニークな楽曲が多いDAMN!がユーモアたっぷりの本気でCharles Earland「Leaving This Planet」のカヴァーに挑んでいます。アルバム「Youth Style」からのシングルカット。アルバムも素晴らしいDAMN!。70's JAZZを見事に昇華した、未来派ジャズの意欲作。(2004)


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デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVEの核VOLCOV、オランダRUSH HOURとの邂逅盤。Mark De Clive-Loweなどの本場西ロンの鍵盤奏者も参加したフュージョニック・ブロークンビーツ。リミキサーにはIsoul8が参加。(2003)


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Pavel Dego KostiukことDEGOによるブロークンビーツ。デトロイトテクノや未来派ジャズとの親和性が高かった伊のブロークンビーツレーベルARCHIVEからのリリース。屈折したブロークンビーツと暖かいアナログシンセやアコースティック、絶妙。モダンフュージョンとしての解釈もできますね。Bサイドには当時の西ロン代表選手だったALEX ATTIASの変名MUSTANGを収録。(1999)


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Slip 'n' Slide Blue - SSB007
(2001)(Smooth T)




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