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FRED P.
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JUS-EDやQUとの交流を深めながら、NYの地下でコツコツとデジタルリリースを重ね、2008年、遂にヴァイナルでリリースする運びとなったFRED P.のヴァイナル1stリリース。当時のNY地下は末広がりでしたね。空間主義叙情派アトモスフェリック・ディープハウス傑作。自身のレーベル、SOUL PEOPLE MUSICからのリリースが断然RAWな肌触りで素敵ですね。RE-PRESS。(2008)
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FRED P. a.k.a Black Jazz Consortiumの根城SOUL PEOPLE MUSICからJC(Jose Cabrera) a.k.a KASPERとFP a.k.a FRED P.のスプリットシングル。今回は空間系のシンセは息を潜めて、絞った音数、サーフェイステンションを低めにグルーヴ。低空飛行するRAWな音像のディープテクノ/ハウスを聴かせてくれます。(2013)
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NYの地下をフローティングし続けるSOUL PEOPLE MUSICレーベル、主宰FRED P.の変名ANOMALY、テクノプロダクションで使用する名義のようですね。SOUL PEOPLE MUSICらしいRAWな質感で低目をアシッドする3トラックス。少しピッチを落としてハウスシミュレートしてもバッチリキマリそうですね。(2015)
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JOHANNES ALBERT自身のレーベルFRANK MUSICからリリースしたデビューアルバム「Hotel Novalis」からのリミックスシングルカット。FRED.P、MOOMIN、PHILLIP LAUER a.k.a ARTO MWAMBE、つまり当店ドツボのリミキサー集合ということで、聴き逃せません。(2013)
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ただでさえRAWにNYの地下をフローティングし続けるSOUL PEOPLE MUSICレーベルFRED P.による更なるRAWプロジェクト。QUとの親和性を感じさせる鋭利なトライバルビート、パッドシンセが入ってくるともうFRED P.の末広がりの世界に突入しますね。一貫したストリクトリーな姿勢にグッとくるRAW & LOW HOUSE。(2015)
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Fred P. & Conforce RemixBliq - BLIQ 04(2012)(Smooth T)
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LEVON VINCENTの相方ANTHONY PARASOLEが主宰、毎度注目の音源をリリースするTHE CORNERレーベル。DJ QUのリリースもスバラシかったので、このあたりのコネクションは引き続き注目ですね。今回はFRED P. a.k.a Black Jazz Consortium。US産らしいRAWに聴かせる定位のフローティングディープハウス。攻撃的なウネリが効いたディープアシッドのA1にも気をつけてください。(2013)
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FRED PによるレーベルSOUL PEOPLE MUSIC。WORKSHOPでの共演以降、親交のあるMOVE Dが参加しています。強度なブギーグルーヴ、スパイラル状にに引き込まれるシンセのニュータイプ・アシッドハウス。MOVE Dからしか出ない様な音響のアイディア、相変わらずキレテマス。NY DEEP HOUSEを昇華したBLACK JAZZ CONSORTIUMも手引きシンセが心地よいです。STEVES OHはグレイトミニマル。ブラックヴァイナルでRE-PRESS。(2010)
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DJ Jus Ed , Levon Vincent , Anthony Parasole & Fred P. Remix
DECONSTRUCT MUSIC - DEC03 (2009)
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NYの地下をフローティングし続けるSOUL PEOPLE MUSICレーベル、主宰FRED P.の変名ANOMALY。テクノプロダクションで使用する名義のようですが、マシーンのノイズ交じりのドラムやサーフェイステンションをキープするシンセワークはどこから聴いてもFRED P.であります。US産潜行ディープハウスの、ど真ん中はココ。(2014)
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DETROITのTERRENCE DIXONとNYのFRED.P、寡黙な音で繋がる魅力的なスプリット。切れ味のある直線グルーヴとヒプノティックなシンセフレーズで紡ぐディープテクノとダイナミックな空間系シンセとパーカッション交じりのビートで高揚するディープハウス。共に推薦。(2014)
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JUS-EDやQUとの交流を深めながら、NYの地下でリリースを重ねていたFRED P.による変名BLACK JAZZ CONSORTIUM。スペインのハウスシーンの重要人物DUBBYMANとABOVE SMOKEが運営するDEEP EXPLORERからのリリース。DEEPで繋がったDEEP HOUSE。(2011)
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BLACK JAZZ CONSORTIUM a.k.a FRED PによるレーベルSOUL PEOPLE MUSIC。WORKSHOPでの共演以降、親交のあるMOVE Dが参加。強度なブギーグルーヴ、スパイラル状に引き込む空間のニュータイプ・アシッドハウス。MOVE Dからしか出ない様な音響のアイディア満載。NY DEEP HOUSEを昇華したBLACK JAZZ CONSORTIUMも手引きシンセが心地よいです。STEVES OHはゲトー印のグレイトミニマル。1st マーブルビニール。(2010)
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かつてのPRESCRIPTIONの役割を果たすようなシカゴのFINALE SESSIONSレーベル。2010年にリリースされた「Finale 1.」と「Finale 4.」からFRED Pの音源のみをカップリングした盤。伸びやかで少し荒さの残る空間系シンセが広がるA1はFRED P.らしいアトモスフェリックディープ。ストリングスシンセとの組み合わせの妙が光るメロディックアシッドのB1。美空間性。(2012)
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JUS-EDやQUとの交流を深めながら、NYの地下でコツコツとデジタルリリースを重ね、2008年、遂にヴァイナルでリリースする運びとなったFRED P.のヴァイナル1stリリース。当時のNY地下は末広がりでしたね。空間主義叙情派アトモスフェリック・ディープハウス傑作。自身のレーベル、SOUL PEOPLE MUSICからのリリースが断然RAWな肌触りで素敵ですね。RE-PRESS。(2008)
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JC(Jose Cabrera) a.k.a KASPERとFP a.k.a FRED P.でSOUL PEOPLE MUSICからスプリットもリリースしていたタッグ。BASS CULTUREからのリリース。絶妙な抜き差しとフローティングするシンセワークでサーフェイステンションをキープするFRED.Pリミックスがスバラシイ。KASPERによるオリジナルは硬質なビートとデトロイトテクノ影響下のシンセワーク、安定感のあるトラック。(2013)
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当時ドイツから「Underground Railroad」 (地下鉄組織)をテーマにしたトラックはSOULPHICTIONがリリースしてました。若くしてDEEP VIBESを主宰していたSASCHA DIVEもその一人。普段ならFRED.Pリミックス推しなのですが、Willie Graff & Tuccilloのスムースアシッド感とシカゴブギーなグルーヴがたまらず、こちらばかりプレイしていたような。スタジオの棚整理してたら、プロモ盤が出てきたので再度ご紹介。(2012)
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UNDERGROUND QUALITY名物、リアルシリーズ第2弾はUS地下コネクション、SOUL PEOPLE MUSICのFRED P.( a.k.a BLACK JAZZ CONSORTIUM)と勝手にバトルEP。ディープ音響のデトロイト影響下のFRED P、JUS-EDはライトな質感のビート相変わらずのメロディーセンス、節の効いた地下品質ハウストラックス。(2010)
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ANTON ZAPが主宰するロシアはMOSCOWベースのハウスレーベルEthereal Soundの17番。レーベルコンピレーション。ウクライナの才能VAKULAはお馴染みの、粒子が浮き立つような美しいハウスを披露。NYのアトモスフェリック・ディープ派FRED.Pも参加。BENEDIKT FREYにも注目したいところです。前に出てくる逞しいベースライン、ダブ処理もいい塩梅、テクノとハウスの隙間をいくようなディープハウス秀作。(2011)
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今やDJ JUS-ED、DJ QU等と並んでUS地下ハウスコネクションのキーパーソンとなったFRED.P a.k.a SOUL PEOPLE MUSIC。NYやDETROIT、どちらのスタイルともフィットする空間派ディープハウスです。ミニマルでも重宝されているトラックですね。(2010)
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