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Rams Horn Records - RAMSH123136
(1982)(Smooth T)
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Razor N Tape - RNT001
(2012)(Smooth T)
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Kavalanic Languages - KL01
(2018)(Smooth T)
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Groove-N-Stuff Recordings - GNS002
(1999)(Smooth T)
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Movin' Records - MR022
(1993)(SmoothT)
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Space Kat Records - SK011
(2004)(Smooth T)
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Needs - Not For Profit - NNFP005
(2018)(Smooth T)
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DJ Jus Ed , Levon Vincent , Anthony Parasole & Fred P. Remix
DECONSTRUCT MUSIC - DEC03 (2009)
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Reggie Dokes主宰のPSYCHOSTASIAから、黒汁トビトビのメディテーショナルなアフロハウストラックス。PSYCHOSTASIAカタログは今聴きなおすと、リズムやメロディーが入り組んでる曲が多くて、刺激的だったりします。(2004)
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Tonsport - TONS004
(2000)(Smooth T)
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Matrix - MAX011
(1996)(Smooth T)
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KUNI a.k.a KUNIYUKIによる2002年リリース。トライバルリズムにミニマルなフルートやピアノなどのアコースティックで展開していくDEEP HOUSE。後半に厚みを増していく低域にもグッ。全く尖ったところが無い、じわじわとフロアに浸透していくような音のセレクトが心地良いです。(2002)
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DELSINと並んでゼロ年代初頭を代表するポスト・デトロイトテクノ/未来派ジャズ/アブストラクトレーベルEMOTICON。当時は全く売れていませんでしたが...未だに大好きな盤。特に「Headways」は素晴らしいアブストラクト・テクノ。FEROX、ARCHIVE、DELSIN、EMOTICON、今正に再解釈されるレーベルからリリースされてきた重要アーティスト。FUTURE BEAT ALLIANCE。ゼロ年代、ポスト・デトロイトテクノ世代の幕開け。(2002)
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ハウスミュージックが苦手らしい(だからブートしか出ないのかな)SADE 「I Never Thought I'd See The Day」のリミックス。B面はROSIE GAINES 「Exploding All Over Europe」のリミックス。(1995)
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Mountain People - mountain001
(2006)(Smooth T)
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リリース数が少ないながらも当店のツボをつく、グラスゴーのLars SandbergとロンドンのNigel HayesによるユニットがSOMAに残したフルアルバム。未来派ジャズブレイクス有り、ソワソワと疾走するディープハウス有り当店マスターピース「BLUE PLANET」も収録と充実の内容。推薦盤。(1998)
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Tresor - Tresor.244
(2012)(Smooth T)
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JOE CLAUSSELL協力のもと製作されたBEN MAYSの「It's Jazzy」シリーズ。第三弾。このリリースで完結です。第三弾はJOE CLAUSSELLのクレジットが無いのですが「It's Jazzy」シリーズはコアなシカゴやNYディープハウスファンを唸らせております。ギターやフルートが主軸、定番ディスコフレーズも盛り込んだ豊潤エレクトロアコースティックなディープハウス。(1998)
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REGIS(Downwaords)とFEMALE、UKの玄人テクノタッグREALITY OR NOTHING。厳ついアーティスト名。98年に製作された音源を、REGIS自身のプロジェクトSandwell Districtとその相方Functionがリミックスした盤。SAHKOやJEFF MILLESの流れを汲む音響ミニマル。ザ・ピュアミニマル。(2010)
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もちろんプロデュースはNYアンダーグラウンドの生き証人Antonio Ocasio、キーボードはBoyd Jarvis、パーカッションはJoe Claussell、大海原を演出するロフトスタイルセッション。TRIBAL WINDSはファンの期待にしっかり答えてくれるNY DEEP HOUSE。(1999)
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