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FXHE / OMAR-S
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ジャバ・ザ・ハットラベルの盤が鮮烈だったFXHEキャンプの新鋭O B IGNITT (リリース当時のコメントです)。80'sのレトロフューチャー感を歪ましたよう、低いところでシンセが入り乱れる、ダーティーな音色のマシーンファンク/フューチャリスティックブギーをクリエイト。今回もO B IGNITTのベースシンセは威力あります。こんな荒々しいブギーで踊るのも痛快なのでは。(2013)
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FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。ファンクネス溢れるアシッドハウス〜ローファイなインダストリアル・ビートまで。(2010)
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OMAR-SがFXHEスタジオで作りためていたというビートを集めた「Side-Trakx」シリーズの第1弾。デトロイトのヒップホップ・コミュニティーとも交流が深かったOMAR-S。JAY DEEの弟EARL YANCEYと作っていたけど、結局リリースされずにお蔵入りになったという「Turn-And-Walk-Away」 etc ラフ & スウィートなインストビート集。(2006)
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FXHE RECORDS 10年を経て、今までOMAR-Sがリリースしてきた音源を自身がレコードのみでミックスしたもの。目的はFXHEな音源を買い逃した彼の音源を愛するリスナーに再度そのリリースを届けるためだそう。KEEP TECHNO FXHEなミックス。「10 years of detroit dance music...NIK」(2014)
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独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、SHADOW RAY(存在しません。。)とのコラボプロジェクト。FXHE RE-STOCK。(2005)
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体裁としてはこれが2nd Album。この時期もファンキーにモノトーンのグルーヴを紡いでいます。初期FXHEファンにはお馴染み「Lift Him Up」のインストトラック「I Come Over」で幕を開ける計7トラック。アシッド〜珍しく下世話が過ぎるシカゴ流儀のポルノ・ハウスからモータウン・ミニマルまで。華麗にビートダウンする「Nite's Over Compton」とか鳥肌モノですね。 (2011)
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モータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。Aサイドから313JITで幕を開ける素敵なアルバムです。自宅の地下スタジオで爆音でつくられるというそのトラックはタフでファンクネス溢れるグルーヴ、荒さの中にも実験的な鳴りを聴かせてくれる質感。この時期からOMAR-Sはナスティーなのかナードなのか全くわからなくて、大好きです。RE-STOCK。(2005)
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OMAR-Sの従兄弟BIG STRICK。こちらは自身のレーベル「7 DAYS ENT.」のコンピレーション。OMAR-Sとの共同制作となるモータウンミニマル「Family Affair」。MetroplexからのリリースもあるベテランReckless Ron Cookはディスコグルーヴをデフォルメした露骨ハウス。息子Generation Nextも参加。史実としての RAW & LOW HOUSEの魅力が詰まってます。 (2012)
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かつては90年代Marc Pharaohとしてデトロイトハウス名門SOUL CITYや430 WESTからリリースしていたMarc Kingの新名義MARK KING(あんまり変わっていない)によるリリース。マシーンディスコグルーヴにポジティブな鍵盤がソウルシティを再浮上させる「Equality」。オーセンティックな90'sスタイルの「Loquacious」はとてもお世話になりたいトラック。そしてOMAR-Sがリミックスを手掛けた「Water Of Life」。(2015)
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FXHEスタジオで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、4th(?)アルバム。骨がファンクするようなシーケンスに少しエモいシンセが絶妙なバランス。FXHE流儀80's House / Boogieやアシッドハウスまで。D1のBoogieではTHEO PARRISHがフルート・シュミレートのシンセで参加しています。ライブ一発録りのラフな感じが、なんだか楽しそう。(今回入荷分プレーンスリーヴのブラックビニール、プロモ仕様) (2012)
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独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S、SHADOW RAY(存在しません。。)とのコラボプロジェクト1stアルバム。タイトな肌触りで奥行きのあるモノトーンミニマル。シカゴハウスとデトロイトテクノの分水嶺に位置するモータウンミニマル金字塔アルバム。もう20年が経とうとしていますが、孤高のサウンドは色褪せません。HIGHLY RECOMMEND。 (2005)
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「Thank You For Letting Me Be Myself」で全くブレる気が無い宣言を告げたOMAR-S。80's HOUSEを昇華したFXHE流儀のゲトーハウス「Nelson County」。レトロフューチャーなメロデーとビートのマシーンファンク「Don't Let Dis Be HapNin」。実はEDDIE FOWLKESとも絡んでいたScienz Of LifeのDON Qによる「We Can Do Dis Like」にも、ユーモアだけに回収されない狂いっぷりを感じます。(2013)
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BIG STRICKファミリーによるレーベル7 DAYS ENT.。レーベルアーティストGENERATION NEXT(ストレートなアーティスト名が素晴らしい息子さん)初となる単体リリース。ドラムマシーンとシンセサイザー、なんとも懐かしく未来感のあるマシーンファンクを紡ぎだしています。(2013)
1,500円(内税)
FXHEキャンプからLUKE HESSがリミキサーとして参加しています。珍しく、まなざしは宇宙、南三角座をテーマにしています。JEFF MILLS系譜のミュータント・ミニマルをFXHEグルーヴに落とし込んだようなデトロイト・テクノ。この盤、ラストに収録されているアウトロも厳ついんです。電話の会話をレコーディングしているんですが、会話越しにFIX(P-FUNK ALL STARSのシンセベース)が背後から聴こえてきます。B面のアウトロはFXHEファンお馴染みのアレ。 (2012)
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FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。往年ハウスファンの心も鷲掴みにするハズのMK (93年リリースの音源) とのスプリットです。このファンキーでバウンスするグルーヴは中毒になります。OMAR-Sもオールドスクールなトラックメイク。ラストに映画のサンプリングが入ってるんですが、なんなのでしょうかコレ。(2011)
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90年代のデトロイトのウェアハウスシーンで、その才能を育んだというLUKE-HESS。FXHEキャンプからリリース第1弾。後にECHOCORDから1stアルバムをリリース流れも納得のDUB TECHNOスタイル。サーフェイスノイズのような音の粒子が徐々にリズムを刻み始める「Real To Real」etc 聴き応えのある DETROIT TECHNO/DUB TECHNO 揃いであります。 (2007)
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FXHEからの2nd ALBUM届きました(当時コメ)90年代のデトロイトのウェアハウスシーンで、その才能を育んだというLUKE-HESS。ECHOCORDから1stアルバムをリリース流れも納得のDUB TECHNOスタイル。アブストラクトに向かいすぎず、各パーツの変化をしっかりと聴かせる、切れ味のあるDUB処理。地味渋とはこのこと。じっくりと空間を作っていくディープテクノ揃いです。(2013)
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FXHEスタジオでモータウンミニマルとの異名を持つ、モノトーンで独創的なファンクネスを持つミニマルを作り続けるOMAR-S。ファンクネス溢れるアシッドハウス〜ローファイなインダストリアル・ビートまで。「Boot Hill」の録音忘れてる。Phillis Hyman「Under Your Spell」のエディットです。このショートトラックは重要ですね。(2010)
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WORKSHOPキャンプのアルケミストKASSEM MOSSE、現行DETROIT HOUSE/TECHNOからSEX TAGS人脈までを繋ぐ、AARON FIT SIEGELことFITがOMAR-SのFXHEスタジオで共同制作したトラック。腰を鷲づかみするKASSEM MOSSEのビート。Poly Evolver、Prophet 08、YAMAHA CP1でメロデーを加えていくFIT。頭から尻尾まで楽しめる、躍動マシーンファンク・セッション。(2012)
1,500円(内税)
独創的なファンクネスを持つトラックを作り続けるOMAR-SとSHADOW RAY(存在しないそう。。)のコラボプロジェクトOASIS。現在のFXHEリリースにも通じるダーティー・エレクトロハウススタイルのA1。行き場の無いミュータントトラックB1も、フロアで聴いてみたいな。RAW & LOW HOUSE。エッチングは「Computor Programs Can't Get Dirty Like That Boy !!」 (2007)
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